スバルの人嫌いがだんだん和らいでゆく。あと、なにげに猫を撫でてる。
君たち、そのばその場で都合のいいことしか言っとらんだろ。
クズな主人公がいきなり改心したと思ったら、別のクズが。終幕に向かってたたみにきた感じ。
こう、なんというか、1期をなぞるようななぞらないような仄めかし感が、今のところ成功してるようには全然見えないところが敗因なんじゃないかと思うのだよなあ。「2」を冠する以上「1」を意識するのは当然なんだけど、そこの間合いが全然見えてこない。
ここまで見てきてやっと違和感の正体がわかった。これ、最初からずーっと「あらすじ」なんだ。
マジカルスパンキング
ママはすべてをお見通しでエマは足を折られてノーマンは出荷決定。これこの後どうするんだ?
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