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ほどほどにアニメを見て、ほどほどに感想を書きます。

サービス開始日: 2019-06-04 (2434日目)

視聴状況

アーサー・エリスが記録しました
良い

雪女子の里に生まれた男子は「長」という名の種馬として村に縛り付けられる、ってサラッと言われたけどキツい設定だなあ。これは結も絶望するし晶を逃がそうと思うわな。
さて、どういう解決を見るかな。



アーサー・エリスが記録しました
普通

結となんやかんやして最終回、という流れが見えた。



アーサー・エリスが記録しました
良い

勝利からの敗北。敗北を経て「レースとはなにか」を知るスペ。王道だけどええなあ。前回に続いて沖野Tの株が大きく上がった第3話。



アーサー・エリスが記録しました
良い

沖野Tの名采配や無意味に思えた北海道での特訓が輝くシーンなど、全体的に丁寧に作られていて好印象。



アーサー・エリスが記録しました
普通

スマホ版経由。
沖野トレーナーのセクハラ描写とかハルウララのキャラ性のちょっとした違いとかに思うところはあるものの、全体的にはよくまとまった一話。



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見てる

アーサー・エリスが記録しました
普通

織の妹、まさかのマセガキ属性で笑った。
それはそれとして、カバネと紺の今後が一番気になるなぁ。



アーサー・エリスが記録しました
良い

蓼丸の「弟と妹たちだ…」に鳥肌が立った。
正直ビターな展開を予想してたけど、うまいことハッピーエンドになって胸をなでおろす。



アーサー・エリスが記録しました
良い

うおお結構エゲツない展開ぶち込んできたな…
カバネと織の友情に胸が熱くなる一方で、いったい識が蓼丸と彼の告げた真実に対してどんな判断を下すのかが気になるところ。



アーサー・エリスが記録しました
普通

ハァ~紺ちゃんかわいすぎか????
もうずっとカバネと紺ちゃんのわちゃわちゃだけ見せてくれ。



アーサー・エリスが記録しました
普通

うえぇ、味方側にトラブルメーカー出しちゃうかぁ。この手のキャラは強烈にnot for meなので正直かなり作品全体への期待値が落ちた。



アーサー・エリスが記録しました
普通

アキラはこういうキャラですよ、ということを説明しつつの短編2本。
このアニメ、最萌キャラはカバネかもしれん。



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見た

アーサー・エリスが記録しました
全体
普通
映像
普通
キャラクター
普通
ストーリー
普通
音楽
普通

『Selector』『Lostorage』と踏襲してきたシリアス一辺倒の作風を捨ててスポ根・ホビーアニメ寄りの方向性に舵を切った新生WIXOSSだが、過去作に比べるとパンチが弱く「1クールに一つはある美少女アニメ」という評価が自分の中で覆ることは最後までなかった。

WIXOSSというカードゲームを使ったデスゲームを通じて少女たちの苦悩と戦いを描いた『Selector』『Lostorage』から一転、普通のホビーアニメらしい路線になったDIVAだが、よくも悪くもその内容はそうしたホビーアニメのテンプレートをなぞったものになっている。
オンラインゲーム「WIXOSS LAND」の頂点を目指す中でライバルと出会い、バトルで心をぶつけ合って絆を深め、一度は強敵を前に挫折しながらも仲間との絆で再起を果たし、再び強敵に挑んでいく…という筋書きはアニメ・ゲーム・コミックと様々な媒体で我々が何度も見てきたものであり、大きなツッコミどころがない反面、シナリオ的な個性は弱い。
キャラクターに関しても「理論を至上とするインテリ系キャラ」「初心者狩りでポイントを稼ぐ卑劣なプレイヤー」などこちらも既視感があり、スムーズに理解できる反面愛着は湧きにくい。
「Card Jockey」のLOVIT、WOLFやエクス以外の「デウス・エクス・マキナ」など「ちょっと出番の多いモブ」レベルでしか掘り下げられていないキャラも多く、せっかくチームバトルになったのに、あまりチームで戦っている気がしなかったのも残念。

また、バトル描写は『Selector』『Lostorage』よりは増えたものの、依然としてサラッと触れられるだけ。
『Selector』『Lostorage』は前述のように少女たちの苦悩と戦いがメインであり、WIXOSSによるバトルは舞台装置の一つに過ぎなかったため大きな問題にはならなかったものの、本作では「WIXOSSの腕前を競いプレイヤーの頂点を目指す」というストーリー上バトルの内容にも焦点が当たっており、シリーズの「バトル描写はあっさり」という伝統とミスマッチを起こしている。
バトルの描写が最低限故に、「うちゅうのはじまり」チームが自身の理論を語って「君たちの勝率はゼロパーセントだ!」とか言っても全く理解できないし、「No limit」対「DIAGRAM」の戦いや、最終回の「No limit」対「デウス・エクス・マキナ」の戦いなど、キャラクターの成長がキーとなるバトルでも何を持ってキャラクターが成長したのかいまいちわからない。
特に最終回、No limitが戦友から受け取ったカードでデウス・エクス・マキナの攻撃に対処していくシーンでは、劇中のキャラクターたちがNo limitの奮戦を見て「あのデウス・エクス・マキナと互角に戦っている!」と盛り上がっているのに対し、視聴者はカードの能力もバトルの趨勢も一切把握できないので、劇中のキャラクターの盛り上がりについていけず温度差を感じてしまった。

総評すると、決して「つまらない」と切って捨てるような作品ではないものの、面白いかと問われると返答に困ってしまう、普通の作品。
前述したように「1クールに一つはある美少女アニメ」の域は出ていないため、正直原作のカードゲームのファンでなければこれをわざわざ選んで見る必要はないと思う。



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良い

このイナリという見るからに怪しいのが作品通しての敵か。
個人的には、一話完結でいろんな事件・怪物と向き合っていくスタイルがもう少し続いてほしいな。



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良い

怪物屋とは何か?という導入の話。
変に主張したりウザいキャラクターが不在なのは好感触。今後も楽しんで見れそう。



アーサー・エリスが記録しました
良い

わぁいあかりおっさん×少年少女な話だいすき!!!!
真面目な話、21年冬アニメの中では好感触だったので期待しつつ見ていく。



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見てる

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視聴中止

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普通

「あの『オーフェン』だぞ?90年代の俺らを熱狂させた作品だぞ?」と自分に言い聞かせて視聴し続けていたが、限界。
素直に面白くないのでここでリタイアします。



アーサー・エリスが記録しました
普通

すっごーい!クリーオウがいなくなるだけでこんなにストレスフリーになるなんて!



アーサー・エリスが記録しました
普通

孤高のチャンピオンに、1クールかけて培ってきた「友情」という武器で挑む、という展開やバトルの勝敗含めて、最期まで自分の予想から外れることのない最終回だった。
最後までこの手の美少女スポ根系の定番を、よくも悪くもなぞっていたアニメだったなという感想。



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普通

心根の弱い自分としてはエクセルの身勝手で心を叩き折られたヒラナに誰か寄り添ってやれよと思うし、関係者以外からすれば上位ランカーが下位ランカー呼び出して一方的にリンチしてただけの絵面はスキャンダルにならないのかとか気になることはあるものの、概ね予想通りの展開。



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普通

トップランカーにはトップランカーの苦悩がある。
勝手に自分の願いをヒラナたちに仮託して、それを裏切られたからって当たり散らすようにバトルするという身勝手さは、彼女たちもいまだ未熟な「少女」である証か。



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見たい

アーサー・エリスが記録しました
全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い


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見た

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見たい

アーサー・エリスが記録しました
普通

次回でデウスエクスマキナに一回負けて、いろいろあって再起して、最終回でデウスエクスマキナに勝つor一矢報いて「俺たちのDIVAバトルはこれからだ!」END…という筋書きが見えてきた気がする。



アーサー・エリスが記録しました
良い

一流三ツ星ホテルはバイトなんか募集しないと思うんですけど(名推理)。
正直内容としては萌えアニメあるあるな箸休め回の域は出ないが、普段はライバル関係のキャラがしょうもない理由で協力し合うギャグ展開は大好き。
敵キャラが犯罪をおかしてまで主人公に勝とうとする所はSelectorリスペクト…なのか?



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