サービス開始日: 2022-09-10 (1519日目)
コミカルな前半と緊迫感のある後半のメリハリがよく、体感で5〜10分で終わったと感じた。蜜璃ヘアの禰󠄀豆子可愛い、やっぱり竈門兄妹なんだよなぁ
今シリーズの敵サイドの主役である半天狗も登場、分裂体の声優がいずれも旬の男性声優でありやはり本作のキャストの力の入れ具合はすごいなと感じさせられた。戦闘シーンもカッコよくて原作漫画を読んだ時とはひと味もふた味も違う雰囲気を味わえた
炭治郎の言葉が無ければ小鉄は助からなかった、無一郎の判断もまともでよかった。半天狗と応戦した時に霞の呼吸を使ったけどエフェクトも相まってカッコよかった、ここからの無一郎の活躍シーンもとくと堪能したい
理科室にあるビーカーでフルーチェを作るっていう発想がまずおかしい、洗ってあるといえど実験で使われたものでお菓子を作るのはかなり抵抗が…
フルーチェが山田にぶっかかる所は眼福だった、ありがとうございます
パピコの上の部分だけを市川にくれる山田、その後にもう一本の方をくれるけど今度は市川の方から山田に上の部分だけをあげるシーンがエモくてよかった。法律で禁止されてるけど自転車の二人乗りはザ・青春って感じがしてやっぱり絵になる
ファーストフード店のシーンで登場した市川姉が山田と絡む所も見てみたいと思った、てか山田の私服良すぎん???
山田が買いたいと言っていたソフトクリームを市川が買ってしまってる所もよかった、彼女が気になるものに興味を示すのいいなぁ
先生に疑いをかけられた山田を弁護する市川もしっかり男を上げてていいシーンだった、毎回サブタイトルの出し方が秀逸なのも今作の見所だなと思う
余談だが山田が鼻を負傷してる際、鼻声気味に声を出していた羊宮氏の演技も細かい所に気を遣ってるんだなと感じた
男性が女性キャラを使って何が悪い、瑛太の言い分は分かる。幼い頃はゲームでは女性キャラを使うのに抵抗を感じていたけど、ある時を境にそれが無くなる。この気持ちは一体なんだろうとこのやり取りで感じた
山田がろくに食事をしてない事を知り自分の家からカレーを持って来てくれる茜の気遣いがいいなと思った、オフ会で初めて顔を合わせるも茜に対してあまりいい印象を持たなかった瑛太の妹の瑠奈が茜に電話を掛けるも不穏な予感しかしなかった。茜vs瑠奈の恋愛バトル?模様も見守っていきたい
エルダが通販で取り寄せたプリンを皮切りに小糸が持って来た菓子も加えておやつタイムを満喫していたら、夕飯が食べられなくなって小柚子に怒られてしまい歯止めが効かなくなった時のあるあるだなーと思った。通販は魅力的だけどご利用はほどほどに
小糸が巫女になり、夜中に継承の儀を行う事になるもその由来はエルダが夜鳴きそばを食べたいからという理由でありそれなのかいと思った。夜の遅い時間帯に食べる麺類って何か独特の良さがあるよね分かる。随所で紹介される江戸の豆知識も勉強になって、NHKの番組を見ているようだった。同じカップ麺を食べてたという小糸の母親が一体どんな人だったのか、Cパートに出て来た大阪弁くぎゅうボイスのエルフの存在も気になる
トリュフ採集と石油の油田探しを共にした後、フランソワに料理されそうになった猪のサガラだったが油臭いという理由で見逃してもらった時はホッとした。よかったねスイカ
次回は人類が石化する事になった黒幕の登場になりそうで楽しみ、得体の知れないものを相手にしてあの笑みを浮かべる千空も大したものだと思った
ニートだの散々な言われようで言動もアレなぶっころりーだが、最後のあの感じを見るとソケットといい感じになれそうな雰囲気なのがまた面白いなと思った。めぐみんの言っていた気付いたら友達という言葉が個人的に刺さった、大きなキッカケ等はなくとも会って何度か話しているうちに気付けば親密になっている。仲の良い相手が出来るのはそういうものであると思ってる
いつか出会う普通の人、やはり彼の事なのか
母親のアイが悲惨な末路を迎えてしまったから同じ道を歩んでほしくないというアクアの気持ち、かつてから大ファンであり、ずっとその姿を見てきてアイドルに憧れるというルビーの気持ち。その両者の思いが交差している中、親代わりとなっているミヤコさんの存在が二人にとって大きいものなんだなと感じた。初期は邪な考えがあったけど、あの事件から旦那の失踪もありこの人もきっと苦労してきたのだと思った
高校でかなと再会したシーンで重曹を舐めるかなのイメージに笑った、あの動きが台所にいる黒いアレにしか見えな(ry
仁奈メインの回、着ぐるみを着てるから皆が遊んでくれると言ったけどそれは違うと言ってくれるプロデューサーはやっぱりいい人だなと思った。挿入歌で仁奈、志希、フレデリカverのきみにいっぱいが流れるシーンもよかった、やっぱりアイマス系列のアニメは挿入歌があってなんぼ。EDでみんなのきもちを持ってくる所もGJだった、この感じだと全員のソロ曲をEDで使う感じか
LiPPSのメンバーの写真が貼ってあった所におそらくつかさ社長と思しき写真も貼ってあったが、この世界ではLiPPSにつかさ社長も加わっているのだろうか…?
梨沙が志希リップを使っている所も大人びた少女って感じがしていいなと思った、19歳くらいになった梨沙の姿も見てみたい
前々から不穏な感じはしていたが、エアリアルにはやはりプロスペラの娘であるエリクトが組み込まれていたという事が判明して文字通り「かわいい娘」だった。自分の娘を使ってまでガンダムエアリアルを作り、一体何をしたいのだろうか
ソフィの心からの訴えも荒廃した地球で過ごしたからこそのただ純粋に普通の幸せを欲したものだった、それを掴む事なく戦場に散ってしまったのが切なかった。交戦的で危険な印象もあった彼女だが、こうもあっけなく退場するとは思わなかった
他にもニカが指名手配されたり、シャディクガールズによってサリウスが連行されると怒涛の展開が続いてとにかく目が離せない。シャディクに人の心はないのか…
クラスの男子達の会話がいかにも思春期って感じの会話だった、あのメモに書いてあったのがライン教えてくれって…それを素直に聞けないあたり、彼らも根っこの部分ではチキンなんだなと感じた
市川が妄想で描いていた山田っぽいキャラの絵を本人が大事にパスケースに入れていたり、山田が辛い目にあっていたら自分も悲しくなってしまう所から市川→山田に対する恋心というものが本格的に芽生えてターニングポイントとなる回だなと思った。どこか掴み所が無くて不思議ちゃんな山田が怪我をしてしまい、モデルの仕事に穴を開けてしまった事から泣く所も印象に残るワンシーンだった。最後に市川が図書室の机にポケットティッシュを大量に置く所に笑った、山田はお菓子を食べて手を拭く用に使うという市川からしたら違う使い方になってしまったけども…
自己紹介の時に人の上に立つ人になりたいと言ったみっちゃんに対して、その部下になりたいと言った志摩くんのフォローがいいなと思った。自分の実家の犬に似てるからと言って、出会って数日で頭をわしゃわしゃなんて聞いてない
クラスメイト達でのカラオケの席でハム…トコ次郎を全力で歌うみっちゃんに笑った、全力で押し切っておもしれー女ぶりを発揮している所がよかった。黒い部分?を持っている江頭さんだったり、それを察知してみっちゃんに声をかけてくれる村重さんとクラスメイト達もいいキャラだなと感じた。これが女子グループの生々しさ?というものなのか
演劇部の先輩である兼近先輩が志摩くんの謎を知っているようで、こちらも気になる。全体的にに明るく楽しい雰囲気の中に不穏な要素も交えてくる所がいいメリハリになっていていいなと思う
どちらかというとタメ回というべき修行回、1話ほどの凄さはなかったもののその中でも初期無一郎の感じの悪さや小鉄の畜生っぷり、釘宮ボイスの鴉だったりと印象に残る点もしっかりあったなと思った。あの年齢で年上の炭治郎相手にあれだけ言える小鉄の肝っ玉も逆に大したもんだし、数日間絶食絶水を強いられて縁壱零式との鍛錬をこなした炭治郎も凄い。絶食以上に絶水は普通に命に関わるからダメ、ゼッタイ
合コンのシーンで茜に声をかけた男子相手にFOSの話をして、それを知らない為慌てるシーンが妙にリアル感あった。モンストやパズドラ的なものと思っていたのか
山田が一人の少女と出会っている所を見て、複雑な心境になってしまう茜はやはり山田に対する意識があるんだなと感じた
瑠璃姫とオフ会の約束をして、その会場へ行く際に佐々木瑛太と出会いその時にベラベラとFOSについて喋る所は笑った。担当声優の花江夏樹氏もゲーム好きの為、演じていて楽しかったんだろうなと思った
リアルで初めて瑠璃姫と思しき少女と出会うも、ネット上でやり取りしている時と実際に会うと違った印象を受ける事はあるあるなのでここからどうなるか楽しみに見ていきたい。Cパートで第一話の終盤のシーンを補完してくる見せ方も印象的だった、ゲロ吐くのはやめてさしあげて
小柚子本人が目の前にいるのに、わざわざ小糸を通してでないと話せないエルダがコミュ障のそれだった。いやそうはならんやろ
ネットで食玩を箱買いするも、3つとも同じものを引くエルダに笑った。御神体といえど、本人の運気がいいわけではないんだなと思った。エルダが欲しがっている入手困難になっていたおもちゃの情報をくれた高麗ちゃんもいいキャラしてた、江戸っ子気質な感じでいかにもモテそうな子だなと感じた
エルダと小金井姉妹で一緒に食べるもんじゃ焼きが美味しそうだった、皆で食べる食事はいいもの