ああ何となく作品背景が分かってきて興奮する~。
だから、ローランは枝村を受け入れたし、枝村の父親は人身売買で捕まったし、上海に枝村の父親が居たんだなぁ。すごい伏線回収すごい。
出だしから、また父親の罪が明るみになったシーンからと思ったら、まさかの親父登場でびっくりしたのも束の間、まさか父親がグルだったという衝撃展開には面白すぎたなぁ~。まぁ途中から怪しかったけども。
脱出するかしないかのドタバタ感にハラハラしつつ、売られた子供たちの諦めてしまったその顔が忘れられない枝村。この話がどう決着するのか気になりつつ。
出だしは枝村君の墓参り。そして、どんどん一人前になる枝村くんを目にして良い話だなぁと思ったのも束の間、まさか人身売買を行う会社だったとは。さらにはまたローランの差し金という…笑。どんどん気付くスピードが速くなっていく枝村くんに笑いつつ、流石にヤクザのドンだとだまし取るのも大変どうだな~(*´ω`)
きっちりコールマンをぎゃふんと言わせて、シンシアの件も一段落と。指輪を捨てる描写は完全に吹っ切れたのかなぁ~。あと、コールマンVSシンシアの値上げ合戦は緊張したなぁ~(*´ω`)
どこまでが計算なのか、分からなくなるラストのローランたちの会話。ここでローランが呟いた「ドロシー」という名前が気になるところ。
リンの旅の情景や展開は一人旅あるある過ぎて共感しかないなぁ(*´ω`)
そして、余った一日をリンがどう過ごすのか気になりつつ、山梨の傾斜をママチャリで軽々走破してるなでしこちゃんの体力にびっくり。あと、唐突なイニシャルDばりのコーナリングに舌鼓しつつ(*´ω`)
友崎くん意外と話出来てるなと思ったら、なるほど、自分の意見を言うのが上手いからか。会話の役割とか考えだすと、どこかの自己啓発本かなぁと思えてきちゃうけど、職場とかでも活用できそうな内容で面白いなぁ~。
まずは、葵の周りの人間関係からの攻略と。徐々に成長していっている様子が見ていて楽しいなぁ(*´ω`)
コールマンにより狂わされてしまったシンシアとトーマスの人生。そのきっかけとなった贋作を使ってコールマンを一泡吹かせて欲しいところ。さてどうなるのか。
後半からシンシアの過去話がキラキラしていて別の作品見ているのではないかと思うレベル。ラストで贋作の才能があると見込まれたからには、不穏な予感しかしない。
有言実行の通り、太らせて刈り取ることに成功と。次の一手が気になるところ。
あと、アビーの目的は、爆撃したパイロットへの復讐か。あのあとどうなったのか気になるところ。
アビーはルイスが軍人であるかどうかを気にしていたけど、アビーの過去に何か関係はあるのだろうか。あと、中々落ちなかったサムもやっと作戦に乗ってきた用の何より。
まさかFBIのお姉ちゃんから仕込みだったとはなぁ。マフィアの全財産を奪って逮捕までさせて、自分たちは大儲けと。最高過ぎるラスト。そして、自分の罪を自白して賠償に分け前を差し出した枝村くん。続きが気になるところ。
ついに始まる戦いに興奮が止まない。インスタントラーメンや音爆弾など、流石の科学力は前期のまま、無血開城を目指し一策練る千空たち。うまく作戦通りに進むのか、気になるところ。
スケボーの仮想競技のアニメかぁ。コースアウトしたときのドキドキ感がたまらないなぁ。転校生と主人公がどんな関係性になっていくのか気になりつつ、無名のルーキーは話題になりそうだなぁ~。
前野さんの純粋な男の子役に違和感を感じつつ笑、さっそく波を掴んで乗り始めるマサキの才能光る第一話。これからどんどんのめり込んでいくのかなぁ。あと、ショウのキャラデザが明らかに外人全開なのに笑いつつ、脚本の筆安さんめちゃめちゃ良く見るなぁ~。
エマの前に現れた鬼はエマ達を助けてくれた鬼たちで一安心しつつ、次の目的地へ歩を進めるエマ達。生き残るための術を叩き込まれる中で、エマがソンジュに頼んだことは狩りのやり方と。血抜き草を指す前後のエマの描写が一つ一つ決意を込めている様子が見て取れて中々険しいなぁ。
ラストのエマの表情は印象的でした。
初の人間との接触はマイホームの全焼と災難続きの蜘蛛子ちゃん。レベルアップだったり、進化だったり、現実というよりもゲーム要素全開なのが面白い。無事格上の敵もタイマンで戦えるくらいまで成長しているのは見て居て楽しいところ。
散々こち使われたケヤルの2周目物語、期待大ですね。ただ。ケヤルが2周目へ行く直前のフレアの演技、ちょっと物足りないなぁ。人生全てがダメになる可能性もあるので、もっと悲痛な感じがあってもいいと思いましたが…。声優さんの技量なのかな。この先も少し不安。
めちゃくちゃ動くアニメーションに舌鼓しつつ。
家に帰ると家事モード全開になる堀と、はっちゃけすぎていて学校では色々隠している宮村が惹かれ合っていく展開が自然でほぼ展開決まっているのでは?と思えてしまうからこその、この後に起こる展開が楽しみ。
堀役戸松さんはホントはまり役ですね(*´ω`)
懐かしく感じるレベルで内容が忘れ気味で少し焦りつつ、さっそく円卓会議の崩壊の予兆にレイネシアの結婚騒動、消える冒険者と問題たくさん発生していて、これからの展開に期待大ですね(*´ω`)。
久々に伊瀬さんの女性声聞いたなぁ。ホント独特。
ロイドの周りがそれぞれの魂胆の下、めちゃくちゃに動いている割に、騒ぎの中心のロイドは単に試験に落ちてバイトで食いつないでいるだけという構図は面白いなぁ。ラストでマリーがロイドを回収していた理由が気になるところ。
マリーの描写がギャグテイストから真剣な表情まで多岐にわたっていて面白かったなぁ。ギャグだと、顔面作画崩壊(誉め言葉)してるの面白すぎて笑ったなぁ(*´ω`)
田舎満載のオーケストラから入り、ドの出ないリコーダー音から本編へ入っていく、素晴らしすぎる構成に脱帽しかない。
まず出だしでかなり長い時間、鳥の鳴き声や川のせせらぎを流すという自作品の良さを自信をもって表現する強気なスタイルに惚れ惚れ。ただこの作品のもう一つの魅力である登場人物達の掛け合いへつなげるためにドの掠れたカエルの歌を使う良く練られた構成設計に脱帽。そして、このカエルの歌が最後までつながっていくのは本当に爽快。素晴らしい1話ありがとうございました(*´ω`)
世界感が独特。なぜ卵からできてきた友達を守ると自殺した?親友が戻ると確信したのかなど、分からないことだらけだなぁ。今後のお話や伏線回収が楽しみなところ。
江畑諒真さんの一人原画OPキターーーーーーヽ(^。^)ノ
本編でも、絵コンテにもお名前ありましたが、立ったり座ったりしてるだけなのに横に揺れたり、走り出す直前の大き目の予備動作であったりと江畑さんが監修してたりするのかなぁ。(*´ω`)
獣王国との交易。早速戦闘から入ったけど、殴り合ってからこそ分かる理解というものがあるのかな。物語がどう展開するのか楽しみ(*´ω`)