サービス開始日: 2019-02-27 (2666日目)
アカネは裕太を殺してもいいとは思っているのか。けどアンチくんに殺させようとしているあたり、自分で手を下す気はない?
アカネがツツジ台を作った存在であることが明かされたけど、他の部分は謎のまま。
キャラクター同士の関係性を描く回として好き。
アカネと内海が「怪獣が出ない回を作るのやめてほしい」という会話をしていたのは制作陣の自虐的ユーモアかな。
水着回なのでフェチ描写に力入ってた。
アカネはグリッドマンの正体に確信を得ても直接は手を下さないつもり?怪獣をグリッドマンと戦わせること自体を楽しんでるからか。
毎話にアカネの生足描写へのこだわりを感じる。
グリッドマンもギャグパートに入ってきて笑う。
内海くんへのスネ蹴りは痛そうだからやめてあげてほしい。
裕太の六花への想い、キュンとする。
サムライさんすご。
武器として具現化するのいいなあ。
怪獣側の視点もしっかり描いてるのが面白い。
アカネと3人の関係がどうなっていくのかが今後の注目ポイントになりそう。
さくらが立ち直っていないので、冒頭のダイジェストがさくらのハイテンションモノローグじゃない。ちょっと寂しい。
山田たえに泣かされた。たえちゃんなりの表現で励まそうとしててグッときた。
どんなピンチでも歌い続ける。これぞアイドル。
最後にさくらの頭に齧り付くたえちゃんかわいい。
ギャグあり感動ありですごく良いアニメだった。
オープニングの SE が更に派手になってて笑う。
絶望の淵に居るさくらを引っ張ろうとするラストの巽さんマジでカッコいい。
「頑張ってもうまくいかない、もう頑張りたくない」と諦めてしまう主人公を見放さない仲間たち、シン・エヴァにも少し重なる。
ゾンビが雪山でサバイバルって新しい。
順風満帆に思えたタイミングでまたトラックに轢かれるのやばい。
記憶が戻ってそうだけど、どうなるんだろう。
こういう方向でくるの意外性があって面白い。
演出がいちいち古くて笑う。
自分たちでなんとかせい、と言いつつちゃんと助けてくれる巽さんカッコいい。
思ったよりあっさりとした立ち直りではあったけど、気負ってた愛を純子が支える流れは良かった。
雷パワーでボコーダかかった歌声になるの面白い。
湿布、人間に貼っちゃダメって言いながらライブ中に観客へバンバン貼ってて笑った。
ホラー演出が全部ギャグになるの、こういう作品のいいところだなあ。
ラップバトルでぶつかりあって仲良くなるのが最高。
登場人物がみんなぶっ飛んでて全体的にギャグ調だからこそ、音楽パートの演出に「荒削りの良さ」みたいなのが出てると思う。
勢いがスゴいアニメ。
サクッと死んだと思ったら10年経ってて佐賀がピンチでいきなりアイドルやらされて、まるでジェットコースターみたいな始まり方。
面白い。抜群の掴み。
プロデューサーの癖が強すぎてずっと笑ってられる。
このギャグの雰囲気なら最後まで楽しめそうな予感。