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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

未来を見る目をもつ童女とその周囲の人々の視点から見た一つの時代の終わりを描いた作品。
あの平家物語をベースにしてアニメで映えるようにダイナミックな脚色を繊細に加えていった秀作。
11話完結でさらっと見れるいい作品。(1日で見終えた。)原作知らなくてもそこらへんの歴史知らなくても楽しく見られる。キャラクターの心情描写が、現代とあまり変わりないように意識して改変されてたからだろうか。歴史の授業や大河なんかで大悪人みたいに描かれている人物が憎めないように描かれているのもいい脚色だと思った。
長く語り継がれるものには相応の良さがあるなあと思った。よかった。



ザリバースに、ヘリウッドから脱走兵がやってきて匿ってほしいと言うが、案の定スパイだった。ヘリウッドは飛行し、ザリバースを目指す。
サラはザリバースに行きついていた。サラとララ・ルゥが出会ってしまう・・・



砂漠をあてどもなく彷徨うシュウとララ・ルゥ。そこで砂漠の中の村ザリバースを見つける。そこはかつてハムドのもとに送られた暗殺者がいた村だった。



脱走し、砂漠地帯を放浪するシュウとララ・ルゥ。
ペンダントを狙う凶暴な生物に狙われてピンチに陥る。その中でシュウとララ・ルゥは対話し、心を通わせる。

サラが・・・!生きてるのだろうか?誰に拾われたのか?



肥溜に放置されるシュウ。
ペンダントを発見し、隙をつきララ・ルゥと共に脱走。
ようやく希望の片鱗が見える展開(長かった…ここまで長かった…)
シュウが、ナブカに対し「逃げよう」と手を差し出すシーンの美しさよ。ナブカが瞬間みせた幼げな笑顔が切ない。



サラは慰安婦にされることから抵抗し、兵士を殺害、城から逃亡する。
シュウたちの部隊は徴兵を行うために村を襲う。シュウは抵抗するが、結局阻止することはできなかった。



ハムドとアベリアの関係まんまDV共依存。
ハムドを狙う暗殺者2名が侵入。そのうち逃げた1人をナブカが撃ち殺す。とどめをうった時の長い止め絵の演出とシュウ(主人公)とナブカの表情が印象的。命を失った人の姿をあえて映す演出も良い。
シュウが漏らす「どこなんだ…ここは…」という言葉が1話の時と対比されて絶望感が増していて良い。



主人公、謎の勢力の兵士としてあつかわれることに。仲間の兵士にリンチされかける。



主人公、拷問を受ける。同じく捕まっていた少女(謎の少女に似ている)は性的暴行を受ける。
予告で狂った王ハムドが「地球」って・・・え?!ここ地球なん?!やば



主人公、謎の少女を追う勢力に捕まり、拷問を受ける。



主人公、謎の少女と出会う。



とても良い

今回作画めちゃくちゃ良かったな…気合いが入ってるのが伝わってよかった。



とても良い

このエピソードを「逃げ」に走らずに描ききったことを評価。



とても良い

グーグー…😢



とても良い

思ったよりも早く堕ちたな・・・



とても良い

作画が相変わらず良い。メイド喫茶で働くトールのエピソードで導入、新しいドラゴンの登場で新章の幕開けを予感させる構成。

京アニは久々の新作ということで気合が入っているのが伝わって良い。あんなことがあってからかなり短いスパンで制作が進んでいることに驚いたが、これをきっかけに現場が少しでも元の活気へ戻っていくことを願う。









良くない

自己紹介から大劇場見学に飛ばすのは流石に無茶がすぎませんか?!?!
確かにあの場面のさらさは絵的にも惹きつけられるとは思いますが、こんな序盤で出されてもただの舞台上がってライト浴びた子じゃないですか?!感慨0じゃないですか?!?!
作画も全体的に不安定だったし、原作のエピソードを大切にしていない感じがあって先行きが不安
EDは原作の雰囲気が出てて唯一しっかり良かったと言えるところです!



とても良い

ガキの頃見てオタク人格を形成させられたけど、内容覚えてないので見直すことに。
サクラ姫は漫画・アニメ全てのキャラクターにおいても一番好き。天真爛漫さ・それでいて儚げな表情・栗色の髪・ベリショみのあるショートカット・すらっとした手足・秘めた強大な力に操られてしまう、サクラ姫の全部が"癖(ヘキ)"です。

内容を原作と並べて比較してみる。
1話は原作1話に相当。足されたり引かれたりする部分はあるものの、概ね原作をなぞる形。NHKらしく余計な設定部分は削って、はじめて見た人(とくに子供)に分かりやすい情報量に調整されていて、良いと思った。
時代的にも作画はずっと不安定なのは否めないが、それにしたって劇伴梶浦由記が強すぎる。それ以外がどんなに悪くても、この一点だけで勝ってる。最高。
EDだけはずっと覚えているくらい大好き。曲も映像も好き。



とても良い

⚠️アニメからマンガ買われる方は、アニメの1話に相当する話はかげきしょうじょ!!の1巻ではなく、かげきしょうじょ!!シーズンゼロの上巻に収録されているという点にご注意下さい⚠️

原作マンガから。1話はまあ順当といった感じ。ただしエピソードの省略がけっこうあるので気になる人は気になるかも。作画も(1話なので)まあ良い。さらさの声が個人的に予想していた感じの声質だったのでうれしい。

しかし、スピンオフ回が円盤特典扱いと小耳に挟んだので落胆。個人的にはかげきしょうじょ!!の旨みはスピンオフに集中していると言っても過言ではないと思っているので・・・(気になった方は是非マンガの方もチェックしてみてください!)



普通

この猫はロボか…?違うか
おばあちゃんのキャラデザ、異形
「絶対覗いちゃダメだよ」草
ワンピースそうやってなおすんだ…結構スリット際どくない?



普通

福音ちゃんは全身義体に負い目を感じている模様。適合して自由に動かせているのは福音ちゃんの能力のように思えるが…「はじめて褒めてもらった」、か…闇が深いのか?
アンナさんもロバートさんもいい人でよかった。ロバートさんラスボスの人の部下⁈と驚いたがやっぱり悪い人ではなさそうで一安心。



普通

息抜き回?
どっちかというと後半のチャリティーの方が印象に残った。
プロセルピナさんはアンドロイド?なのか?
あとツッコミたいのは、こちらからは顔が変わってるように見えないが(メタ)、調理師モードの時は周囲には顔が変わっているように見えるということ?(なんで?と思ったがパンドーラ・デバイスにツッコまれないためか?)
そしてOPに出てたラスボスっぽい人いよいよ参戦!



普通

新キャラの登場。拓海ちゃん。声が癖になる。「買い取った」とか不穏な言葉が聞こえたが、血縁ではなさそう?
サブタイで付いてたのに、いきなり電脳空間が剥がれ出てあわてて巻き戻した。こういうのは面白い。



普通

漫画版よりは表現が柔らかくなっているのは良かった。



普通

かわいらしいED曲から気になって視聴。
(アニメを見る前に漫画版をちら見。ちょっと時代錯誤な表現の乱発に目眩がし、視聴に不安を覚えた。)
気を取り直して視聴。アニメだとテンポ重視で表現はある程度カットされる模様。少し安堵。
それにしてもあの下半身に手を入れてる風に思わせる例のポーズはいかがなものか。ぎょっとする。



良い


良い


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