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わたてんのノアさんが、残念ハンガーさんか。



アンジャッシュのすれちがいコントを構成作家が組んだような





宮野真守-太宰!生きてることに意味があるわけないー。



「つながりたいけど、偽りたい」キレッキレのタイトル。
"ダンボール"を擬音のように使い
かっぱがカッパラッタというダジャレ
(そもそも"さらざんまい"が某チェーン店名を想起させる)。

"あの花"では女装してた事実が驚きをもって明かされる構成だったが
こちらでは第1話のツカミとして提示される。



一歩も動かなければいいんだな。
からの~シールド。



家出少女、市ノ瀬加那さんステキ。
火星に住む時代にもインスタグラム生き残ってるのか



諏訪部順一さんがぎりぎり保つ品性。
しっぽモフモフの描写も性的なニュアンスが薄くて良い。
OP曲とED曲がかわいい。



"おやびーん"もそうだが、"男日照り"という言葉遣いにも時代を感じてしまう。



キャベツそのまま鍋に入れたから
キャベツを切る作画がなくてよかった(なんの話だ)





これがKADOKAWAのちからだ!という合体。
このすばのメンツのやりとりやっぱり面白いな。
アインズ様は個人的に好きだし。
どちらかというとシリアスめなRe:と幼女戦記はどうからむのでしょう。





フライドポテトのアクリルアミド



光の線が入るのではなくて全身が発光するという隠し方



ふとももで遊んだり遊ばれたり。
EDもインストにすれば



掃除洗濯買い物。
途中煩悩の話をはさんで(ちょっと真面目になる)
ファミレスでパーティー。
かと思いきや



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