サービス開始日: 2015-06-21 (3879日目)
喧嘩の迫力がすごすぎて、演奏シーンの印象が吹き飛んでしまった……
ひりつくような緊迫感、本気で怖くなってしまった。
一応、形にはなったけれど、それぞれの向いている方向が異なる印象。
やはりムスブが一人、方向性も演奏もずれているように思うけど、どうなんだろう。
先輩2人はちゃんとやっていると思うけど、後輩達の我が強すぎたか。
新キャラの子たちはOGなのかな。
外部からの視点が入って、好転するかな?
厳さんのモノローグによる回想、なんだか引き込まれてしまった……
ここまでにもそういった話はあったけれど、想像以上に父親の影響が大きいんだな。
良くも悪くも、といった印象。
父親が好きだったものを用意して、というのは泣けたけど。
顔のあざ、火傷のあとだったのか。
厳さんの話を真面目に聞くようになった雫ちゃんがかわいいw
というか、短大だったのか。思っていた以上に若い。
厳さんの元カノが帰ってきて、ピンチ??
ベートーベン?他、その他大勢の思念体による攻撃がシュールだったw
というか、毎週放送するTVアニメで流していいレベルの映像じゃない。
すごすぎでしょ、サイエンスSARU……
オカルンが何をヒントにするかと思えば、まさかのアレ。
別の意味でヒヤヒヤしたw
(オマージュなんだよ、リスペクトを理解してくれよ)
ワシの力すごいだろう?と誇らしげなターボババアがなんかかわいいw
全面的に信用していいかはわからないけど、頼りになるババア。
本当にババア強すぎだ、この作品。
そして、邪視に挑むオカルン。
カッコイイけど……そんな簡単にいけるか??
袋麺かじるのはやったことないな
美味そう……て、結局食いに行くんかい!!
悪の理容師すごい。
というか、みんな価値を知らずにあげちゃっているのか。人良すぎ。
純粋な子供の頃に、好きなものを否定されるのはつらいよなあ。
言った方はなんとも思わないけれど、言われた方はずっと残る……
偶然だけど、硝子は瑠璃達と出会えたことで、
引き出しにしまっていた気持ちを再び出すことができた。
よかったなあ……
特殊エンディングもいい。
一人加わって、ここからの展開も楽しみ。
しかし、時間と環境でガラスがああいうふうに変化するとはなあ。
シーグラスは自分も子供の頃に海岸で見つけた記憶がある。きれいだよね。
夜食べるとね、ほんとだめブヒィ
五条君がカメラで撮っているシーン、作画すごかった。
臨場感のある見せ方だった。
最後におじいちゃん撮って閉める展開がまたいい!
もはや使い古されつつあるギミックだったけど、しびれる展開だった。
伏線回収もすごい……
そして、そこから次のエピソードへのつなぎ方がまた上手い。
ムスブが勉強ダメな子なのがちょっと意外
そしてウタが優等生なのが意外過ぎるw
そこからの期末試験結果発表までのやり取りが面白過ぎた
台詞のセンスがいいというか、ツボにハマるとずっと笑ってしまうw
好みが分かれるとは思うけど、このちょっと独特な台詞回しは好きだなあ。
一番「できる」と思われたムスブがずれている?
一人だけ完璧なピッチで、その性格ゆえに周りに合わせることもできず、結果的にずれる?
ウルルとクマちゃんは合わせられるよう、いろいろ努力しているのにな。
同じ女の子を好きな、オカルンとジジ。
青春だ。
モモの気持ちはオカルンに向いていそうだけど、
ジジは幼なじみというアドバンテージ?があるからなあ。
しかし、邪視の問題はひっぱるなあ。
それだけやつが強すぎるということなんだろうけど。
そして、おそらくモモを守るため、「強くなりたい」オカルン。
ドーバーデーモンがパンチを教えてくれなかったのは、問題はそこではないとわかっていたのかな。
まさかターボババア自ら指南してくれるとは。
確かにオカルンの攻撃は単調だと思っていた。
やっぱ音楽室の怪異が出ますよねーw
メイナードは圧倒的な戦力がありながら、自分ではやらずに村人をけしかけるのは予想外。
ずる賢いというよりは、村人を使って遊んでいるのか……
アリシアも人間相手ではやりづらいだろうし。
声が関さんなら強そうで死にそうにないと感じたけど、やはり死ななかったw
ドレルはあなどれないな。
勇者という存在に対する彼の意見はもっともだと思ったけど。
まさかクレバテスが封じられるとは……本当に?
アニメフドあすも今回でサービス終了です……
チョロ和田ニヤ和田嬉し泣き和田
山本のマジギレこわっ
というか、和田は細すぎておじさん心配。
最終回で明かされる斉藤さん(メイク技術向上中)の顔。
二人の日常はこれからもフードコートで続いていく……
来週からもアンコール放送があるからねw
にーくらさんにツッコまれたい。
ついに引っ越しという現実に向き合った二人……どうなるんだ。
自分が積み重ねてきたデータを疑い、
ミスを発見、再調査。正直に申告……
立派な研究者だと思う。
ミスはあったけど、有用なデータだったし、手がかりになった。
青龍の伝説とサファイア。いいなあ。
しかし、続行?
「自己紹介やめろ」吹いたwww
不意に面白ワード飛び出すから油断できない。
涼風さんのずっと抱えている重い思い……いいね。
正直にすべてを薫子に話した昴は誠実な人だと感じた。
それがたとえ後ろめたさから逃れるためだとしても。
そんな昴を包み込むような、明るく照らすような、薫子。
ほんとすごいよこの子……
しかし、凛太郎がもう一度昴と話をしようとしていたのは予想外。
本当に、昴の言う通りお人好しすぎる。
昴が凛太郎のことを知る、それも予想外だった。
昴は二人の壁になるんじゃないかと思っていたけれど、
もしかすると二人を上手くつないでくれるかもしれない、
そんな期待を持ってしまう話だった。
みんないい子だよ……