前に見ましたが,再放送を機にもう一度.
吉野屋先生のうにコスに爆笑.その後怒られつつも,ウニと栗を間違えた校長先生に文句垂れる先生の度胸には感服でした.
ゆの先輩の料理力は発揮されなかったようで残念.肉じゃがからカレーへのアレンジは結構鉄板だったのに笑.
沙英にやたら憎まれ口叩き,仲間には素直な夏目が懐かしかったです.
夏期講習から逃げ出すためにその恰好で外へ飛び出すなんて常木さんなかなかサバイバーでしたね.でも結局逃げ出したのバレてお説教.あっかんべーする常木さんの可愛さと言ったら(*´ω`)
どこかの残虐姫とは違って2話も順調に攻略が進んでいるようで,ところどころ照れだす常木さん見れて大満足!続き早く見たいです.
あと個人的にEDを飾るキラキラ常木さん好みですw
判決保留に借金と、1話からマイナスからのスタートで大爆笑でした。また3ヵ月このすば見れると思うと嬉しい限りです(*´∀`)
個人的には作画崩壊してるところがいい感じに面白さを醸し出しているなぁと思います。
豚足に過剰反応する政宗.どれだけ彼のトラウマが深いのかしみじみ感じる前半と,うまく行きすぎていた復讐計画の挫折のラスト.
政宗の経験不足感から早くも復讐が失速気味の中,吉乃は光明となるのか?
どう展開するのか続き気になるなぁ
「生徒の具合くらい顔見ればわかる」というセリフからの生徒の頭がない流れには大笑いでした.この作品と相性合いそうです(^▽^)
ひかりと高橋先生がバンパイアに話している最中の「すげぇな」の伝わらなさに亜人としての大変さを感じました.この時のひかりはベジタリアンという具体例があったので高橋先生も「すげぇな」の意味を理解できましたが,対照的にデュラハンの娘とそのクラスメイトは理解どころか,この辺の話題を避けてるまである印象.亜人ちゃんもなかなか苦労してることがひしひしと伝わってきました.
後半では,ひかりの積極的な会話と高橋先生の機転がこの辺の難しさを打開してくれそうな予感.今後の展開が気になります!
自身の恋について語る時の照れるバンパイアちゃんは可愛すぎでした(*´ω`)
まとめと有紗が初対面時の格闘で,それ声の面々のフィギュアが野外にぶっ飛んでいて吹きました.
1話の印象としてはまだ明かされていない設定がありそうでした.来週も主人公がバカやりつつ,カッコイイことに期待.
窃盗に痴女行為に傷害,強制わいせつと,千矢さん出だし15分でそそっかしいですね.
ごめんなさいの時はお腹見せる慣習をもっともっと世間に広げればいいなぁと切に願います(*´ω`)
アマガミの世界観が思い起こされるOP.今回はazusaさんじゃないことには少し寂しく感じました(´;ω;`)
ラストのホラー感には驚きましたが,あの珍入者は次回予告的にも常木さんですかね.早く彼女が陥落するところを見てみたいなぁ~期待してます(^▽^)/
自分も常木さんのカルビ口にしたい(*´ω`)
雛の手紙で「小雪先輩へ」とともに流れ始める「花に赤い糸」.そしてこの曲の最後の「~花たちを…」とともに現れる便箋にあしらわれている花模様.小雪先輩が大好きであった花達を思い出しながら想いを綴った雛の様子が浮かぶようでした.
自身が雛といることよりも,雛が笑顔であることを望む虎太郎.雛が泣く時には全力でなんとかしようとする姿勢には驚かされましたし,彼女が笑顔ならそれ以上望まない謙虚さが虎太郎の適切な恋愛ペースだったのかなぁ.だからこそ,彼の恋には優しさが溢れてますね.
EDの最後が「意識しちゃった.」で終わっている点.惚れたのか惚れてないのかあいまいな中,その後のシーンで雛が虎太郎に「(好きなことは)知ってるよ.」との発言.ちゃんと好きって言ってあげて!雛ちゃん!?
小倉唯さんのロリお母さんといい、小十郎きゅんといい、周囲のキャラの可愛さが異様。
主人公の残虐姫への完璧な復習計画がいきなり頓挫しそうで大爆笑でした。これ面白いなぁ。
団体で旅行へ行くと,中へ籠る派と外へ行こうとする派に分かれますよね.でもそこは多数決.海未ちゃん残念(*´ω`)
3年生が卒業し終わりにするつもりであったμ'sとしてのスクールアイドル活動.一方で人気が出て期待高まる周囲.そんな中で穂乃果が,μ'sがどのような答えにたどり着くかを見守る気分でほっこりしていました(^▽^)/
スクールアイドルは終わりがあるからこそ,その瞬間に輝こうとする.スクールアイドルに限らず,青春が魅力的なのはこれが理由なのではないのかなとしみじみ感じましたね.スクールアイドルに拘る姿勢感服です.
今が最高!スクールアイドルらしい最後の曲でした.そして劇場版5曲の作詞お疲れ様でした畑亜貴さん.
自身の心のモヤモヤを「これでいいのかなぁ」とのセリフ.Aパートラストでは自身のユーフォがあすか先輩と同じ音と指摘される久美子.あすか先輩への告白シーンでの「だって今は大好きですから...」という告白.「嫌いかも」とまで言い放った後のこのセリフはとても印象的でした.嫌いは好きの裏返しとの言葉もありますし,それ故の冒頭の「恋の話?」に繋がってくるのかな?なんて思いましたね.
「またね」と別れ,一しきり雪が降り積もる風景が流れた後,久美子に残されたものは,あすか先輩のいない雪で消えかかりつつある彼女の足跡と「響け!ユーフォニアム」.合奏練習に急ぎながら「その音の温かさを私はいつまでも忘れない」とあすか先輩のメッセージに気付き,前へ進みだす久美のこのセリフはラストに相応しいなぁと感じました.
優子先輩が部長で夏紀先輩が副部長の吹奏楽部.いやはや続編見たいなぁ笑.