おー…今回は一段と酷いね(画がね。上半身と下半身のバランスとか、色々凄いわー)
シンの訪問時の格好関係の会話とか王女とフェィゼルの鑑定とか
色々端折ってるのは仕方ないとはいえ、妙に淡々とした感じで薄っぺらさに磨きがかかると言うか…
まぁ、コミカライズの6巻まで進んでるんだから当然でしょうが。
ラファエル先生はスキルの発動にY/N方式が多いけど、自動発動したりもするんだよね…基準はなんだろ?
そして、ルミナスはラムだった的な(笑)…一応、”鬼”だし
大筋の感じはコミカライズ版と同じだけど、チョコチョコ差があるのが面白いね。
(黒炎雷を最初から使用とか崩魔霊子斬前のやり取りが省略とか…尺の関係か演出の差なのか
ディアブロ側は次回にやってくれるのかな…?