まず最初に思うのは、これリリカルなのはじゃなくてよくね?ってところ…w それ抜きでも面白かったと思うんだけど、なのは要素を期待してると食い足りない面は否めない。ただ、主役が変わっても、自らの正義を信じて力でぶつかり、その後和解するというテーマはいつもどおり良かったですね。
個人的にはマナも結構好きなキャラですね。生物としての行動としては何も間違ってない(危険思想)。まあ、だからこそより強いやつにやられても文句は言えないってだけだと思うんですよね。あと、最後の「こんなのやだぁぁぁ~///」はエロくてゾクゾクしましたw えいじくんとのあれこれが深堀りされるといいなと思うんだけど、まあ無理ですよね…
本編を見た事ないし、何も知らないけど見ました。
本編のキャラが出てきているところがあるから少しあれだったけど、本編知ってなくても全然楽しめる感じだったかな。
キャラクターも魅力的でよかったし、映像も綺麗だった。話も普通に面白かったし、12話で綺麗に話が終わったのもよかったかな。少し端折られまくっている気もするけど、俺は別に大丈夫だった。
まとめると全体的によかったし、本編知らなくても楽しめた。
なのは本編と違う絵柄なのが好印象。本編のリブートではなく、主人公はあくまでもシイナということで進めていくようだ。
https://abema.tv/video/title/115-133
https://ch.nicovideo.jp/nanoha-exgv
https://tver.jp/series/sr7xfkogab
https://www.b-ch.com/titles/9830/
https://animefesta.iowl.jp/titles/2027
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29058
https://fod.fujitv.co.jp/title/71cm/ https://www.amazon.co.jp/dp/B0FWHVGCD8
https://www.nicovideo.jp/series/569261
なのは達が脇役ってのは最初からわかってたんでそこまで違和感なく見れたかな
なのは達若返っちゃってるし、どの世界線に繋がってるんだろうってなった。
戦闘ももう少し熱い演出が良かったかな。
特にSEがショボくてとても残念だった。
割と満足だったけど、「もうちょいやれなかった?」感はまぁある……。
なのはってそういうもんだろって言われたらそれまでなんだけど、最後デカい魔法ぶっ放して終わりみたいなところとか、シイナとトワの二人がイチャイチャする日常パートが足りない気がするとか……書いてて思ったけど僕の好みが変わってるだけな気がしてきた。
いや、それよりも、なのはとフェイトちゃんの扱いが中途半端な気がしたのも感じたんですよね。
不自然なまでに新キャラが活躍させるためのサポートに徹してたみたいな印象になってしまって、「これリリカルなのはを冠してる意味ある?」ってちょっと思ってしまった。
とはいえ、1クール12話でまとめるって考えたら、「まぁこんなもんだよな」って結論にもなってしまい……。
https://abema.tv/video/title/115-133
https://ch.nicovideo.jp/nanoha-exgv
https://tver.jp/series/sr7xfkogab
https://www.b-ch.com/titles/9830/
https://animefesta.iowl.jp/titles/2027
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29058
https://fod.fujitv.co.jp/title/71cm/ https://www.amazon.co.jp/dp/B0FWHVGCD8
https://www.nicovideo.jp/series/569261
https://abema.tv/video/title/115-133
https://ch.nicovideo.jp/nanoha-exgv
https://tver.jp/series/sr7xfkogab
https://www.b-ch.com/titles/9830/
https://animefesta.iowl.jp/titles/2027
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29058
https://fod.fujitv.co.jp/title/71cm/ https://www.amazon.co.jp/dp/B0FWHVGCD8
https://www.nicovideo.jp/series/569261
うーん まあ話の流れとしてはリリカルなのはのいつものやつ!という感じではあったけどまあなのはの名を冠さなくてもよかったよねというところ
自分が無印とA's好きすぎ人間であることを差し引いてもvivid strikeの方が良かったんじゃないすかね……
一枚絵でヴォルケンリッターが出てきたシーンが一番盛り上がりました
#なのはEXGV
シーナ側の話とトワ側の話となのは側と敵側と結構盛り込み気味だが分かりにくいということはない。その分ディテールは犠牲になっているのかもだけど本編・原作ミリしらなのでその辺は割り引いて考える必要があるかもしれない。
ガンアクションはかっこいいなと思いましたが魔法バトルになるとうーん普通かなという印象(魔法少女ものです)。
きれいなお姉さんがいっぱいでいいんじゃないでしょうか。
たぶん弊がわからないだけなのかそれともほんとうにおもしろくないのか 映像に関していうとなんというか面白みがないというかぼんやりとした映像だった気がする
これのためになのは2期(A's)まで見たが世界線が違うらしくてそこでまず絶望した
が、そんなことはどうでもよくて肝心の内容だがなんともだった
というか11話に全力込めすぎてそこまでのモチベの保ち方が難しかった
シイナとトワの絡みは好きなんだけどやっぱりなのフェイには1クールだけだと足りんかなあという気持ち、流石にこれは物量的なところもある
あと、今回のアニメって本腰入れてバチバチに戦うってより新人研修を見ているような気分でした、最悪ベテランがいるからなんとかなるやろの精神だったので安心感がありすぎたのは欠点でした
描写としても現地人であるシイナを積極的に戦闘に参加させるのがどうにもOJTって感覚でなんというか組織の思想を感じてなんとも、好きでも嫌いでもないが急に現実見せられてる気持ち
あとあの魔神狩り4人だとユズの能力が使い勝手良すぎて他の3人が見劣りしている感はあった、いやトワのものなんだけどさ
マナとエイジの仲を描きすぎて確かにそこの描写はきっちりしているのはなのはらしいとは思いはしたがちょっと描きすぎじゃね?ここはシイナとトワのとこにも描いてほしいんだけど?ってとこが削られて悲しかった
というか最後木と対決ってのは味気ないのはそうだよねえ
流石に悪く言い過ぎてる気もするので普通に好きな部分もあげるとなのフェイはあくまで脇役ってのは良いと思う
これはほんとうに俺の独りよがりなトラウマなのだが、SEED DESTINYという作品でシンが追いやられた瞬間に机をふっとばしてしまう勢いで殴ったのであのような形にならなかったのはよかった
あとはまあそれなりに戦闘は見れたかな、といってもそれなりなので色々粗はあるんだろうけど俺は11話が見れたからまあ良いかという気持ちになった
結論としてはなのは、の冠がないと古参は見てくれないが冠がない方が色々やれたんだろうなというなんとも箸にも棒にもかからないアニメだったと言える
それでもこの作品自体の評価は俺自身はそんな悪くないです
5点中3.5点
★★★☆☆
ギリギリ最低限赤点回避という感じで求めているものではなかったな
いままで空白だったなのフェイの中学生編、いままでと違う切り口という触れ込みで期待はそれなりにあったものの、蓋を開けてみたらなのフェイがクロノ役、はやてがリンディ役、シイナとトワがなのフェイ役を演じているだけで同じ構造の焼き直し。こちらはなのはとフェイトの変化/成長が見たいのだが…
それは差し引くとしても、説明台詞が多すぎるわりには説明が足りてないし、敵側が単なる邪悪な悪役だし、挿入歌の使い方も雑だし、よいところを見つけるほうが難しい
なのはとフェイトの活躍の少ないこと・・・。
だったら外伝とかにしてほしい。
プロモーション的な観点からしてもなのはをrebootするのにただリメイクするわけにも行かないし、別の世界線での話として描くしかなかったのかな、と感じた。かつてなのはでやってたことをそのままやっても仕方ないので思い切ってシイナとトワの物語にしたという構図自体は良かったんだけど、なのはの世界観を使ったりそれでプロモーション押してる割にはなのはたちと絡むような展開も少ないし当時ファンに刺さるような演出もそんなにないしで、これやりたいならいっそ新規IPでよくないか…?というのを思ってしまった。シイナとトワの関係性自体は良かったのでちょっと惜しかったかなぁ。
わりと良い方ではあるんだけど、まぁいつもの感じといいますか、今回は特に篠宮蔵木に敵としての魅力があまりなく、トワとシイナもわりとあっさり合流・共闘して終わりだったので、別に悪くはないんだけど特に印象に残らずするっと終わっていったなという印象。旧作キャラの出番はそこまでではなく、あくまで彼らがゲストで出てくる別作品、ただしプロットと脚本はいつものなのはそのものという感じ。なのはシリーズの良いところも悪いところも引きずっており、トワとシイナのキャラクターは悪くはないと思うが、今回は特に展開が一本道で敵に魅力がなかった点が足を引っ張っている。大した思想も目的もない子供みたいな敵がやりたい放題やって自滅していったようにしか見えていないので、まぁ言ってしまえば壮大な害虫退治みたいな感じだった。
やっぱ少女でもなのはでもなかったんかなぁというのが。新シリーズでシイナ(とセツナ)とトワの話な訳ですが。話自体は楽しめましたが、やはりオリジナルシリーズにあった緊張感や切なさみたいなものがどうしても入れ込みづらいのかなぁということで普通評価。なのはとフェイトはもう上がりの強キャラで仕上がっちゃってるしね。水樹奈々のOPはよかった。
なのはである必要あったか?
緊張感ゼロの戦闘シーン
変身したり、簡単に空を飛んだりする安易設定も食傷気味。
そしてありがちな雑なストーリーで、退屈。
5話でリタイア
某Yotubeで好評だったので見てみた。
なのはシリーズも未見。
作画は良いが、未知の地球外生命と戦う話や、異能バトル、あまりにも手垢がつきすぎたプロット。ツッコミどころが多すぎる設定。
そしてそのプロット自体があまり好みではないので1話で視聴中止です。
あと妹の事あっさりしすぎてない?
話数を重ねれば重ねるほど増えていく違和感
自分の好きななのはとはまた違った何かを感じ続けていた。
なのはやフェイトなどかつてのキャラは出てきてはいたがどうにも目線が合わず、特に終盤はシイナ達含めキャラの見せ方やストーリーの運び方、BGMの使い方など全てがおかしかったと感じた。
あと所々でチラ見せしてたヴィータちゃんの声を聞かせてくれ!
「なのは」の名義である以上なのはとして見ていたためこうはなったが、完全に別物の新規アニメならもう少し評価は高かったかもしれない。
ただ、最終回はこれまでに比べて多少は良かったと感じた。あと水樹奈々さんのOPはとても好き