成長が早いけど途中で止まる花海咲季タイプかと思いきや、こんなに早く得られたものになんの意味があるの?と考える子だったか。なんでも早く手に入ってつまらないというのは悪役ではよくいるけど、主人公側ではなかなかいないな
悪くないけど、ここまででいいかな。自分の性分上この手の作品では、マスコットが裏切るみたいな驚く展開をやはりどうしても求めてしまうが、まあまっすぐな女児アニメっぽいからな。1クールならいいが、4クールはさすがに飽きるのが目に見えている。自分に女児の才能は無かったということで。
曲は今期の中でも指折り数えるぐらいには好きでした。
うんうん、それもまたアイカツだね
女児アニメの皮を被ったシンフォギア。ニコ動のコメント欄が訓練されずぎていて笑った。実際に人が死なないからシンフォギアより優しい、と思っていたら、なんかレイプ目になってるんですけど。まあ、プリキュアでもレイプ目はあったし、これくらいなら女児は抜けないか。つかみはなかなか良い感じ。とりあえず次回が楽しみね。
主人公の声優さん、初見の方だけど、若いころの井口裕香みを感じる
ピッコマ原作だから「ピコ太郎」って呼ばれていて笑った。「BOSSのCMみたい」でもっと笑った。
これが…心か…!というのをやりたいんだろうな。脱落しそうだが、とりあえずはまだ見てみるか
京極夏彦の百鬼夜行シリーズのスピンオフらしいが、原作は未読。オリジナルストーリーということで問題なさそうだが
明治時代に湯川秀樹がいたという感じか。設定は嫌いではないが、1話では特に不可思議現象を推理する展開は無かったな。まあ今後に期待。女向けっぽいのは不安。
おっとりエッチな人妻パイロット。「旦那のテクじゃ満足できない」戦闘狂(妄想)。そんなキャラの損失とか、2025年春アニメの時価総額が5兆円下がった。
良いね。ようやく話に入り込めてきた。特別な世界に踏み出し、周りが普通に見えると見下し調子に乗る。ただ、いざ現実の死を目の当たりにすると、とんでもない世界に踏み入ってしまったと唖然とする。掴みとしてはすごく良い。マチュのシュウジに対する目線がどう変わるのか。スレッタが🍅した時のミオリネみたいにはならず、さらにシュウジに興味が沸く展開になりそうだな。楽しみです。
ガンダム百合コーンかと思いきや、なんか男と一緒にバトルしだした
時代感が掴めずにいたが、まだシャア大佐が存命なのか。ということは、逆襲のシャアの前の時代の話?ガンダム知識がにわかだから、時間軸の前後が分からんな。結構大事な前提知識に思うから、解説サイト見てこようかな。とりあえず、主人公はキラキラを追い求めていると。これからはマチュと呼ぼうか。
すげえシャフトっぽい演出だらけだ。そういえば、david productionにシャフトの人が移籍したみたいな噂あったな。良い。全てのアニメがシャフトっぽくなっても許せるくらいにシャフトが好きだから。
今期は一気に盤面が動くな。まさかいきなり全てが敵になるなんて思っていなかった。
何年振りかの炎炎ノ消防隊。OPが暗いけど、今回はずっとそんな感じ?
いつの間にか白装束が国の中枢まで来てるんだが!?そしてまさかのバーンズ大隊長がそっち側に。完全に味方だと思ってたからこれは意外。白装束の真の目的をそろそろ知りたいね。
あ〜マジで面白え。このアニメ、阿波連さんがヤバい奴と見せかけて実はライドウくんの方がヤバいんよな。仮想世界の妄想めちゃくちゃ笑った。この話の飛び方が魅力だわ。おかしな妄想welcome welcome
CV:鈴代紗弓のキャラが引っ張ってくれる展開は健康に良い。古事記にもそう記してある。
勝ちヒロインを多く演じる鈴代紗弓 vs 負けヒロイン属性「青髪」のほこたて対決が始まる
うるさくてノリが古いなと思っていたら、最後はわりと面白そう。なんとも思ってなかったはずなのに、いざ敵が現れると「あれ、なんだこのモヤモヤ?」ってなる展開好きよ。ラブコメは見続けないと良さが分かんないからね。まだ見てみよう
あれ?ミステリー要素こんなもんだっけ?謎解き部分が結構しっかりしてて感心した記憶があるんだが、小学生の思い出補正?というか、一話にドラマと同じく靴のエピソード持ってこいよ。序盤がこれじゃ心離れるよ。
ドラマは視聴済みだけど内容はほぼ忘れてる。東川先生だからちゃんとミステリー部分がしっかりしていた記憶はある。
一話はドラマの方が良かったな〜。アニメだと毒舌を言う意味が無くて、ただの飾りになっている。毒舌のくだりは間違いなくドラマの方が良かった。その他にもいろいろとドラマの方が面白い気が…。まあ続きを見てみよう。キャスティングはピッタリだし
「自分のことばかりですのね」
無理矢理な展開になったら普通は冷めた目で見ちゃうのに、それでもなお愛せる。強引にでも前に進んでくれて良かった。そう感じるのは、それくらいこの子たちが好きだったんだなと。
初華(初音)の過去を劇方式にするの、賛否両論あるらしいが俺的は最高だったな…。仮面を纏ったAve Mujicaらしい回だった。
そんなことより、その中身がなんかもういろいろ凄かった。お父さん借金してたわけじゃないの?なんであんなにやさぐれていたの?
お前重いんだよ(歌詞)
バンドリ特有の歌のパワーで全て解決する展開きたああああ!!!!
MyGOはこれで吹っ切れてまとまったが、Ave Mujicaは無理やり接合したかんじだな。また問題が起こりそうだが、残りの話数的に無い?
無理やりな展開になったら普通は冷めた目で見ちゃうのに、それでもなお愛そうとなるくらいハマってる。睦ちゃんを前にしてカタコトになるが、それが逆にいい味になるにゃむや、噛み合わない歯車など、いちいち感動しちゃう。いや、今回は感動とは違うな。圧倒されちゃう。
でも、モーティスがいなくなったことはもっと説明してほしかったな。え、なぜ急に死ぬことを受け入れたの!?ってなっちゃった。
おもしれー女の子
なぜCRYCHICというバンドはここまで全員を狂わせるのは。過去に組んだバンドがここまで呪いとして付き纏ってくるか。
号泣ライブによりCRYCHICの終わりを知った、そよ
CRYCHICはまだ続くと思ってる、睦
自分が死なないために睦を演じる、モーティス
睦をこれ以上苦しめたくなくてCRYCHICの復活を望む、祥子
本物の才能に打ちひしがれた、にゃむ
自分のためにAve Mujicaを続けたい、海鈴
祥子との繋がりを保つためにAve Mujicaにすがる、初華
歌で伝えたい主人公、燈
とりあえず燈が好きな、立希
あっちもこっちも激動のてんやわんや状態。こんなんもう面白いわ。バンドってもっと楽しいものなんですよ…。助けてハロハピ
燈の詩の才能におののいて、Ave MujicaはCRYCHICの代替品なんだと気づき、心の中で殺人を行う初華ももう最高。モーティスが睦を演じていると分かる演技も最高。アフレコも演出も極まっており、今までで一番壊れた回だった。
いやでもこうなると、また「春日影」という曲がこの状況を生み出したよね。なんなんだこの曲は…。
逃げたベース(以外)!
やっぱり睦ちゃんはあれがCRYCHICの解散ライブだと分かっていなかったよね〜〜〜。大女優の母親から忌避されるほどの生まれながらの演者。この子を今のAve Mujicaが救うことはできるのか…?
なんで春日影やったの!?(感涙)MyGOと同じ7話でこの曲をやってくれるのは感動した。
CRYCHICの解散ライブがようやく行えたね。BanG Dream! CRYCHIC完!……とは絶対ならないよなこれ〜〜〜。春日影の時に睦ちゃんだけ映さないの違和感しかないもん。たったこれだけの謝罪でモーティスがいなくなるわけないもん。それぞれがMyGOとAve Mujicaに旅立つのはまだこないんだろうな…。