サービス開始日: 2019-10-17 (2312日目)
主人公の友達、学校訪問。メンバー7人揃う。小学生クラブチームと練習試合開始。52話かけてやるならちょうどいい進みなのだが、残り話数大丈夫だろうか。終着地点が気になるところ。主人公に覚醒して活躍して欲しいが、今の所気配なし
水球。事故で記憶喪失になった主人公があっけらかんとしているところが良かった。周囲の皆だけ主人公に思い出があるのも切なくてよい。主人公の日本一設定も実力で無双してくれそうですき。見た目が高校生で、中身が小学生のままはおいしい。みんな楽しそうに生活していていいと思った。主人公は翌年4月に、1学年遅れて入学したと言うことだろうか?周りに新入生っぽさがないのだが、この辺りの時系列がいまいち謎。中学3年分の勉強を、ひとりで取り戻すのはかなり天才な気はした。
絵がカッコいいし、ヌルヌル動いて美しい。男キャラの行動が、かわいいだろうと言わんばかりで、全体的にAZATOI。キャラクターの行動が立っているのは魅力的。一方で、話の面白い点がよく分からない。おそらく、主人公が周囲にキャリーされるのみで、自ら行動しないのが原因な気がした。主人公が自ら動き始めたら、面白くなる可能性があるかも。1話時点では要素が見えない。主人公がずっと風呂に浮かんでるせいで、行動は伴わないのに、自分は天才と信じてイキってる高校生に見えるのは残念。キャラ付けの為か背景があるかは分からないが、泳ぐのが好きな子なら、どこかで水泳している方が自然な気はした。
宇宙でドンパチする壮大さは魅力的。未来の宇宙戦争の話だが、星のために自らの死の犠牲もいとわない乗組員のメンタルは戦時中だった。長官の折れない心が良い。登場人物に外国人ではなく、日本人の名前がずらっと並んでいるのは新鮮だった。気になるほどではないが、1話時点、主人公はただの乗組員感のみで影は薄い。
悪くはないんだと思うがいまいち意味が分からなかった。女子が漏れなく電波っぽい。パソコンで遊ぶ親父が、楽しそうだったのは印象に残った。同じシリーズ構成で似たような神霊狩との違いは、個人的にキャラに興味を持てるかどうかの違いのような気がした
おねショタハーレム。エロがウリなのはシンプルで分かりやすい。女性の脱ぎっぷりは漢で芸人の域だった。主人公のことを考えてくれる、まともな思考回路の大人(大学生含む)が居ないのが悲しすぎるんだが。ピンクは闇落ちして欲しくない所。やべえ空間に放り込まれた主人公の将来が大丈夫だろうか、と作品に関係ないことが気になり、話に集中できないのであった。おねショタの文法かもしれないが、主人公がその気もないのに逃げ場なくアレコレされそうなシチュエーションがPTA的にグレーすぎてハードル高い。主人公が始終、事故で胸もみに行くくらいのアクションをとって、お姉さんがお仕置きするレベルなら、気にならないのかもとは思った
主人公が素直な小学生で魔法少女なところと誰も傷つけない喋り方に、カードキャプターの系統を強く感じた。主人公のパンツ演出&ヒーロー不在なところは、大きいお兄さん向けという印象。主人公が魔法のペットに出会って魔法の力を手に入れて、敵と戦うという、THE王道魔法少女誕生展開だった。将来についてあれこれ思いをはせるのは、小学3年生というより高校生くらいの悩みに感じた
第1話 お客様の中に、探偵の方はいらっしゃいませんか?
キャラデザはかわいい。主人公が一人で飛行機に乗って海外へ向かっているので、サラリーマンかとおもいきや、中学生だったことに驚きを隠せない。推理ものかと思って見てたら、急に異能バトルものになり( ゚д゚)ポカーン。探偵が自分の予想を元に思考を展開するので、結局結論も予想にしかならず、謎解きの要素は皆無。探偵なら事実を元に、過程を推理して結論を導き出して欲しいとは思った。まさかの50分番組だが、1話でお腹いっぱいに。ごちそうさまでした。作品のウリは、かわいい女子とバトルと推理だろうか?1つ目は判断しかねるが、現時点だと他の部分のアピール力は薄めな印象
新人ヘリパイロット主人公が自衛隊基地に赴任されてからの成長物語。主人公の職業と日常で、しっかり地に足が付いたリアル寄りの作品。配属希望が通らずに落ち込んだり、心情としては理解しやすい。派手さは無いが、描写が堅実でしっかりしている。実写ドラマっぽい雰囲気。
制服に剣はかっこいい。女子高生主人公に付き従うイケメン男性も夢が詰まってる。吸血鬼っぽい設定もワクワクする。人間が怪物に襲われるシーンはハラハラする。人の首が吹っ飛んだり、死亡しまくる系で世界観はシビア。こええ。
キャラデザがかわいい。特殊能力の学園生徒会ものだろうか。主人公が自分の能力を利用して秀才を演じるクズキャラだと言うことは分かった。ただ行動の理由を説明しないので、主人公が何を目的にして、何をしたい人間なのかが分からない。他人を散々欺いた挙句、制裁も受けずに他校にとんずらするのは、主人公に都合よすぎるのでは。トラックの運転手はもはや殺人未遂されてる件。せめて主人公がひどい目にあって仕方なく悪を演じる位でないと、ただの自己中にしか見えない。仲良くなった女子が、彼女じゃないからと急に冷たい態度をとるのも違和感。主人公兄に対し妹の口調が萌え萌えでカテゴリーが違う為、兄妹っぽさは感じなかった
OPがカッコいい。自分は目立ちたくないけど影の実力者になりたい&強者にイキりたい現代っ子は多そうなので、対象年齢とうまくマッチしている主人公だと思った。リアルというより、特殊能力系バスケ。監督がJKだったり、男子高生の体操着脱がせたりがファンタジー感漂うが、この辺の好き好きは個人の好みによるのかもしれない。
洋服を褒められなくて出かけるのを拒む女とご機嫌を取ろうとする男。ひたすら5分間。男が全く怒らないので寛大な心だとは思った。
キャラデザがかわいい。動きがディズニーみたいにヌルヌルしていた。隣国の王子に、常にイケメンのテロップが見えた。宮廷薬剤師設定は、女子が好きそう。一般人主人公が王子に好かれるシンデレラストーリーはすき。ストーリー進行は整然としており、作品のクオリティーは高い。勧善懲悪がはっきりしているあたり、世界名作劇場の雰囲気。主人公が典型的な自分の人生を生きる、思いやりのある女性。主人公に欠点がなく、清らかな人間性しか見えない。言い換えれば面白みが少ない。個人的に1話でぴんと来なかった理由はここかも。王子イケメンっぷりから推察するに、恋愛のモダモダが始まると画面を直視できなくなりそうな予感は感じる。
吸血鬼を追う軍もの。吸血鬼×大正は女子が好きそうな題材ではある。メインが男性ばかりだが女性向けだろうか。??系シナリオ。これだけ長時間、女優の演技に尺取るのであれば、演目の解説をして、演技に意味持たせた方がいい気はした。ずっと意図の分からない女性の一人芝居が続くので??だった。絵が原因か、時代考証が甘いのかは不明だが大正時代のリアル感に首を傾げた。女性記者が軍人相手に友達みたいに話しかけるのか。やけに広い車道は一体。もしくは大正時代の土地事情はこんなものなんだろうか。部下の新婚は死亡フラグかとは思った。主人公が特に仕事せずに、最後2階級昇進したのはさすがに笑った。