これ以上女子会を汚されたくなければというクソみたいな脅迫。こういう時の伊織と耕平の連携大好き。貸しのくだりもめっちゃ笑った。
チケット争奪戦も、これぞまさにぐらんぶるというギャグ。今期はギャグアニメが豊作だが、やはりぐらんぶるが1つ抜けているな。
怪獣!!!やはり敵はデカくなってこそよな
金太の声優さん、絶対に関智一さんだと思ったら違ってた。ピッタリの演技だ。1期の再現に割り込んでくるの笑ったわ
思い出確変継続中
なぜここまでCITYらしい回を続けて描くことができるのか。このアニメといえばまさにこれという、5話以来の衝撃。素晴らしすぎて拍手しか出ない。
なんでもありのレースの中に、各ペアの関係、個性を存分に描き切り、最後は文句なしの優勝、からのチーたら。もう完璧と言っていいでしょう。
今の南雲に足らないのは目標と、南雲の本気を出させるにーくら、面白い方に進み、最高の友に出会えたまつり。ついに食事に誘えたタナベさん。乗り物あり、観客の参戦あり、なんでもありな破茶滅茶レースの中で、各ペアのエモい話を絡ませる展開。優しさに溢れた街のレースとしてこれ以上のものは無いでしょう。間違いなく今期というか、ここ数年で一番元気が貰える作品。そうなんだよ、これがあらゐけいいち先生の大好きなところなんだよ。もう大好きですこのアニメ
え?ボウリングなら参加でしょ?
なんなんだ。ほんとなんなんだこのアニメ。話の含ませ方がうまくて目が離せないぞ。なんか、普通に台詞も良く感じてきた。
麻衣の話はなかなかハードそうね。この数奇な出会いが、果たしてどう絡み合っていくのか。楽しみです
ナズナさん処女確定。今夜はお祝いです。
いや〜、面白い。ついに明かされたナズナの過去。それは、置いていかれた女の悲しみと愛から生まれたものだった。コウくんからの「母親みたい」という言葉で、この複雑な気持ちが救われたのかな。非常に見応えのあるドラマでした。
ハルさんは探偵に殺されたりしたのかな?続いては、吸血鬼が憎くて仕方のない人間の話。果たしてどんな過去を背負っていたのか、楽しみです。
イントロを聞いて、人類は衰退しましたのOPが始まるかと思った。
ウタが歌う理由という作品でもかなり大事な部分を、こう魅せてくるかと唸りました。「歌っていると良いことがあるから」。ちょっと感動した。
高校生らしいで留まっている歌唱がまさに絶妙だった。スマホを置くシーンの若干のイラつきとか、ほんと音に対してのこだわりがすごいアニメだ(作画はその分置いてけぼりだが…)
おむすびは自分がずれているのをわかっていたんだな。ただ、それを自分のせいではなく周りのせいにしている感じか。これはなかなか厄介そう。いつかこの歌唱が完璧なものになってくれることを期待したい。というか、ボイパの子、普通に習得できたんだ。素人考えだと、ボイパが一番難しそうだけど
最高の音楽会だった。
やっばい。ほんと面白い。第九を背景に戦うとどんなアニメでも映えるわ…。クラシック音楽が流れる中での弾幕ゲー、音の巨人とのド迫力バトル、まさかのHAYASHIの再登場、戦闘シーンだけでも最高に癖に刺さるのに、アイラの動揺や、かっこよするオカルンなど、もう見ごたえ抜群だった。
クラシックを背景にしてのバトルがほんと性癖にドストライクなんよな。アニメーションの力を最大限に活かし、一秒たりとも目が離せない視聴体験。もう褒めるところしかないです。今まで見たTVアニメで、動くシーンのアニメーションはダンダダンが一番だと改めて確信した回です。
それでも僕は、肉じゃがです。
思い出の味を否定されたのに、結局は故郷の懐かしさを武器にするのかと思いきや、なるほど国籍か。それは見落としていた。それにおいて、インスピレーションという課題を全く新しい肉じゃがで勝負。うん、なかなか面白い
正直、数学要素がほんと邪魔なんよな。絡め方が無理やりすぎる。今のところ、数学的思考より思い出の力や化学の知識のほうが使っているもん
女の子が男物のブカブカな服を着てるのマジでかわいいよな。
女の子の服装ランキングは、1位が弓道着、2位は戦艦服、3位は白衣、4位はふわもこ厚着、5位は着物、6位はぶかぶか男服、7位は制服、8位は…
石原さんも紗月もよーわからんわ。梅澤だけが純粋な乙女
オシャレじゃない人を見ると失神しちゃう
ざーさん出禁バーじゃん
マキちゃんが可愛い。いや、マキさんか。
純粋に笑えるわ。良いアニメ
ゆるキャン△は全人類見てる
「今度一緒に海で使お」「ワカッタ、ゼッタイヤクソク」が良かった。
あと、軍用懐中電灯とドナドナは笑った。
平野綾の泥酔演技+3000兆点
いや〜、笑った笑った。胸のざわめきが逆流性食道炎なの爆笑しちゃったよ。今回はテンポも抜群だし、最初から最後まで全部面白かった。狙ったギャグが全部面白いのはほんと凄いことよ
あれ?このアニメってもしかして面白い?7話にして急に脚本でめちゃくちゃ面白い回が来てビビってるんだが
お父さんそっちのボーリングかwと笑っていたら、まさかまさかの結末。私たちが二投目になり、一投目は戻っていったのか。
七瀬が急にキレて、このアニメは毎回誰かがキレるなと笑っていたら、等身大の子供の理由ですごく話に入り込めた。家族を残して去り寂しくてムカついたが、同時に「良かった」と思った。母のために隠してきた気持ちを、夏夢と出会うことで思い出すことができた。残されたものの複雑な感情を見事に描写せた回だったな。
親父が「自分はここにいてはいけない」と帰ろうとしていたのも、七瀬の生き方とある意味リンクしていて良かった。
伊藤彩沙さんの演技も相まって、これは引き込まれましたわ。これは単なるトンチキアニメではないぞ
スタバに初めて入ったゆっこかな?
CITYに恋の季節がやってきた。タナベさんが金の力に頼るのを止めたと思ったら、穂高がイカになったり、わこの笑顔がいい人までを貫いたり、貫かれた真壁がブティックで次元したり、えっちゃんの初恋が判明したり、桃太郎が狂言になったりした回。一つの街でいろんなことが起こるが、少しずつだけど繋がっている。広くて狭いそんなCITY。このワールドの虜です。
日常とは違って「群像劇」を前面に押し出しているけど、だからこそ日常ではない別の魅力を感じれる。
にーくらの袋麺回は、原作で読んだ時も試しました。そして同じく、ラーメン屋へ駆け込みました。
頭を空っぽにして笑えるとはまさにこのこと。ダンゴムシのくだり腹抱えて笑いました。やはり大笑いすると楽しい。
この街、この作品の良さは「優しさ」に詰まってるんよな。誰も傷つかない平和な笑いの連鎖。だからこそ何も考えずにただただ笑いとほっこりを提供してくれる。ほんと大好き
梅澤ちゃんきたあああ!!!この子のためにこのアニメを見続けたと言っても過言でない(この子の声優のオタク)
うーん、やっぱり紗月が一番だな。「どうしたら壊れる?」はちょっと癖に刺さりすぎる。梅澤ちゃんはほかの二人に比べたら普通の子っぽいな。どんなエピソードがくるのか
お試しってなんだよこいつ。優柔不断男は絶対にこの後トラブルを起こすんよ。どのアニメでも共通で。
石原さん、男の目線が気になると言っていたのに、普通に付き合うんやな。と思ったら、最後…。普通のラブコメかと思いきや、なんか不穏な要素をちょくちょく入れてくるから、正直目が離せなくはあるんよな。評価が難しい
いい採取回だった。
EDでここまで感動したのはいつ以来だ?まどマギ、シュタゲ、Angel Beats!、少女終末旅行、ヒナまつり、ケムリクサ、思い返せばいっぱいあるが、ここ最近で名作を味わった後のこの余韻を味わったのは久々かもな…。瑠璃と硝子のその後をEDのカットで描写することを判断した製作陣にもう拍手。
まあ~素晴らしい回でしたね。親から自分の大切なものを否定され、自分っておかしいのかなとふさぎ込んちゃう気持ちが、こっちまで苦しくなるほど伝わってきた。そんな過去を抱えながら、実際に鉱物の研究を生業にする伊万里さんに出逢い、「鉱物の研究者になりたい」という本当の気持ちを伝える。それを真正面から応援され、自分の人生を救われる。100年の時を刻んだガラスが作ったこの出逢い。最初は「ただのゴミ」だと言い捨てたシーグラスを、特別な出会いとして大切に保管する。粋なドラマすぎる。
好きなことに向き合い続けることにはもちろん苦悩もあるけど、まずはこの気持ちを大切に。鉱物研究というマイナーな分野に挑むにあたって、今までの3人はなんの迷いもなく行けたが(もちろん描かれていないだけであったかもしれないが)、ここで踏み出す勇気を描いた回がくるのは、研究者アニメとしてもうパーフェクト。好きなことを打ち明ける覚悟を描いた名作は多々あるが、演出力も相まって今作もそれと肩を並べる素晴らしい回だった。
自分はここで踏み出す勇気が無くて、研究者の道をあきらめてしまったんよな。硝子のこの一歩を心から応援したい。
脚本力、演出力、作画、音楽、何から何まで最強。ここ数年で一番レベルの作品になろうとしている。
今までは宝石を探すのが目的だったのに、今は宝石が見つからなくて喜んでいるもんな…。もうこれは立派な研究者
いくらなんでも面白すぎる。研究に対するをここまで巧く描けますか?「調べたつもりになるって、一番怖いこと」。詳細な実験ノートでも、実は何か見落としがあるんじゃないかという不安。今まで何にも思わなかったのに急に不安になる気持ちは、学会前にもう痛いほど経験しているから、もう否が応でも刺さってしまった。自分が発見したものはほんとに正しいのか?それを感じれたのは、実験ノートをきちんと取り、本気で研究に向き合ったからこそ。そこで誤魔化さずに申告し、自分の失敗を認めるのは本当に強い。この一連の流れが身に思いがありすぎてすごく共感した。本当に脚本力が強い。
そしてついにサファイアと対面。もう感無量。その次に「なんでこんなところにあるのかな?」と疑問が湧く成長にもう涙。そして研究はまだまだ続く。研究者アニメとしてパーフェクトです。
凪先輩ほんとすごいな。なんで毎回こうもワクワクするセリフが出せるかね。石を使って何を研究するかのくだりはもう全部良かったよ。脚本力を感じる
脚本力だけでなく、山の中をあるときに一瞬躓いたりなど、アニメーションとしての相当こだわりを感じる。神は細部に宿るをまさに体現している。
初めての体験に言葉を打ちひしがれる伊万里ちゃん。本の虫が、実体験のキラキラも学ぶ。さあ、いざ修士へ!
地学、特に地質学は異分野すぎてどんなことをやっているのか全然わからなかったけど、こんなかんじなんやな。新しい世界を知れてすごく面白い。
新しいことを見つけたらすぐに論文に書く凪先輩は研究者の鑑や。そしていよいよ瑠璃も研究の世界に足を踏み入れる。いや〜、ほんと面白い。