素晴らしい構成と演出だった。
前半は立希と愛音に笑わされた。
ステージは(厳密に見ている訳では無いが)2曲をフルコーラスで見せながらの、後半からの怒涛の展開。
フィルムライブ作品を2本もやっている、あるいはきらきら星耐久ステージを乗り越えたバンドリシリーズならではの余裕と自信か、リベンジか。
色々伏線もあって、いつかこうなると感じてはいたが、見終わってみればサブタイも思わせぶりだった。
放送では今夜最終回。リアタイには間に合わなかったか。。。
グチャグチャしてきたけど、これもライブやることになったからで、避けて通れないことなのか…?
燈、鬼子母神で降りたよ。
楽奈、メッチャかわえぇ。
言葉に力があったな。20:50〜の燈の表情にグッと来た。3DCGなのに。。。
youtubeにあがってるミニアニメは視聴チェックできない?
1話冒頭の修羅場までの燈視点でたどる。
しかし、祥子は何を見つけたのかな?
まだ全員そろってはいないけど、今回はメンバー全員、豊島区の地名が名字なんだな。
(それも山手通り近辺のかなり限定的な範囲。)
沙綾とつぐみ登場。つぐみはともかく沙綾もカフェスタッフ。お母さん元気になった?
1話だけじゃなく2話以降も池袋舞台なのか。
これまでとはちょっと違った感じで始まった。面白そう。
日菜は天文部だったっけ?香澄は声だけの出演。燈が可愛いな。
池袋舞台だったせいもあり、燈と愛音の関係が面白くてどんどん見ていった。続きが見たい。
冒頭の修羅場は時系列正順だったんだね。
宮崎さん歳いくつよ?よくあんな作品を書けたなと思う。すごいよ。と思う一方で、歳を取るとやはりこのようなことを思うようになるのかなとも思う。悪いことではないけれど。
私自身にはとても良く響いた作品であり、いつもどこか親近感を抱けなかった宮崎作品の中で一番親近感をいだけた作品だったかなと思う。
新谷さん(松来さんも)の声に久しぶりに接していますが、新谷さんの曲で好きな歌があるのですが、それがR·O·Nさん作であり、R·O·Nさんが新谷バンドから世に出てきたこと(?)今更にようやく知り、新谷さんのCD買ってしまいました。
あと、先日のNHKアニテラへのうめてんてー出演回できいた、先生のキャラソンの上手さに゙びっくりしたことも思い出します。
最初のカットから泣けてきた。思い過ごしかもしれないが、いやそんなことはないと思う。
そして、次の曲が始まるのです。。。
シンバルちゃんこと井上順菜ちゃんがメッチャ喋ってて、エンドロールにもCVクレジットがあったはずなんだけど、不覚!見落としてしまった!
パンフレットにもないので、興味ある方の追伸をお待ちすることにします。。。
ミモリンが出てるということ以外前知識ほぼない状態で見に行ったけどなかなか面白かった。
中国制作アニメなんですね?構成は迷走気味だったし、ギャグとの切り替えが度が過ぎるようにも感じた。後は取ってつけたような展開や、尺が長くてひょっとして総集編だったのかな?
でも逆に、ミモリンも言っていたけど、ドタバタ感が良かった。
キャラ設定も演者の実力のせいかよかった。
特に堀江さんのヒロインがさすがといった感じだった。すとぷりの莉犬さんも良かったと思う。
あれ?ディスコも出てたん!?