ラルクたち、いつかの着物の人の仲間だったのか。尚文が割りと簡単そうに着物の攻撃を防いでいて成長を感じた。
異世界の勇者が尚文を敵対視する理由がよくわからなかった…。最終的にアベンジャーズみたいに共闘する展開になるのかな。
水着ラフタリアかわいい。他の勇者たちの出番が少なめなのとラルクたちがまともなおかげで見やすかった。最後の戦闘を終えてから尚文を警戒してたっぽいけど何だったんだろ。みんなずっとお酒飲んでのんびりしていて欲しい…。
まるで成長していない……。前回の話は何だったんだ。ラフタリアも相変わらず沸点低いな。今回はフィーロだけが癒やしだった。
もうストレス溜まるだけだし見るの止めるか…と思ったら強キャラっぽいのが出てきたから、もう少し見てみるか…となった。制作陣の術中にはまってる気がする。
終身刑とかじゃなく名前を変えただけなのか…?あの二人は自分の非がわかってなさそうだからまた問題を起こす気がするんだけど…。城の中にはクズの肩を持つ人もいるだろうし。
ともあれ汚名を払拭できた尚文たちが満足そうで良かった。国のみんな調子良いんだから。
本当に見るに耐えない口論だった…。うまいこと教皇と尚文たち以外が対消滅してほしい…けど、勇者同士協力しないといけないんだったか…。
本編早く終わってくれ…!俺はラフタリアがお買い物とかするところが見たいんだ…!
ロスタイムまで観終えてしまった…。オープニングのNY仕様で感動。夜の学校でやりたい放題のシーンは青春って感じで良かった。TVシリーズ含め観始める前はこんなに名残惜しくなるとは思ってなかったな。ありがとう、GJ部。
貞本さんキャラデザ良いな〜。すごく面白かった。まさか浄水器のくだりまで仕掛けとは。これは天狗の鼻がへし折れそう。枝村の英語の話がちょいちょい出てきたけど、教えた人が今後の話に影響してくるのかな。
エンディングに猫が描かれてたのはフレディ・マーキュリーが猫好きだったからかな。(この前ボヘミアン・ラプソディを観て知った程度の知識)