ゲーム内のプレイヤーの行動が実際にストーリーに組み込まれるという設定は面白かったのに、ゲームの中に転生すると途端につまらなくなった。もうこのゲームをやるアニメにしろ。
薄井友里さん初メインキャラ作品だから見てみようかな。やはりなろう系は主人公が強くあればあるほど面白い。威厳が大切よな
Twitterでバズったのを作品にしたやつって、出オチばっかだからな。点を繋いで線にすることの難しさよな。
思ったより話の幅が広いな。はーさん側の視点が描かれるCパートがすごく良かった。Cパートで種明かししてくれるのほんと好き。のんびり百合アニメはもしかしたら久々?視聴継続しようかな
こみっくがーるずかと思ったら、深読みめんどくさ百合アニメだった
キャラは可愛いが話が冗長的。ずっと同じ話してんなとなった。でも、佐藤さんもめんどくさいタイプなことは笑ってしまった
「ぐらんぶるより海入ってる」というニコ動のコメントに爆笑
ようやく秋アニメで面白そうな作品に出会えた。上田麗奈×石川由依というだけで良い。雰囲気アニメな感じはぷんぷんするが、一昔前の空気感は好き。
あとは異形百合にハマるかどうか。百合×グロ?は未経験のジャンル。どうなるかな
むしろここまでコテコテななろうで来るといっそ感心するんだよな。まだこういうのが残っていたのかと。変に独自性を出すより、ここまで極めてくれる方が個性的だよ。
まあもうここで切るんですけどね。恥ずかしくなってくる。
気持ちいいサンドバッグをひたすら見せてくれる作品か
出オチ臭はするが、個性的で良いね。暴力沙汰は起こすなとか、貴族の令嬢にする注意じゃない。ここから話を展開させられる気がしないが、しばらく見てみよう
絶対鈴代紗弓だと思ったら、鈴代紗弓だった。ぷっはー!しそう
ウザキャラは嫌いだが、生理的に無理まではいかない。宇崎ちゃんも普通に見れたし。ただ、下品さが前面に出ているのが鼻につく。童貞の歌とか。まあ、どっちかが3話までに可愛くならなければ切りかな
パーティーのくだりがつまらなさすぎて切ろうかと思ったが、後半はわりと良かった。ご主人様への愛が止まらずに無表情を貫けない展開、この作品で絶対来るだろうなと予想してたけど、思っていたより2828できた。
2話目にして淫獣が出てくるのめっちゃ笑った。ちゃんとピンクな妄想しているのは好感持てる
ただいかんせん作りが茶々すぎるな。3話目で新たな面白さを見出せなかったら切りかな
ズベズベしてきた
妄想というのは具体的であればあるほど楽しい。自分も中二病を患っていたが、このように超精巧な仮想現実を妄想するタイプのやつだった。
悪くはないな。きちんとギャグであることを全面に押し出している作品は良い。エピソードの茶々さとOP、EDが内容と全く合っていないことはbad pointsだが、青山吉能さんの演技も相まって楽しく見れた。出オチだとは思うけど。このギャグ空気がどこまで保てるか期待しよう
なお坊なのに勝ちヒロイン!?でもこの子は◯交しそうだからやはりなお坊か
出オチ臭はすげーするが、東山奈央さんの好きなタイプの演技を堪能できると思えば悪くない。やはりリンちゃんタイプのなお坊が一番好き。
原作既読。原作でも最後は微妙だった記憶はあるが、アニメで見ても微妙だった。
まあでも目が離せない展開の作り方は巧くて、当時話題になっていた理由がよくわかる。毒親、いじめ、人間の汚い部分を盛って見せてくれて、嫌悪感を抱くほどに作品として楽しく見れたかなと。そしてこの作品でなにより好きなのは展開のインパクト。まさか初手から自殺したり、いじめが殺人に発展したり、そしてまさかの二重タイムリープ。タコピーがハッピー星に帰れなくなった理由である二重タイムリープは、原作でも読んだときは衝撃だった。これはまあ話題になるわと(ちょうどこの話が公開されてから読み始めたから)。
インパクト重視の話だが、脚本として一番好きだったのは「まりなを返してください」のシーン。殺人という概念を知らなったタコピーが、人の命を奪うとはどういうことかと学ぶ。毒親からのギャップもすごくて、ここは一番印象に残っている。
展開のインパクトを一番の強みとしている作品だから、初見だったらもっと楽しめたかもしれない。これを初見で見れる人がうらやましい。鬱作品の初見の人の感想からしか得られない栄養素はあるので、ぜひアニメ化を機にさらに広まってほしいね。
最後数話の面白さは限界突破していたな。過去一面白かったと言っていいんじゃないですか。
絶望的な状況からの起死回生の一手。ここのスケール感とタイトル回収は今までで一番の回だったかもしれない。度肝を抜かれたよあの展開には。それが為せるのは、今まで4期かけて積み上げてきたゼロからの物語があったからこそよな。ここにきてまたゼロに戻すかと。皆のセリフも激熱で、まさに最終決戦というのにふさわしい展開だった。
そしてなんといってもそこから生まれた一人の科学者スイカの物語よ。千空から科学の偉大さ、そしてトライアンドエラーの大切さを学んでいるからこそ、成し遂げられた7年。科学発明のワクワク感は初期に比べたら薄くなりつつあるけど、科学の再現性という最も大事な要素をここにきてストーリーに織り込んでくるのは、稲垣先生は本当に科学が大好きなんだなと。あと、4期で一番好きなセリフは、龍水の「科学の真髄は、未来へとただ地道に、楔を打ち続けることだ」。人の最も偉大な力は「伝承」とよく言われるが、まさにその人類の歴史を凝縮したかのような4期でした。
この面白さが生み出せるのは、やはり今までの積み重ねなんだろうな。進撃の巨人もそうだが、何巻もかけて紡いできた物語がすべて活かされる構成を描ける作品は、やはり強いよね。この物語を最後までアニメで見届けられるのは、何にも代えがたい幸福と言っていい。いよいよ最後、目的地は”月”。楽しみです。
氷月が復活したとき声出たわ。コールドスリープの時、人類がまだ到達していない科学をやるのはさすがにwと思ったが、まさかそれがここに効いてくるとは。これは人類が踏み入ってはいけない領域だ。クロムとかはこの怖さを知らないからな。
司にとってはこの技術は複雑以外の何物でもないが、ここでむやみに止めないのは今までの信頼があるからだな。人類の負の遺産を、千空ならば正しく使ってくれる。
ホワイマンの目的がわからなくなってきたな。よくよく考えれば、人類を石化させたのに攻め入ってこないのもおかしい。理由がわからないなら聞きに行くしかない。いざ月へ。