「エースをねらえ」譲りの熱い部分と、マシーンでの体育や便所の落書きレベルの下品なタカヤのマシーンへの落書き、おねえさまの鉄下駄、先輩による私刑のバカバカしさのギャップが楽しい。
普通の女学生達がマシーン兵器のパイロットを目指してるけど、一般市民はまだ宇宙怪獣と本気の殺し合いをするという危機感は持ってないのかな。
デンジとパワ子のアホ兄妹感が微笑ましい。
真人間には公安のデビルハンターは無理なのに、姫野や荒井のような人間が採用されていて、余程の人材不足みたい。早川はぶっ壊れることができるのかな。それとも、ただの死に急ぎ野郎になっちゃうのかな。
アル中先生は何か悪魔と契約してるのかな。異常に動体視力や身体能力がスゴいだけの無契約の人間なのかな。シンプルな強さがハガレンのキング・ブラッドレイのようでカッコ良い。
何だかあっという間に富士登山。欲張りなルート選択だったり、あおいとひなたが夜更かし気味だったりでちょっと心配だけど、2年目だから上手く行くよね。
初夏の装いになって、健康的な腕と脚が見えてよろしい。
前回同様にお気にのザックと出会うと、ペカーっと光ってトリップするのが楽しかった。
ゴツい杖からにじみ出るここなちゃんの強者感。
最終回みたいな豪華なED。お風呂多め。
一人で勝手に期待したり不安になったりするぼっちが、保健室の布団の中で震えたり、自室でゴロゴロしてるのが可愛らしい。
音響さんもきくりもなかなかにロック。見えないとこにタトゥー入れてそう。
ぼっちが申込用紙を捨てていたことには気付いてたという事実で、一気に喜多さんのキャラに深みが増したように思う。キマシタワー。
「カルト、絶対ヤバいって」ってタイムリー。
エルフさんのエロエロ足つぼマッサージの時に、おじさんが半透明になってて笑った。モロエロ漫画やん。
増えまくるサポティスがグレムリンっぽい。
パジャマパーティーのアルヤの室内サンダルが良い。シーズン2からちょっと胸大きくなった?気のせい?
変身バンクもちゃんと作ってるし、アルヤまたヒーローになるよね。
嵐子も末広も人を殺しまくってるから、今さら普通の幸せを手に入れることなんてできないわな。
御徒町の中からいきなり声がした時はちょっとゾッとした。着ぐるみの中だと紫外線に当たらないから、中の人は若いままだった。
嵐子がとんとことんを選んだ理由が明らかに。今まで店長が抜けてて身体検査が緩いから選んだのかと思ってた。
嵐子は侍女茶館店長殺しの実行犯も首謀者も殺してないのに何の罪で刑務所に入ってたんだろう?凪に上手いこと騙されて身代わりで入ってたのかな。でも、出所したらバリバリ殺しまくってるし、何があったんだろうね。
不器用ななごみが頑張って嵐子を送り出そうとするとこが良かった。
マキマのミンチの悪魔の力がエグい。その分、遠隔操作の対価が一発で人一人とお高い。人柱達に最後の晩餐としてヤマザキパンを与える優しいマキマさん。今回の襲撃をある程度予想はしてたみたいで、切り札となるデンジが生き残り、4課を直接動かせるようになって、内心ホクホクしてそう。死体状態の虚ろな表情のマキマがエロかった。
蛇の悪魔は爪一枚で随分気前よく力を貸してくれる。イケメン好きの狐の悪魔のように、蛇の悪魔は可愛い女の子が好きなのかな。
包丁の悪魔のコベニの超絶アクションがカッコ良い。姫野が評価してただけはある。デンジに謝りながらも、銃撃からの盾として使って、頭がぶっ飛んでいてデビルハンターとしては優秀。
ぼっち・ざ・とざん!
終業式やクラス替えくらいで大げさな。若いね。
名もなきモブ達がここぞとばかりにしゃしゃる、しゃしゃる。オッサン顔の男子高生まで同行すんな。
心が弱ったあおいがここなちゃんの幻覚を見るのが可笑しい。みんなの天使ここなちゃん。
かすみはあおいには塩だったのに、他のクラスメイトとは普通に話してて何と非情な…と思ったけど、後でちゃんと助け舟を出してくれた。でも、この子は何か自分の空気感を前面に出し過ぎで、話の流れが変な感じになっちゃうんだよな。
EDの水着ロッククライミング、素晴らしいね。
精霊らしきものと雰囲気で会話してたおじさんが精神の病気の人みたいだった。
Cパートのスケベオークは良かった。パンツを履く文化のない世界。
作画の質と枚数がちょっと怪しい。万策尽きそうなの?
「メイドはケンカが強くてなんぼ」の昔気質なとんとことんが序列を無視するのは気持ち良かった。
組織の中で唯一男性の取り立て屋。何か特別な役割があるのかと思ってたけど、あっさり粛清された。
豚足を売り歩くなごみがボコられた時の「あっ!私の豚足」というセリフがアホっぽくて面白かった。
ゲーオタのマックス君、いつの間にかギークキャラにジョブチェンジ。
AIの心の隙間にも目をつける先進的なホーク・モス。理屈っぽいAIに質問攻めにされてキレるのが面白かった。
レディバグがロボスタスを探す時に股をガバっと開いてるのがお行儀が悪くて良い。
釣りに集中するここなちゃんも、奨学金のことをしっかり考えてるここなちゃんもカッコ良かった。
あおい父は老けて見えるけど、年の差婚なのかな。
ひなた母はもうちょっとキャラが薄くても良かったかなぁ…。
キレイな最終回だった。
ぼっち覚醒までとは分かっていても、観客の冷え冷え感とバンドメンバーのガチガチ緊張感は見ていて辛かった。ぼっちがしっかり全体を見ていて、言葉じゃなくてギターで演奏を立て直すのはカッコ良かった。
ライブパートは案外あっさりだったけど、しつこく引っ張ると湿っぽくなって「らしく」なくなるからちょうど良い塩梅だったと思う。
ぼっちの社会人失敗からのストロングゼロ引きこもりの未来、生々しい。
マネーの虎。
パーティードレス良いね。制服の柄を変えることができるテクノロジーはあるけど、ドレスのサイズは変えられないらしい。
意地の悪い能登良いね。タヌキ。
スレッタをつるし上げるガンダム裁判も、ミオリネのプレゼンもちょっと子供っぽくて、大人がすることではないかなぁという感じ。口では厳しいこと言うけど、娘のことは見捨てられないデリングおじさん、ガンダムを開発したい連中に足下を見られる。
ローストビーフを取れなくてあたふたするニカ姉と、裸足でペタペタ走るミオリネが良かった。
エランの方は社を挙げてバックアップしてるのに、スレッタは自力で宇宙用のバックパックを用意しなきゃいけない。プロスペラママの教育方針?
プライベートな会話を寮の館内放送でやっちゃうスレッタ、ウザくて面白い。不幸アピールで勝手に妬んで絡んでくるエランもウザいけど、子供だからしょうがないか。
いつの間にか地球寮に入り浸ってるミオリネも、ウンコ座りのヤンキーチュチュも可愛らしい。
勘当されたグエル君。学園内で野宿生活してて可笑しい。
ミオリネは正妻の余裕を見せようとするけど、スレッタとエランが良い感じになってちょっとイライラ。エランは生きたまま火葬?次回からはどこか話の通じない5人目のエラン?私が死んでも代わりはいるもの…。
占いでスレッタの姉妹の存在が示唆される。彼女はプロローグの幼女とは別人で、ガンダムを操るために生み出された規格外の強化人間なのかも。でも、まだ5話だからミスリードの可能性も。
スレッタに悲しい顔をさせたエランにブチギレるグエル君。アツくて単純で良い奴。
ガンダムの技術を色々嗅ぎ回られてるけど、全て想定の範囲内らしく、プロスペラは余裕綽々。
毎週アニメを観られることのありがたさ。
女の子の記憶を普通に覗いたり消したりするおじさんのヤバさ。
司令官相手に現代倫理観無双できないおじさんはゲームの名言でも使うのかなと思ったら、問答無用の体罰だった。玄田哲章の贅沢な使い方。
正社員になったメイベルのイキり具合と「お賃金」、司令官に詰問されて窮した時が可愛かった。
衝動的に結婚を申し込んじゃってたグエル君。ツンデレ。
ぼっちには厳しい実習。
片付けは苦手そうなミオリネの生活臭ムンムンの自室が良かった。
機体の事前チェックも、メインカメラが使用不能になることも、実戦になったら当たり前だからしょうがないかなぁという感じ。
女の子同士のガチ殴り合い良いね。
アドリアンのCMをうっとり観るマリネットの表情がヤバい。
身体のラインがぴっちり出る寝巻きで、片思いの男子と白昼の街に一緒にいるというシチュエーションが何かエロくて良い。
アドリアンがビルから転落した時に作戦を諦めたり、アドリアンと妻が出ている映画のDVDを観たり、ガブリエルの父親らしい顔が見られた。冷酷な人物じゃなくて、超口下手みたい。
アドリアンの追っかけは活躍させて一応フォローはしてるけど、デリカシーの無さが酷かった。
なごみのアイブラックと天然煽りが彼女らしくて面白かった。店長のウザい煽りも可笑しかった。
酷い扱いを受けてるけど、とんとことんも新参のウーパールーパーズも一応直系なのかな。
愛美の舎弟、案外あっさり散ってしまう。
ケダモノランドの代表のことを何も知らなかった嵐子。ただ純粋に再びメイドをやりたくてアキバに戻って来ただけみたい。
自分なりのメイド道を模索するなごみ。「俺は誓って殺しはやってません」の道を進むことにしたみたい。
諸悪の根源の店長だけど、なごみがふらふらと忍者になって悩む時間を作れたのは店長の緩さのおかげかも。
愛美は純粋な武闘派で政治力はゼロ。地下に潜った舎弟達が不気味。
ケダモノランドがとんとことんの応援に来なかったのは、メイドリアンとの合併を有利に進める駒にしたかったのかなと思ったけど、代表の嵐子に対する個人的な感情もあったのかも。