OP前とOPと次回予告でワクワクした。
作中の画風(?)がちょっと自分にあわないかな
海外原作で一味違った異世界ファンタジーになっていくのかな
背景もうちょっと凝ってほしかった
時間帯的にも七つの大罪とかそっち系の雰囲気を感じた
事前の動画でOP微妙かなと思ってたけど
1話終わって最後に見るとわくわくが止まらない。
また冒険活劇が始まる。わくわく。
序盤で今回のサンファン2は1のラストの巻物の話かー意外性無いなと一瞬思ったりしたけどあっという間に話がどんどん進んで引き込まれた。
お団子頭の姉ちゃんは悠木碧なのかと思ったら違った!
勝手に悠木碧さんかと思って一体いくつの喉を持ってるんだ、殤不患の巻物で36振りだからそれ以上声のバリエーションありそうとか勝手に思って見てたわ。また耳鼻科行くかな。
西川兄貴どうなのかなって思ったけど全然良かったし本体はギター(←?)のようで面白かった。あんまり知らんけどオレンジ色が西川カラーなのかな。
サソリにやられてまるで人形を見ているようだった!
えぐかった
やばかった
そこまでやるか?って思ったけど、だからこそ心をえぐられた
だいぶ駆け足な気がしたけど濃縮されててストーリーもちゃんとしてた
原作ほとんど知らんけど原作派の人たちにとってラストのラストはあれでいいのかはよくわからなかった
展開次第で面白くなってきそうな予感
世界観やテンポとかギャグとかは外人ウケする感じかな
なんか中国っぽさを感じたのは何故だろう
あと、同じサンライズとはいえ序盤がUCの澤野音楽に寄せてる感じで少し萎えた
後半で馴染んできたけど前半の主人公の声が馴染んでないというか単に下手だったと思うので気が散った。
横浜の根岸とか磯子とかそんな雰囲気の風景。
たしかに段差とか階段は危ない気がするけど言われてるほど酷い間取りには思えなかった。ただしキッチンは嫌い。
演出とか尺とか都合あると思ったけど妹イジメるのはやくね?って思った。
ひな祭りのくだりのあたりですごい退屈感にさいなまれて帰ろうかと思った。ホラーらしいと聞いてたのでホラーまで見ようと待ってた。しかし一体なにを見せられているんだっていう感覚だった。
子供が2回くらいしか、しかもクスっとしか笑わなかったし。
ホラー怖かったというか音がうるさかった。エンジン音もあんなにうるさくしなくていいのでは。
駅員はあの講談師の人だったか。
それぞれの描写は面白いところはあるけど、監督自身楽しんで作ってないだろこれっていうのがありありと伝わってきて、犬化したところぐらいしか生き生きとした表現の感覚が伝わってこなかった。
物語の体を成してない。
みんなそれぞれ一族の系譜や家族の物語があるってのは分かるし、街の風景見せられてみんなそれぞれに人生のストーリーがががて言いたいつもりなのかなって思ったけど、作品自体の出来が悪いから最終的に「うるせー大きなお世話だよ」って思ってしまった。
嫌な予感してたけどペンギン見に行けばよかったと後悔