サービス開始日: 2020-12-15 (1921日目)
「お互い儲かる、いや、助かる」と口にすることで、相手の意図を汲みつつ商人としての本質も見せつ会話文はとても納得感があり素晴らしいなと思った。
強すぎる魔力が自身の魂を蝕むという設定、鍛えて出力を大きくすることで処理すると思っていたが、そういうわけではなさそうだな。どうするんだろう。
とてもよかった。素晴らしい。
「手が汚れてる」の表現をするためにカッターで返り血を浴びせたのか?と思うほど扉のシーンが良かった。
箱庭の世界、それがこのアニメそのものだったというラストは痺れたよね。次元が違うから、同じ空間に存在することは出来ない。願いは叶ったのだ。
百合の間に挟まるアレクシス最低!!!!!!!
「ここ病院だよ、怪我人を増やす場所じゃないでしょ」って六花のセリフ最高にパンチが効いててセンスを感じた。
アカネの怪獣化は悲しくも予定調和の末路だが、どうすんだこれ……救ってくれよ……多くの謎を残したまま次回、最終回!
やっぱり戦闘が泥臭いところがケンカっていうか抗争感あっていいな。ビーム兵器がないのもいい。
唐突に美少女とおばさん出てきたりビスケットの不審を匂わせたり情報量が多い話だぜ。
すげえよ、ミカは。
フミたんは絶対裏切りポジだよなぁ。
作中で和やかな空気が流れ時の読み書きを習得しているが、これが死の現実を強調するための感情移入演出ではないことを祈りたいと思った。
素晴らしい。キスとかしないんすか?
鉄板の夢の世界ネタでありながら、多次元のアカネがどう取りまとめても望むエンドにたどり着けないところが
世界感をまとめながら脱出への道筋、グリッドマン陣営の絆みたいなものに昇華されていて
大変上質なシナリオを見た気持ちになった。
アカネが多次元で4人いるはずなのに、同一のアカネを見ているように見えて(もちろん同一ではあるのだが)ブレが少なく感じるのは、1~8話での会話シーンなどを拾って起点にしてるからだよなぁ。本当に丁寧な作りだ。
で、アカネちゃんが頭から落ちたはずなのに不自然な回避行動を取って着地してしまったのは、世界からの干渉力なのかしらね。
箱庭の主を失えば箱庭が成り立たないから、アカネちゃんは自死を選べずそれを知りながらも落ちてみたがやはりダメだったという、そうなると黒幕はやはり……救わなきゃ!!
やはり職質されちまうよな、ジャヒー様。
やべー魔法少女のおっさんに爆笑したとおもったらマジの魔法少女もやべーだったのでやべーと思っていたが、謎キャットファイトがえっちで全部忘れた。
サイコアニメ。ボトムズの予告を思い出したぞ。
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食う者と食われる者、そのおこぼれを狙う者。
牙を持たぬ者は生きてゆかれぬ暴力の街。
あらゆる悪徳が武装するウドの街。
ここは百年戦争が産み落とした惑星メルキアのソドムの市。
キリコの躰に染みついた硝煙の臭いに惹かれて、
危険な奴らが集まってくる。
次回「出会い」。
キリコが飲むウドのコーヒーは苦い。
マイン様に殺されかけたのに、ふてぶてしい爺だなw
この3人をどこから崩していくのかしらねー。
しかし、貴族の愛人になると生活レベルが上がるから、格差社会における玉の輿みたいな感じなのかな。
そうなると、フリーダの愛妾になるというのも、思ったより悪くない待遇なのかしらね……?
やっぱり箱庭だったし、人間も造り物だったわけね…
裕太くんは外から来た人間で、過去に存在していた"らしい"裕太という設定も実は外部からの埋込だった説、出てきたな。
外部からの観覧と負けられないアカネちゃんの理由が気になるぜ。謎が多いぜ。
それはそれとして、アンチくんかわいそう。連敗キッズの名前まで刻まれてしまった。しかし謎に味方フラグが立ったような。ロボ化したグリッドマンをどう見るのか……
よく考えると魔族連合国家みたいなところあるから、魔王は敵というわけでもないのね。
しれっと踏み倒すことを宣言した不可侵条約の破棄が効いてきそうだなぁ。