ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 (第2期)

ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会 (第2期)

  • 視聴者数:842
  • 評価数:105
2022 プロジェクトラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会
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    みんなの感想

    とても良い

    他の学校も巻き込んでいくの、スケールが大きくなってワクワクする。

    周りの支えを経て、自分の好きも隠さないことを決意するのが素敵。

    とても良い

    いや〜良い回だった。2期の中で一番良い回だった。

    どちらかを捨てなくてはいけないではなくどちらもやる、大好きを諦めないという根幹をもとに会長が正体を明かす場面は思わず熱くなっちゃった。王道ではあるが見せ方が上手いね。1話の構成として素晴らしい

    とても良い

    あかん!副会長が死ぬぅ!!

    最高だった・・・
    「始まったのなら、貫くのみ」
    これを1期で背中を押された歩夢が言うってだけでもエモなのに、
    そのとき背中を押したのは自分のもう一つの大好きであるせつ菜なんだよなぁ。
    「優木せつ菜」に背中を押される「中川菜々」って構図に心の拍手が止まらない。

    とても良い

    素晴らしいの一言。王道には王道の良さがあるよな。微妙に思ってた1期の11~12話が2期の5~6話でちょっと上方修正したわ。

    とても良い

    あまりにも完璧で感謝の気持ちがあふれてくる。「大好き」の二者択一を迫られても、思い切ってどちらもやる、第3の選択肢がある。
    これまで、スクールアイドルとしてやりたいことと、生徒会長としてやりたいことをどちらもやるために、せつ菜と菜々を使い分けていた。「生徒会長とスクールアイドルは全然違うもの」という発言のように、生徒会長のときは生徒会長として模範的にふるまい、スクールアイドルのときはスクールアイドルとして夢を与える。生徒会長でいるときに、スクールアイドルとしての大好きを表出してしまうのは、生徒会長としての自分を期待してくれる周囲に対して申し訳ない、という気持ちがあったのかもしれない。
    第2回SIFのキャパシティに関する問題に直面し、スクールアイドルとしてSIFを実現することと、生徒会長として文化祭を実現することの両立が危ぶまれた。生徒会長としての菜々は、SIFをやりたい気持ちを押しとどめて、生徒全体のために文化祭の優先を即決する。しかし、生徒会長としての菜々のまわりにも、スクールアイドルとしてのせつ菜のまわりにも、理解してくれるひとはたくさんいる。ひとりで思い詰めて同好会を廃部にしようとしたあのころのせつ菜とは大きく状況が異なる。「始まったのなら、貫くのみ!」 1期12話で歩夢の背中を押した言葉が、せつ菜の背中を押す。感涙。このセリフ2期のどこかで使われるだろうと想定してはいたが、ついに来たか……!となった。
    SIFと文化祭をどちらも実現させる目途がついたことで、菜々とせつ菜どちらの大好きも諦めなくていい、と再確認するとともに、菜々=せつ菜の公表の決心がついた。
    実際のところ、生徒会長としての菜々がせつ菜でもある、ということを理解してもらえる素地は以前からできていたと思われる。あとは、菜々=せつ菜本人の決意次第で、そのきっかけが第2回SIFだった。考えすぎかもしれないが、SIFと文化祭を合体させてひとつのイベントとして開催することが、せつ菜と菜々をひとりの存在だと公表することと重なって見える。
    A・ZU・NA曲はそれぞれのメンバーの個性が強く出ていてとても良い。特に今回は、せつ菜が直面した状況にピッタリの歌詞で、思い切って全部choice!という気持ちになった。
    せつ菜=菜々が自分の大好きを見事に体現する様子を見て、栞子は何を想う……?

    とても良い

    しずくとせつ菜はユニットを組む事になったわけだけど、こうして見るとしずくとせつ菜は似たような課題を持っていたんだなぁ
    生徒会長の自分とアイドルの自分、どちらが偽というわけではなく並立する在り方。それが学園祭とフェスティバルの両立という問題にリンクする話と見ると面白い

    皆の夢と自分の大好きを守る為に正体秘匿を望むせつ菜。それは母や生徒達に自分の並立を受け容れてもらえるキャパシティが有ると確信できていなかった為かな
    けど、合同文化祭がキャパオーバーになったように、二つの存在を二つのまま扱おうとすれば何かと問題が生じてしまう
    両立させようとすれば、両立を受け容れられるキャパが求めれれる

    学園にて合同学園祭に対する意見が割れたのも似たような背景から。学生達はファンとしての自分と生徒としての自分を両立させられなかったから騒ぎになった
    学園の騒ぎに対してせつ菜が判断を下せばそれは生徒会長としてものしか成立しない。でもアイドルとしての自分は納得しないから悩む

    この判断を説明する際、同好会に対しても生徒会長として説明している辺り、せつ菜はキャパオーバー状態
    そんな彼女に歩夢達は生徒会長・アイドルという個だけでなく、生徒会・同好会としての集団を持ち出してキャパを広げた。更に他校も巻き込めばそりゃ解決の道は見つかるというもの

    母と生徒に自身の正体を明かした優木せつ菜。これは母や生徒達に自分や自分の大好きを受け容れてもらえるキャパシティが出来たと確信したからかな

    遂に始まった合同学園祭。この中で変化の予兆が見え隠れする栞子やミアはどういった一歩を踏み出す事に成るのかな?

    とても良い

    前回に続いて神回
    これからも秘密→即バレw
    仲間を頼って問題解決し、秘密も公開
    副会長号泣wwそりゃ最推しがずっと側にいたんだそうなる

    良い

    今回も(個人活動主体でありながら)チームだからこそ、頼って一緒に考えることができるという良さが強調されて良き

    他校と足並み合わせるって難しそうだが、そこをやり遂げ、合同文化祭を開催する凄さよ

    まさか[せつ菜]が会長であったことを堂々宣言するとは...!

    良い

    大好きの解放!な回
    曲良いわね、せっつーのボーカルは相変わらずカッコいい

    良い

    せつ菜を挟むエマしずくの絵素晴らしい。教育実習生の日笠さん。栞子バレ。五校連続開催、そんなに参加者多かったのか。

    良い

    人に頼るのって難しい事だよね。自分の弱い部分を晒さないといけないから。
    せつ菜ちゃんの殻が破れた素敵回だった

    会長推しの私としては、今回のユニットは良いですね。 ついに優木せつ菜暴露なのですね!

    生徒会長からせつ菜への変身がすごい好き。

    キャパオーバーによる開催の危機。
    秘密にする からの、即バレする ww

    中川菜々・優木せつ菜 のカミングアウト

    カメラを通して覗きみたい謎
    そんな中カメラを通さずに気づいた真実

    キャパオーバー(物理的にも心理的にも)
    頼ることに気付かされる屋上
    カミングアウト(暗い廊下と部屋の明かり)
    オープニング映像で明かされること

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