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    未来の東京ではみ出しちゃった人たちを助ける話。
    CGアニメ二最初は違和感あったけど、慣れだと思います。
    お話、キャラクター、音楽が最高です。

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    自分の精神状況なんかもあったのかもしれないけど、正直1話見た時点ではどうしようか迷っていた。
    2話以降グッと面白くなって最後までみて良かったと思えた作品だった。

    各クラスタごとにそれっぽい雰囲気は残しつつステレオタイプを強調した形にすることで特色がわかりやすかった。

    最終話で示されたクラスタを作って多様性を持たせても、どうしても逃げたくなってしまう人ができてしまう
    なんていうのもなんか現代を映し出してるなぁなんて思いながらみていた。

    キャラクターもそれぞれに個性があって良かったなぁ。
    面白かった!

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    正直1話の段階では視聴継続を悩んでいたが、途中からかなり楽しく見ることができた。
    3DCGアニメはあまり見ることがなかったが、違和感があったのは最初だけ。
    世界観としてはAIに管理されたディストピアの中にある多様性に関して。悩みに対して状況を変えることではなく逃げることで解決する様は考えさせられるものがある。
    コメディ色の強い作品だと思っていたが、ストーリーがしっかりしているので注目してみると楽しめると思う。

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    主人公の方、お疲れさまでした。

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    意外と回を重ねるごとに面白くなっていった。
    とはいえなんかいろいろ設定が適当なとこも多くて、疑問も結構残った感じ。

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    仮想トーキョーモノ(なんじゃそりゃ)としてはかなり良かったと思う。毎度の行き当たりばったりには理由があった・・! 笑顔でお仕事~。あのダンス、特に説明もないまま進んだけど合図なのねw 特に第N話のノーパン回はその前の回から伏線をはっておくという念の入れようであり、製作チームの力の入りようが窺えた。

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    トンヅラダンスいいよね。
    エンディングの歌詞がめちゃ好き。音楽がすごくいい作品だとおもう。
    ニーチェを所々感じられる上に、設定がザ・アニメで素敵だった。違う世界に逃げられる仕組みのある理想的な世の中だとおもう。時に、逃げる準備ができると、もう少しここで生きてみようっておもう人もいる。それぞれの想いが丁寧に描かれていると思う。設定をもっとしっかり説明するシーンがあればさらに面白い、エンディングが泣ける。一つが二つに♪ゼロは1つしかない。自分を大切にしようと思える作品。組織や社会でどれだけ大切にされ、必要だと扱われていたとしても、自分は自分を大切にしているか?考えさせてくれる。もっとも、社会的に必要性などないであろう自分は、このアニメを見て、さらに引きこもり感。時々仕事、テキトー家事。でもこの上なく自分を大事にしようと思ってしまった笑

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    ストーリー展開は大味なところがあったが、風刺が効いていたり、パンツ禁止だったり、8話のような変化球があったり、飽きずに見れた。個人的に好きだったのは、社会主義体制から自由を求めて逃げ出す3話。若干シリアス目な雰囲気とペン人の歩いたり叩いたりするSEのミスマッチさがなんとも言えない味を出していたし、なによりオチには資本主義の厳しさも表現していて、世の厳しさと言うか、社会主義・資本主義どちらも風刺する内容で面白みがあった。
    全体的には、逃げることを否定しない、むしろ逃げることの背中を押すといった感じで、熱血モノが好きな人には物足りなさを感じるかもしれない。
    エクアの言動が淡白なのが気になったが、正体については、遺伝子がデタラメとか、年齢が判別できないとか、結局判明しないまま終わったけど、そのへんは映画やゲームでということなのだろうか?

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    マルテの脳内会議回の印象が強かったな、コメディ感も結構好き
    終盤のストーリーが連なるちょいシリアスなとこはあんま好みじゃなかったけど、全体通しては割と好き
    なんか映画やるらしいのでまぁまぁに期待

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    「詳しいあらすじとか世界観、キャラ紹介などは公式サイトを見てね」スタイルなので、本編だけ見てるとなんだかよく分からない謎アニメって感じだな
    最初は各キャラにスポットを当てた回で、途中からストーリーが進んでいった (?) 感じ
    最後とりあえず終わらせたって感じで、映像中にもう少し丁寧な説明があれば良かったなあ…と思った。
    (映画やゲームがあるそうなので、そっちを見たりプレイすれば何か分かるかもしれないな)

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    物語のコンセプト「逃げ」について考えさせられる良いアニメ。
    大多数にとって理想郷であっても、馴染めないなら逃げてもいい、逃がし屋のような人がこの世界にも必要なのかもしれない。
    現実世界では地位があるほど責務から逃避するのは難しいが、[ザ・マネージャー]のような神であっても他者に多大な迷惑をかけない程度(引き継ぎしっかり)に逃げる選択を取ったというのがコンセプトにおいて重要だったと思う。

    [マルテース]脳内会議とか面白い話もあって良き。(ノーパン話見逃したの無念...)

    ただ、アクションシーンが見れば見るほど同じ気がして飽きてしまったのが大きなマイナス...。
    あと[アルガ]の高慢な態度([主人公]休みのリーダ話以降)が好きになれなかった?


    自分用感情可視化

    画像エラー

    • 技術... [トイチ]が見入る[フェリス]の一発打ち
    • 視聴態度... ノーパン部分見逃したのち、好みではない展開が続いたので適当に見始めてしまった?
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    期待のエクスアーム枠じゃなくてある意味残念ではありましたが、なんやかんやまとまってて最後なんか良い話風で、各話ゲスト豪華でぺろっと見るには良いのかな?
    釘宮さん出てきた時には、きっとこの人がこの世界の創造主だと思ったけど違ってたね。

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    「逃げてもいい」ってのはよくわかったしいいと思うが、それ以外のストーリーがなんというか………… (それはそうと11話でMさんがもし天皇の暗喩だったらすげーなって期待してしまった)

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    言わずと知れた『フルメタル・パニック!』の作者である賀東招二と、『コードギアスシリーズ』『スクライド』などの名作の生みの親であり、最近も『ONE PIECE FILM RED』で高評価を得た谷口悟朗が手を組んだ作品ということで視聴前の期待値は非常に高かったが、オブラートに包まず言えば「期待外れ」に終わった一作。

    「石の上にも三年」ということわざが生まれるくらい「忍耐」が美徳とされる我が国において、あえて掲げられた「つらさからは逃げてしまおう」「逃げることは悪ではない」というテーマには令和らしいアップデートされた価値観を感じるが、そのテーマ性が感じられたのは終盤くらいで、序盤~中盤における「1クールにひとつはあるラノベっぽいアニメ」の域を出ない浅い作風からは、そのテーマ性が全然見えてこない。
    繰り返しになるが序盤~中盤の無味無臭さは「本当に賀東招二がシリーズ構成をしているのか?」と疑ってしまうレベルで、マルテースの掘り下げがなされるかと思いきや結局マルテースの変態性を再確認しただけで虚無感しかなかった4話や、「常識人のツッコミキャラ(フェレス)が周りの非常識キャラクターに囲んで笑われて不憫な目に遭う」という、悪い意味で90年~ゼロ年代ラノベアニメのような展開の5話、「メインヒロインたちは、様々な依頼者の『逃げ』を助けてきたプロの『逃がし屋』」という設定を自分から破壊したいとしか思えない6話などは、無味無臭を通り越して不愉快ですらあった。

    くだらないコメディが一段落して、シリアス展開が増え始める後半は「SFクライムアクション」としてそこそこ楽しめるのだが、そこに至るまでの前半の低評価をひっくり返せるほど楽しめたかと問われると疑問符が浮かんでしまう。
    クライマックスの「この世界の管理者であるザ・マネージャーも使命の遂行に疲れており、『逃げ』たかった」という展開はいい着眼点で素直に感心したのだが、これに関してもそこに至るまでの積み重ねが弱いため、心が動いたかと言われると否である。

    退屈さに拍車をかけるのが、令和アニメとしては貧相なビジュアル。
    モデレータの送り込むドローンとの戦いは棒立ち or カバーリングしながらの銃撃戦ばかりで、あまりに単調。逃がし屋の中で一番見た目が映えそうなフェレスもこの例に漏れず、必殺技も棒立ちで強そうなエフェクトをまとったすごい弾丸を撃つだけ、とあまりにもビジュアル面の見どころがない。
    本作の放送の昨年には『シキザクラ』のヒロイックで派手なアクションや、『蒼穹のファフナーBEYOND』『閃光のハサウェイ』の作り込まれたロボットアクションなど、3Dの強みをフルに生かしたアクションシーンがたくさん見られただけに、この貧相なビジュアルは否が応にも気になってしまう。

    「人類の多様性を実験するために、様々なテーマを持った街『クラスタ』に居住区を分割した」「『クラスタ』は街の管理者『モデレータ』に支配されている」というSF的に面白そうな設定・世界観も活かしきれておらず、いまいち「エスタブライフの世界は具体的にどういう状況に置かれているのか」が伝わってこない。
    終盤で一気に、ザ・マネージャーの口から「エスタブライフの世界はザ・マネージャーがモデレータを通して管理している」「だが各地のモデレータは年月を経て私の指示に従わなくなっていった」と語られるものの、そもそもモデレータが12話中2度しか出てこないので視聴者には「モデレータとは何か」を判断するサンプルが少なく、説明されてもいまいち腑に落ちないし、そもそも機械的な存在であるモデレータが「指示に従わなくなった」というのもよくわからない。

    総評すると、賀東招二・谷口悟朗のビッグネーム2名が手掛けたとは思えない凡作。
    後半からはこの作品ならではの味が出てくるものの、そこまでに立ちはだかる退屈な前半~中盤があまりにもnot for me すぎて苦しかった。
    正直お薦めはできない。

    これ、MXの再放送はノンスポンサーなんだな

    やっぱり4話目(マルテースの脳内会議)は名作だ

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