サービス開始日: 2017-04-04 (3242日目)
おいおい、二話目にして温泉回でてこ入れかw この二人は頭脳と筋肉という伝統的なペアなんだね、だったら大丈夫という気がした。
原作者によるEDアニメーションという企画がすごい。
三宅島が治外法権なのはよくわかった。それはいいとしても、チームスタッフが一人もいないとか、設定がいい加減にも程がある。部活なのに顧問すらいないのはあり得ないなぁ。ちょっと、いやかなりガッカリ。
チセはネイティブばりの英語をしゃべっていることがわかった。なんだよ、いい教育受けてんじゃん。
それはさておき、夏目友人帳の西洋版みたいな世界観ということはわかった。洋の東西が変わるだけで、ずいぶん表現が違って面白い。
いやー、これはすごいな。シナリオライターは中学生か? どこかで見たようなシチュエーションばかりを、唐突な説明セリフでつなげただけで、独創性のかけらもない。ほんとに商業作品か。絵柄の面白さだけが救いじゃねーの。
物語が表層的で深みに欠ける。どこかで聞いたようなセリフばかりだ。そもそもこれだけ古い作品をベースにしておきながら、全部知ってることを前提に作ったらあかんやろ。
森子の眉以外にも、ゲーム内のキャラのプロポーションなんかがけっこうリアル志向というかバリエーションがあって好感が持てる。シチュエーションはあるあるだけど、こういうところで厚みを感じるんだろうなー
いやー、これはひどいね。言葉、風俗、テクノロジー、なにをとってもぐちゃぐちゃで、設定になんのポリシーもない。ストーリーのテンポも悪いし、3話で切るわ。
なるほど、幻に終わった三宅島の公道レースを実現して、しかもドマイナーなサイドカーを題材にするという話か。法律含めていろいろフィクションなんだなぁ。
まだまだ様子見だけど、掴みは悪くなかった。
ああ、実にアイマスだ。アイドルだけじゃない、プロデューサー、スタッフ、そしてファン。なにひとつ省かずに、誠実にアイドルの世界を描く。これがアイマス。
あと、アイマスの(リアルの方の)ライブも頻繁に台風に見舞われてるので、実はこれもまた真実に近いというw
漠然と異世界ものだと予想してたけど、現代劇だったのか。それはなかなか面白い。二人は何語で会話してるんだろうとか、いろいろ疑問は浮かぶけど、当面はまぁいいや、美しいアニメを楽しもう。
思わせぶりなセリフのオンパレードだけど中身がなさそうで、なんだか上っ面だけの話になりそうだなぁ。父親に監視されているのに家が安全なわけないんだが……
整合性のなさそうな雑な設定、聞いたことのあるセリフばかりのシナリオ……ダメな量産アニメの匂いがぷんぷんするなぁ。はやみんの声もさすがに聞きあきてきたし。
ペースはやっ。どこまでやる気なんだろ。P役を男性にしたのは、ターゲットを腐女子に絞ってしまう懸念があるけど、当然それは折り込み済みなんだろうなぁ。もうちょいPが目だってくれないと、アイマスらしさに欠けると思うんだが……。あと、ボーカルレッスンの先生がこっちでも活躍してて嬉しいw
プロローグ的な話なので、ヒーロー大集合の仕掛けはわかったけど、話はまだぜんぜん見えず。
それにしても、リアル志向のフルCGアニメはディズニーが何年分も先行してるのに、今どきこんなチープな絵で何を勝負しようというのか。見ていてむなしくなる。