4.5点
またこの展開かよ
もう見飽きた
歌織に無料でレッスンを依頼するのもドン引き
しっかりとお金出してやれよと思う
10点
コノハが気合いを入れるときに聴くのがコネクトなのは意外だった
コノハがアルコールソフト社員に見せた1枚の美少女のイラストがどう変化をもたらすのか
この時代に守がマルチコアの疑似的再現をしたことには度肝を抜かれた
コノハの決意表明もアツかった
ヌルヌル動く絵もたまらなかった
1999年に2023年の技術を再現する試みは面白い
タイムリープした守も気になる
陳腐な歴史改変ものにならないことを願う
9.0点
前半のキタサンブラックとサトノダイヤモンドのレースまでの様子が対称的に描かれていた
レース直前の、サトノダイヤモンドがキタサンブラックに本気でぶつかろうとする描写はよかった
レース後のサトノダイヤモンドとキタサンブラックのセリフは物足りなさを感じた
このアニメならもう少し感動的なシーンにできただろうに
このアニメの肝は、レース外をいかに感動的に描くかという点なので残念
8.0点
サクナの部屋がコマリだらけで草
今回もコマリtシャツ登場
コマリとサクナが着ていて可愛かった
ミリセントとサクナが繋がっていたのは、
展開上から察した
10点
塩田化学から来た鉛
効率を求める鉛とそれに対立する沖野の構図がよい
研修期間も塩田化学の就業規則に則って行動する鉛に融通の利かなさを感じた
そこもまたリアリティがあって良い
鉛の論理的な姿勢も評価できる
一方的な効率主義批判ではないのも深い
8.1点
タイトル通りの水着回
キャラクターたちの魅力もそれぞれ引き立っていた
唐音は自分に自信がなさげ
対して羽香里はあざといくらいにアピール
栄逢さんとのぺぇ比べは笑った
スク水かつ浮輪の中でくるくると回る静が可愛かった
クソ馬鹿キショおっさんどものナンバのシーンは要らないため減点
9.0点
震災時の写真と企業イメージ低下を防ぐ判断がリアルに描写されていて印象的だった
それをめぐる人間関係の描写も良かった