サービス開始日: 2016-03-15 (3783日目)
TRUEのOP、サウンドがカラフルで明るくて良き。
ゲーム世界の200年後に精神が入り込む経緯の説明があって親切。
里子システム……。
熊の吹っ飛び方かおもろ。
もろはとかごめの対面シーン良き。
犬夜叉とかごめが外に出られたら麒麟丸に勝てるのでは。麒麟丸は奈落に勝てるほどじゃないと思う。
殺生丸はどうなるのかな。
スタベにサボウェイw
古見様神様w
中々さん、高校生でPCモニター3枚とはなかなか。
ヌマブラは草。
ティッシュ配りに行列がw
なじみのコミュ力が改めてすごい。
高校でクラスの女子を名前呼びなんてしたことないなぁ。大学の部活では名前呼びが珍しくなかった。
そ、そうだったのか……
お兄さまは情報体の解体と復元を行う力だけを持って生まれたと。その力が魔法じゃないから欠陥品だと言うのは単なる魔法士の定義上の問題でしかなく、家柄の因習への固執では。
お兄さまの力が魔法とは違う原理によるものだとすれば、魔法よりも上位の力とも捉え得るのでは。
道具ではなく人としての死を選んだ穂波さん。達也に兄弟愛以外の本当の感情が残ってたら、どうしただろうか。
原作未読なので、いろいろ分かってよかった。
伊之助、ツチノコかw
食糧庫の方はこれで片付いたのかな。
炭治郎はヒノカミ神楽をかなり使えるようになったようだけど、それでも堕鬼には遅いと言われてるし、反動もかなりあると。修行で力を付けたとはいえ、まだ1人で上弦を倒せるほどじゃないよな。何人も柱を葬ってきた堕鬼は奥の手を持ってそうだし。炎舞って煉獄さんの技?
天元と伊之助と善逸が炭治郎に合流して、どうなるか。
中世近世のヨーロッパ貴族は身分違いの女性を愛人にすることが少なくなかった。身分制が厳しく政略結婚が多い分、その辺りは緩かったとか。家にもよるのだろうけど。
母親も何だかんだで坊ちゃんを思っているけど、訳があって自ら悪役を演じている風でもあるね。
続きは2期、かな。
カフのはじめてのおつかい、ほっこりしたw
坊ちゃんのジャックナイフ時代……ロブも苦労したんだな。
坊ちゃんとアリスのデュエット、良き。
終盤、幸せなひとときの後に危機的イベントを持ってくるシリーズ構成がよくあるだけに、一抹の不安を覚える。
次男コンプレックスw
サンタ信じてるカフ、アホ可愛いw
いいクリスマス。
結局一人なのは坊ちゃんの母親かな。そういえば父親はどうしたんだろう。
ウォルターも呪いの解き方を探すのなら、坊ちゃんにとっては僥倖かなと。坊ちゃんは家督を継げなくなっても、アリスと触れ合えて暮らせる方が幸せだろうし。
サバト、ゆるい会だったw
坊ちゃんの呪いは植物系の攻撃に対しては強いよな。
カフとザインのボスの魔女でもどうしようもない呪いなのか。しかも呪いを掛けた魔女はもう死んでると。
ヴィオラ式w
ロブとヴィオラがパンこねるの微笑ましい。
ヴィオラは兄を罵ってるけど、気にかけてるね。
カフの幼馴染登場。チャラいw
素直になれないけど触れ合えるコンビと、素直にはなれるけど触れ合えないコンビ。
アリスとヴィオラの女子会、仲良きことは良きことかな。
妹ヴィオラはロブ目当てだったのかw
でも何だかんだ兄のことを気にかけてる様子。
挿入歌あるのな。EDはピアノ独奏。
相思相愛ても触れられないのが切ないね。
突然のミュージカルわろたw
カフ、魔女と人間のハーフ。幼馴染の魔法使いもそのうち現れるとして、呪いの情報は得られるだろうか。
アリスは避けるスキルが凄いから坊ちゃんの傍にいられるんだなと。そういう努力をしたのかもね。
雪の妖精みたいだって、ほっこりする良い話。
触ると生物が死ぬ呪いが掛かっているという設定。
アリスは毎日至近距離で体を張ってるとも言えるね。
チラ見せしまくってくるのは生殺しだけど、愛情表現なんだなきっと。
魔女を触ったら魔女が死んで呪いが解けるのかな。