サービス開始日: 2015-06-21 (3886日目)
クールすみぺボイスいいな。
クセ少なめで普通にかわいい。
女の子の好意を実は知っているというのが珍しい。
二人の距離感がどう変化していくのか、ちょっと楽しみ。
作画やたらいいなあ、と思ったら動画工房か!
もしかしてエンディング毎回違うやつ?
気合い入っているな……
ぱんつもすごかった。
あかねこんなにかわいかったっけ……
作画すごいというか、演出のセンスがすごい。
上手い役者を演じる役者というのがなんとなくメタ的。
文句を言うタイプの原作者キターw
原作は何度もX(Twitterと呼ばれていた)で見かけていたので、
ちょっとだけ既読。
ミーナがどこまで理解しているかわからないから、もどかしい。
でも、人間であっても他人が何を考えているかなんてわからないよなあ、
なんて思ってしまったw
ミーナのアンドロイドらしい描写が細かくて、機械としての存在感がすごい。
でも、確かにかわいい。こんなのが常にそばにいればドギマギしちゃうよな。
スペック以上に優秀なAI?を搭載している印象だけど、どうなんだろう。
仁菜が「私は間違ってない」と言うたび、間違ってないよね?と問うたび、
どこか不安だったけど、彼女は折れてはいけなかったんだ。
いじめられていた子を助けた、あの時の自分を否定することになってしまう。
桃香の歌に救われたあの時の自分が間違っていたことになってしまう。
いじめの顛末がなかなかえぐいというか、実際ありそうというか。
仁菜の行動は結果的には間違っていたのかもしれないけれど、
自分の心に嘘をつかなかった仁菜は正直格好良いと思う。
そんな彼女の歌声が桃香、すばる、智、ルパも好きなのだから。
まっすぐすぎる彼女を。
正論モンスターあらため正論大魔王w
ヒナはてっきりいじめていた側だと思っていたけど、実は違った。
正論でもって突き進む仁菜を止めようとしていたとはなあ……
ただ、いまだ自分は間違っていないと仁菜に直接突き付けてくるあたり嫌なやつだと思った。
しかし、あの頃のダイダスの、桃香の歌はヒナにも届いていた、
仁菜がそれにハッと気づいた時、見ているこちらもあ゛あ゛っとうなってしまった。
いろいろ合点がいってしまった。
憎まれ役だと思っていたのに、もう憎めないじゃん……
「トゲナシトゲアリ」の前には、まだきびしい道が続くのだろう。
でも、この最終話で見せた彼女たちの結束、そして観客の盛り上がりを見れば、
ダイダスと対バンしても負けない、いやそれ以上の存在になるだろうと感じた。
というか、いつか続きやってください。
乙ちゃんはメインキャラの一人であると同時に、
1クール通しての怪異の案件でもあったわけかな……
単一のエピソードだと思っていた書籍姫がここに来て再登場したり、
構成の上手さにうなってしまった。
蓮が無事に戻り、二人の物語は続いていくのね……
と思ったら、「風呂」に笑ってしまったw
本当に静留ちゃんは口下手だなあ……
4人で行ってよかったよ。
幼なじみ5人だったからこそ、上手くいったんだろうな。
ゾンビの皆さんを雑に使いすぎぃ!
なにげに功労者のスワン仙人w
完全に元に戻ったわけでなく、
戻った部分もあるし、さらにヘンテコになっちゃった部分もあるのがなんかいいなあ。
彼女たちの帰路、その後も気になる、そんな最終回でした。