サービス開始日: 2015-03-21 (3967日目)
理解よりも感覚として、やべぇって感じがして、
うまく言語化できないのだけれども、引き込まれる。
得体の知れないものなんだけど、
つかめる気もしないのだけれども、離れがたい何だコレは。
今、脚本の小中千昭さんのブログ「welcome back to wired」で、当時の振り返りをポツポツ書かれているのだけれども、その中の、
https://yamaki-nyx.hatenablog.com/entry/2018/04/28/233528
を読んでいる中で、
OPの歌詞の
I am falling, I am fading, I have lost it all
(私は落ちていく 私は消えていく 私は全てを失った)
というフレーズと物語の終着点とのリンクを聞いて、
うぉーーってなっている、今。
他にもいろいろ、もっと早くこの作品を知りたかった。出会いたかった。
プレゼント・デイ、プレゼント・タイム。
私は何を見ていたんだ。
ポーキーとスパイクで使い分けながらのほうがいいと思うんだけど、
さすがにブロックなしの状態でもポーキー続けるのは何故だろう?
スタミナ作戦かな?
心を折る宣言されたから、同じやり方のまま逆に心を折るってことかな?
あっサブタイ、そうか、、、うむ。
続きが気になる〜!!
真剣にポーキー練習するかなたちゃんカッコいい
ポカポカするかなたちゃん可愛い
やっぱりかなたちゃん・・・の続きが気になるw
でも、そんなかなたの色んな表情や行動を、
何よりも感情を呼び起こしてくれたのは、はるかなんだよね。
もう立派なペアだと思います。
毎回、見終わった後の清涼感が半端なく心地よい。
※毎回出てくる沖縄料理がおいしそうで食欲がそそられる。
前半のコメディな空気から、一転、ざわざわしてきた!
にしても、ガラク哀れだなぁ。
自分の正義だけを信じ抜いて行動した結果、
魔族を招き入れているんだから。。
でも、描写されていない部分でも狂乱したんだろうから、同情は一切ない、というか怒りしかない。
もう名前も忘れたけど、元彼のアイツサイテーだな。
ましてや親友も、その友達もサイテーだな。
ほんまにエゲツないわー!!
珍しくホームズさんの怒りのトーンが伝わってきた。
でも、その後、店で顔を近づけるホームズさんは違和感かなぁ。。
怯え震える玲音を見てるのはつらかったけど、
Weirdのlainがついに。。
ひとまず、肉体としては同一、ということか。
ありす、いい子だなぁ。
姉は、やはりもう。。
やっぱり推理はメインじゃないね。
人が人を想う時に、残した形ある何かから、
その想いを汲み取り、伝えることで、想いと想いをつなげる。
そこなんだろうなぁ。モノに託した想い。うん。
※唐突に、「ひとのときを、想う。JT」が脳裏をよぎった。。
ただ一つだけ、言いたいことがある。
失恋旅行で、男女で旅行ですか、そうですか。。。うぅ。。
※まぁまだそういう間柄じゃないのは分かってるけど、ちょっとモヤったよ。
全部推測だけれども、、、
「人はどこにいたってつながっているのよ」
というセリフは、男にとっては逃げ場がないという感覚に陥り、
自殺に至ったのかなぁ。
狂った男が過去に見たのはlainと同じ人物なのかな?
wired=インターネットの中で何かあって、
現実世界で反動として狂い始めたのか。
理解と無理解と不理解の間でユラユラ揺れる視聴体験だな。
とりあえず1話見たけど、訳のわからない怖さを感じますね。
ほぼすべてのシーンが音の脚色なしに、細かい自然音や生活音まで丁寧に表現されているのに、過剰に耳に残るのは、なんでだろう。
体感したことのない視聴体験なので、続きも見たい。
とりあえず、一言。
突然の熊の部屋着姿、可愛すぎませんか笑