ここまでの話の流れを考慮して見ていた。
伏線もしっかり回収していたし、よく整理されていると感じた。
ティナーシャの花嫁姿は是非、もう一度見たいものだ。
急展開の来ることの多い6話。
解呪したり、龍を預けたり、キスをしたり、
かつて自分を殺した男に付いて行ってしまったり。
全て繋がっていた。
ここで寝るな~!
疲れが取れますから飲んでください。(甘っ)飲め!
ちょっと人間と戦わせてみたいですね。(虫を戦わせるように言うな。)
(殿下のどこに不満が?)え、ど、ど、どこと言われても。どこですか?(俺に聞くな)
良いセリフがいっぱい聞けた。
探し人の男が謎の男を始末していたが、
探し人の男もオスカーのことを好きになることの障害の一つなのだろうか。
二人の仲が近づいているのは良いことだが、あの解呪方法はちょっと・・・w
公式HPより。(楽しみにしていました!)
放送情報
TOKYO MX
9月29日(日)より 毎週日曜21:30~
BS11
9月29日(日)より 毎週日曜22:30~
AT-X
10月1日(火)より 毎週火曜22:30~
※リピート放送 毎週木曜10:30~/毎週月曜16:30~
世界線がシュタインズゲートに戻ったらこの子はきっと消えてしまうのだろう…と思いながら見始めた。
世界線はいつ移動するのかと期待しながら毎回見ていたが
英雄との対戦で少しずつ変わるようで変わらなくて、もどかしさが募っていった。
個々のキャラクターに魅力を感じるのだが
なかなか活躍しないというか活かせていない感じがした。
普段、作画を気にしたことはなかったのだが
時々とても気になるシーンがあって気が散ってしまった。
ラスタライザも倒したんだか倒してないんだか
しっくりこなくてモヤモヤが残った。
キャラクターに魅力を感じたので期待しすぎてしまったのだろうか。
ハーレム感はもう少し控えめにして、ストーリーの本筋への引き込みの強さがもっと欲しかった。
最初はなるほどマッシュルかー、キキ可愛いなーと思いながら見てたけど、
主人公とコレットのまっすぐさとエルファリアの意外とポンコツなところ
シオンやイグノールが変わっていくのも美味しくなってきて
(ユリウスはあまり変わらないけどそれは彼らしくもある)
いつの間にか次が楽しみになっていた。
最終話ではリアーナの食いしん坊キャラも見えたり、
シオンとの再戦が先生に見つかって逃げるところとかも生徒らしくて良かった。
謎が多く残されている深堀されていないキャラクターがまだまだいるので、2期も楽しみ。