文字通り装甲娘の活躍する世界に落っこちてきたリコ。装甲娘とは?ミメシスとは?と分からないことだらけの中、所沢の自宅を目指すリコの目の前に見えた富士山と森。この世界の構造が気になるところ。
蛇足ですが。dアニメのサムネが完全に3D描写だったのでフル3Dアニメかと思ってましたが、しっかり手書きもあって好印象。ただ、まだまだフル3Dが苦手な方も多いので、こういうところで1話切りされるようなことがあったら悲しいなぁ。
他作品と比べるのはアレですが、ハイキューの影山を重症化させたのが公誓といった感じ。他校で問題起こしたのも、パートナーと出会うのも。ただ、スパイクの描写がハイキューに似ていてちょっと不満。ストーリー性がハイキューに似てしまうからこそ、他に関しては独自性を出して欲しいなぁ。祐仁がふわっとしているので、そろそろひと悶着起きそうな予感。新しいバレーボールアニメとしての飛躍に期待しつつ。
あと、終盤完全に不良気味な雰囲気の頼道達でしたが、祐仁のために、公誓の事件を丹念に調べたあたり、悪い人ではなさそうだなぁ。彼らが祐仁たちにどんな影響を与えるのか、気になるところ。あと、タイトルの数字の意味も。
前半は中学生りんちゃんの初々しさ満載の初キャンプエピソード。
火起こしのおじさんはお父さんの差し金だったり、カップ麺を入れるお母さんのアシストだったり、りん一家はホント温かいなぁ。米が生だったりは初心者あるあるですね~(*´ω`)
後半は年末の年賀状配りとリンの御前崎日の出キャンプと。出発のタイミングでなでしこと会うのは幸先いいなぁ~(*´ω`)
出だしはなでしこの想像かぁ。花守さんの声幅広いなぁ。
あと、朝日をまぶしいと目を細める一同に和みつつ、結局部員にはならず同好会のままかぁ。まだまだ冬も真ん中くらい。続きが気になるなぁ(*´ω`)
EDラストのどんどん増えていく写真いいなぁ。富士山を撮っているなでしこをさらに取るリン。言葉で語らないのホント好き。
りんちゃんの慌てように笑いつつ、そこでキャンプの誘い断るりんちゃんは流石過ぎた。
スマホペンがあの時の酔っ払いのお姉さんを思い出すきっかけとなる伏線回収は見事。
いつも元気なのに急に風邪引いて、1晩で治るなでしこちゃんに笑いつつ、良く調べないと通行止めに遭遇するあるあるだなぁ(*´ω`)
千明ちゃんなでしこ一家にどんどん期待値上げられていくスタイルには大笑い。振り返ったら犬みくじ全員こっち向いてるのホラーだよなぁ。
そしてラストは華麗な寝過ごしと。ソロ旅あるあるですね~
あのダンディなおじさん、リンのおじいちゃんという伏線回収に大笑いしつつ、秘密結社ブランケットは暖かそう。伊藤静さんの飲兵衛演技は厄介そうでとても良かったです(*´ω`)
面白い。現実を神ゲーと捉えた神ゲーマーがどこまでリア充爆発するのか凄い楽しみだ。金元さんのリア充演技から、冷静に淡々と話す姿そして、友崎に現実という神ゲーを教える意気揚々とした口調と演じ分けが凄すぎて思わず聞き入る。
まずは、3人に話しかける。いきなりハードだけど、どうやって乗り切るのか気になるところ。
あとマスクしたまま口角上げる練習はコロナ禍の今にピッタリですね。ちょっと練習してみようかな~(影響うけやすいヲタク)
修学旅行中に、自分が要らない奴かと、一人になる風太郎はやはり当時から聡いし、ちょっとかわいそうだなぁと。あの娘が5つ子の誰かという疑惑は深まるものの、決め手に欠ける展開。果たしてどうなるのか気になるところ。
動きが3Dっぽいのは多少きになりましたが、ストーリーやキャスティングは1期のままなので慣れれば問題なさそうかなぁ。二期OPはしっとり仕立てで好みです(*´ω`)