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江畑諒真さんの一人原画OPキターーーーーーヽ(^。^)ノ

本編でも、絵コンテにもお名前ありましたが、立ったり座ったりしてるだけなのに横に揺れたり、走り出す直前の大き目の予備動作であったりと江畑さんが監修してたりするのかなぁ。(*´ω`)

獣王国との交易。早速戦闘から入ったけど、殴り合ってからこそ分かる理解というものがあるのかな。物語がどう展開するのか楽しみ(*´ω`)



異世界転生ではなく、純粋に異世界チートものと。雑魚モンスターのドロップで随一の学校の入学試験で主席取れるならなかなかのインフレ度合い。作画も良さそうですし、落ち着いて見られそうな作品だなぁと。

個人的にはエマが貧乳になった時の、茫然として、驚愕して、恥じらって、動揺するまでのリアクションが好き(*´ω`)



あいりの感情の不安定さが気になるところ。過去の親友のことが解消されたと思ったらアイドルに関する黒歴史でもあるのかな。そんなにファンを拒絶する理由が知りたいところ。

そして、出たしの主人公と話していたアリスなる少女の正体や如何に…。てか電源落ち過ぎでちょっと笑ってなぁ(笑)



3Dアニメにしても完成度が低すぎではないかなと。シナリオというか、原作が面白いから見れてる。てか普通に原作を買いたくなるレベル。3Dのカクカクした絵の隣に手書き絵をねじ込んだりしたアンバランスな場面が目立つし、3Dの背景は書き込みなさ過ぎてポリゴン感が凄い。もう少しなんとかできたのでは?キービジュアルとの絵の落差がすごい。

お話はなぜか脳だけになってしまい20年くらいタイムスリップしてしまった主人公。さらに脳裏には自身が暴走した記憶と、まさに四面楚歌、前途多難な幕開け。他にもいろいろ背景設定ありそうだし、気になるところ。



個人的な感想としては、20年前にこんなの見たことあるなぁといった感じ。キャラデザとか設定とか、何とも既視感がぬぐえない。あと、OPロール、キャスト陣だけだったのも良く分からない笑。

腕輪をハメたらその人の信念がロボット化するのと、壁があって、壁の向こうから梶さん演じるキャラくるとか進〇の巨人かな笑。なかなか難儀な作品になりそうだ(*´ω`)



2回もやっといて、距離をおくんか~い!



王道の異世界転生物だけど、すごい丁寧に描き上げていて、1つ1つのシーンに見ごたえがあって良い。魔術を使ったことがバレたときの、母親の笑顔が可愛過ぎていけないのと、あと家庭教師ちゃんのちょろさが好き過ぎた。

主人公、外に出ることに抵抗あるみたいだけど、何かあるんだろうか、気になるところ。

杉田さんナレーションだと、土下座し始めるのではないかと期待しちゃうのと、金元寿子さんの「あなた~もうダメ~」の演技に興奮しつつ(*´ω`)。



泥田坊を死んだことにして持ち帰った隠神。この作品で言う怪物はどういう存在なのかきになるのと、隠神の事務所にいた男女の子供も気になる。

佐藤紗花さん2年ぶりのアニソンですね(*´ω`)
あと弥太郎くん役金元寿子さんなんですね。全然分からなかった。。。



まさにブラック職場。喫煙に動脈硬化と衰弱しつつある体で働きだした新米赤血球。本家のはたらく細胞とは似て非なる現実だなぁと。唯一の救いは白血球ちゃんがカッコ可愛いところ。



うしろまえちゃんが可愛過ぎていけない。可愛い血小板ちゃんに石見さんは最強過ぎでした。最後に踏まれた白血球くんはドンマイ過ぎる笑



出だしは新生星見プロの初陣?から始まり、麻奈の物語を丹念に描いたうえでトップアイドル間近で幽霊にしてしまう展開にはびっくりしつつ、出だしのユニットが完成するまでの物語が始まったのかな。幽霊麻奈ちゃんが戻ってきた理由や結末が今から気になるところ。



ローラン達やマフィアたちに加え、FBIまでに抱き込まれる枝村くん。サラザールの家族に触れ合い、過去の自分に重ねる枝村。ラストは彼自身の決意かな。結末がどうなるのか楽しみだ(*´ω`)



遠吠えといい、血清といい、荒らされた惨状をどう立て直していくか、ラストスパートでバタバタ展開なはずなのに、明快なストーリー構成はさすが、勢いで突っ走り続けることの老舗のTRIGGERさん。尊敬しかない。

そして、終盤のみちるの「自分のやりたいことは自分で決める」という発言。この作品、そして主人公であるみちる自身が終始一貫してこのことを貫いてきたからこその合致感が最高に気持ちいい。なぜこんなぶっ飛んだ脳筋キャラを練り上げたのか、その理由が分かる最終話ほんと素敵。

自分が変わってきたからこそ、みんなも変われる。千年生きた銀浪様さえ変えさせる。これからも変わっていけるんだろうなと希望を持てるラスト、最高でした(*´ω`)



なずなからの告白宣言は回避できたものの、まさかボリス自身が発端になるとは。発症した獣人がきっかけでどんどん発症する展開は絶望しかないし、まさか獣人たちを守れなかったストレスで大神まで発症してしまうとは。ラストのみちるは大丈夫なのか…



ここでニルヴァジームシンドロームという病気の発覚と、仲たがいするみちると大神。確かに人間になると言われたら動揺はするけど、そこまで反抗するものなのかなぁとも思いつつ、大神はどんな手を打とうとしているのか気になるところ。

そしてラストは総理とシルヴァスタと企んでそう。
なずなと距離が近くなったのは良いことだなぁ。



心的エントロピーに固執するアランに笑いつつ、獣人病の原因が分かり、なずなとの関係も大分さっぱりしてきたのかなぁ。そしてキモイと拒絶されるボリスに笑いつつ、ラストのアランが気になるところ。



薄々思っていたけど、銀狼はやっぱり大神さんだったかぁ。それにしても飛べるようになってからのみちるの戦闘力の高さがすごい。ラストは不敵に笑む社長さん。こいつも黒幕っぽいなぁ。



渡り鳥問題は確かにややこしそうな問題だなぁ。ピンガさんはそこまで悪い人でなくて良かったなぁ。

ラストで「すごいよ。なずな」と言いつつ、悲しげな表情をこぼすみちるが気になるところ。



ミュウは自身が誰なのか知りたかったが、知ろうとしないなら構わないと自暴自棄になったミュウ。ただエコヲは、誰でもよくて、生き甲斐なら良くて、笑ってくれたらよくて。諦めず、再度彼女の存在を認め、また改めてミュウと名前を付けるエコヲ。

そして、無事ミミナシと人間が分け隔てなく生きていける世界が構築される。ミュウとエコヲはその第一人者であったという話。これまでのエコヲの物語はそれを世界に知らしめるきっかけとなった。なるほどなぁ。



プレイヤーの出力を1つにした攻撃も聞かず、蹂躙される人々。成す術無いプレイヤーたち。そんな中、ミュウを見つめるエコヲ。一体なにをするのか、気になるところ。



ある意味幽霊的な怪談話だよなぁと思いつつ、ジャニスが動かしたエコヲの心。年月は1年近く過ぎてる気がするけど、間に合うのかな。

そして動き出すミュウ改め、ミミナシの王。7日後どうなるのか、気になるところ。



ミュウがミュウで無くなってしまった事実に茫然自失なエコヲ。ニルも圧倒されているし、止めるすべはないのか…



体よくジミに仕立てられてしまったミュウ。彼女を救うことはできるのか。ニルの誤解を解くのも大変そうだ。



タイトルはニルの感情か。それにしても耳なしの集団の中心に居るミュウのような存在が気になるところ。



神様が動物の創作を下請けに出すといった独特な切り口は面白い。個性的な天使たちによる地球上にいる動物たちが想像される様子がユニークで実に見応えある。デザインするだけでなく、試作して実現性を確かめるの含めて「デザイン部」が1つのフレームワークとしてまとまっている感じ。次回も楽しみ(*´ω`)

図鑑のタイトルナレーション木野さんか。声優さんの扱い方も良いなぁ。



刺客に追いつめられたエマ達を救ったのは人間の恰好をした鬼たち?どういう事情があるのか気になりつつ、エマ達以外は無事なのか気になる。



無事転生したけど、蜘蛛でしたと、タイトル通りの作品。本当に生まれたてから異世界が始まる展開はまれだなと。同族くったり、自分の能力の認知から始まる手探り感すきだなぁ。

人間側へ転生したクラスメイトとの会合とか期待しちゃうなぁ。

コミカライズを先行して読んでましたが、なんだろう、テンションのベクトルが良く分からない方向にブレてちょっと違和感ですが、ED含め悠木碧さんが楽しそうなのでまぁいいか。



文字通り装甲娘の活躍する世界に落っこちてきたリコ。装甲娘とは?ミメシスとは?と分からないことだらけの中、所沢の自宅を目指すリコの目の前に見えた富士山と森。この世界の構造が気になるところ。

蛇足ですが。dアニメのサムネが完全に3D描写だったのでフル3Dアニメかと思ってましたが、しっかり手書きもあって好印象。ただ、まだまだフル3Dが苦手な方も多いので、こういうところで1話切りされるようなことがあったら悲しいなぁ。



他作品と比べるのはアレですが、ハイキューの影山を重症化させたのが公誓といった感じ。他校で問題起こしたのも、パートナーと出会うのも。ただ、スパイクの描写がハイキューに似ていてちょっと不満。ストーリー性がハイキューに似てしまうからこそ、他に関しては独自性を出して欲しいなぁ。祐仁がふわっとしているので、そろそろひと悶着起きそうな予感。新しいバレーボールアニメとしての飛躍に期待しつつ。

あと、終盤完全に不良気味な雰囲気の頼道達でしたが、祐仁のために、公誓の事件を丹念に調べたあたり、悪い人ではなさそうだなぁ。彼らが祐仁たちにどんな影響を与えるのか、気になるところ。あと、タイトルの数字の意味も。



ラストの「涙はそういう味なんだよ」と素晴らしい言葉遊びにほっこり。

医者というには荒療治過ぎて心配しかないですが(笑)、琴が涙の味を知るまでの物語として、ストーリー構成が素晴らしかったです。そしてCパートのちくわは衝撃的過ぎてビビる。

琴役鬼頭さんだったことに驚き。全然分からなかったなぁ。あとその母親役小松由佳さんは毒親から更生まで違った雰囲気なのが素敵。



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