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良い

皆で行く夏祭り、根付いた祭りも元々は別の地から持ち込まれたものでありこれも立派な異文化交流なのだと
蓮司とリリーの2人でいい感じ…と思いきや告白まではいかず。風呂ではあんな感じに蓮司に話してくれてたのに掌返すように対抗意識?を燃やすパッパに笑った。これからもリリーのゲーセン通いは続いていく…continue?



とても良い

伊万里さんの奢りでの温泉旅行、20代はまだまだ若いよ!色んな成分が含まれている温泉は考え方によっては石そのものなのだと、凪さんや伊万里さんでも悩みはある。湯気越しでも分かる凪さんと伊万里さんのππが眼福すぎる…
旅先でも研究出来るようにするのは研究者の鑑、隕石が思ったよりも身近なものだとは思わなかった。前の楽しいが終われば次の楽しいが来る、人生はそれの繰り返しなんだと思う。特殊エンドからの最後に成長した瑠璃の後ろ姿のカットで終わるのもよかった、何がとは言わないけど凪さんばりに立派に成長したんだろうか



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

舞台が高校から大学へと移り、登場人物のビジュアルも変わり新たな登場人物も増えた青ブタの新シリーズ。会話劇が中心のノリは変わる事なく見ていて安心感があった、一つの問題が解決しても次を気になる展開にさせる作りというのが上手いと感じさせられるなと。麻衣さんに危機が迫るという夢見る絡みの終盤の展開も緊迫感があり面白かった、野暮かもだけど麻衣さんという素敵な彼女がいるのにも関わらず周囲にヒロイン達が次々と集まって来る咲太が羨ましい…余談だけど毎回予告で皆が咲太をブタ野郎と称していたのが妙にツボっていたのは内緒
続きは劇場版との事だけどこちらも楽しみに待ちたいなと思う、不思議な物語はまだ終わらない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

境遇の全く違う2つの学校に在籍している紬凛太郎と和栗薫子と周囲の仲間達が繰り広げる青春作品で今期の作品の中でも期待値が高かったけどしっかりとその期待に応えてくれたなと思った、2025年の新規夏アニメの中でも1、2を争うのは間違いない。綺麗に描かれたキャラクターや背景の作画はもちろんとても繊細に描かれた心理描写が特徴的でもはや一種の美術作品とでも言っても過言ではないと信じている
どこか不器用で過去に囚われがちだった凛太郎が仲間達と打ち解けていく様子も良かった、悪いレッテルを貼られる学校であっても温かい友人達がいる事は間違いないんだなと。何よりもヒロインの薫子がとにかく眩しい、あんな真っ直ぐな子がいたら絶対に惚れてしまうだろうなと思う。
13話という話数の中で付き合う部分までちゃんと描いてくれて、ここまでのエピソードでも十分に満足させられた。凛太郎と薫子、2輪の花がこれからも咲き誇るものだと信じて今後も見守りたい



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

四ノ宮長官が殉職してしまい、彼の娘であるキコルをはじめ防衛隊の主力メンバーの強化がメインに描写されていた印象が強かったクールだったなと思った。終盤に行われた東京襲撃の描写が恐ろしくて日常というものはこうも簡単に崩壊してしまうものなのだと
告知が無かったという事は続きはまだ何も決まってないんだろうか、あの終わり方で何も無いと打ち切り感が凄い…



とても良い

トロフィーを目にして岩見沢の事を思い出した福山、自分が欲しかったものを手には出来なかったけど岩見沢には福山という存在がいる。そう考えられる事は確かに大事な事なんだなとは思う
麻衣さんの危機を助けるも自身が負傷してしまう咲太、サンタクロースの格好をしたモブがいっぱいいる描写がやけにシュールだった。今までの登場人物が全員登場しての最終回、気になる幕引きだったけど霧島透子の正体とは…?



とても良い

着物姿で普段とは違う装いの薫子が可愛い、意を決して凛太郎から薫子への告白。凛太郎は意識していなかったものの既に薫子は会っていた、彼女にとって凛太郎は恩人だったのだと
Bパートで薫子視点で序盤を振り返るという演出を入れて来るのもエモかった、店に来る時に服や髪型も意識して何度も凛太郎に会いたいというその気持ちが甘酸っぱくてとても微笑ましかったという他ない。最後の告白に答えてくれた薫子の顔がとても眩しかった



良い

隊長クラスの力を持ってしても対抗出来ない怪獣たち、防衛隊のカードを持っていた少女のように彼らを応援してくれる存在が眩しい。東雲隊長が絶体絶命の中現れるカフカ、ここから反撃開始って所で終わり?!





全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

クラスの陰キャ女子である田端花、陽キャ男子の上野が織りなす学園モノアニメでぱっと見の雰囲気としては少女漫画の君に届けにどこか似ていてカースト違いの男女のやり取りが王道の少女漫画的な雰囲気を感じさせられる作品だった。もう1人のヒロインである鶯谷さんも外面の良さと腹黒い内面が上手く合わさっていて、しっかりと田端さんのライバルという役回りを全うしていたキャラだったなと思った。残念ながら作中では負けヒロインとなってしまったけども彼女にも新しい春はきっと来ると信じて
容姿に自信がなくとも関係ない、大事なのは人の心なのであると



良い

ひょんな事から新橋くんと大塚さんもいい感じになっていく…のだろうか。上野くんが周囲から悪く言われるのが嫌だった、そう思ってしまう田端さんだけど本当の気持ちを表に出したっていいんだよと
上野くんから田端さんへ花束を渡して最後にタイトル回収して来るのもエモポイントが高いという他ない



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ドクターストーンの最終シリーズの2クール目、ぶっ飛んだプランでの鬼ごっこから直接対決を経てドクターストーンという本作のタイトルを回収して最後は石化した仲間達の復活へ繋げていくという流れがとにかく痛快だったという他ない。終盤で仲間達が次々倒れていく所がショッキングではあったけどそれらをも復活させてしまうあたりスケールが大きい事をしているんだなと改めて実感する
終盤の23話のスイカが1人で奮闘する回が個人的に一番好きだった、科学というものはやり方さえ分かれば時間がかかっても誰でもやれるという事を実証した所がよかったなと。もしも学生時代に本作に出会えていたら科学がもっと好きになれたのかなぁって改めて思う
来年には本当の最終シーズン、唆るぜこれは…!



全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

ボウリング部の女子達が戦国時代へタイムスリップするというかなりのトンチキシチュで始まる作品でどうなるか正直全く読めなかった、通して見てると現代を生きる人と昔を生きていた人での価値観の違いというものが描写されていて、昔の人は今のように物事を楽しむという心の余裕というものが持てなかったのだという事を実感させられたなと思った。それでも何故ボウリングという競技を選んだのかという疑問はあるけども…
本作の影響で他作品でボウリングに行くシチュを見かけるとタイムスリップが脳裏に浮かぶようになってしまったのは内緒



良い

近未来的な世界観、今から約10年後となるとそこまで遠くない未来なんだなと思う。義理の姉弟であるアキラとトワの楽しい時間からの告白、特別な関係へ踏み出す青春を感じさせるワンシーンだった
銃撃を受けてトワ姉を庇って致命傷を負ったアキラの目の前に広がった滅んだ世界、導入としてはいい感じだったなと思った。やはりCV茅野愛衣のキャラはこういう辛い運命にあるのだろうか



とても良い

あれだけ時間のかかった復活液もすぐに出来る、千空はやはり凄い。コハクと抱き合うスイカも尊かった
絶命した氷月をも復活させた=メデューサで永遠の命を手にしてしまった人類、確かに死なないというのは聞こえはいいけど色々な問題が起こるのは間違いない。そしてゼノと手を組んで宇宙へ…この2人ならどんな事だってやってのけると信じてる



良い

この土壇場で残りのピンを倒した麻衣のメンタルは大したものだった、これぞ部長
現世に戻り家族達との再会を果たす一行、あのボウリングの球が現世で発見されたのは笑った。ハルちゃんの正体が現世に来た寿桃…?!初馬が来ないという事も伏線になっていたんだなと





全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

家事全般に長けた主人公の綾世優が三姉妹と一つ屋根の部屋で暮らすというよくあるシチュのラブコメ作品で、最初はそこまで3人のヒロインいずれも刺さらなかったけども通して見ていたら3人ともタイトルの通りチョロいヒロインで彼女達が照れるのが様式美のように感じて毎回楽しく観れたなと思う。PAワークス制作という事で作画や演出面はいう事なしだった、本編は優と三姉妹が交流を積み重ねて一つの家族のようになっていく様子が良くて個人的には三姉妹の中だとニ琥が一番いいなと感じさせられた。古き良きツンデレ女子だけどそれがまたいい…専用EDムービーのオシャレした姿も可愛い
告知諸々は特に無かったけど、何らかの形でまたこのチョロかわいい姉妹達に会えたらいいなと思った



とても良い

落ち込んでいたかつての桜を慰めていた三和、桜の敗れても清々しかった所は歩兵のように前向きに進む姿のようだった。三和→優へのデコキスで取り乱す一輝とニ琥、確かに海外でのキスは日本とは意味合いが違うけども…
交流を深めて家族として前進した三姉妹の行ってきますでの締め、桜が泊まりに来るというのは笑った。帝乃三姉妹との絡みも見てみたいと感じさせられる終わりだったなと



とても良い

終わりがあるからこその夏休み、確かに休みが長かったらメリハリが無くなってしまうのもわかる…
道を踏み外しそうになるしろはを引き留める七海、能力を手にしなかったらうみと出会う歴史は変わってしまうけどもしろはがこれから過ごす日々というものを教えてあげられただけでもよかったのだと。しろはの悲痛な叫びを演じ切るここちゃんの演技力もこのシーンの良さを引き立てているという他ない





全体
良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

前シーズンからそのまま地続きのクール、スラー関係の話がメインに展開されていて新しい登場人物も多く終盤の楽との対峙の時に見られたようなアクションシーンの作画や演出もよりパワーアップしていたりシンの覚醒イベントと前クール以上に見応えがあったなと思った。告知諸々は特には無かったもののあの終わり方だと続きが気にならないわけがない



良い

姿が変わり果てた事に幻滅する虎丸、本当のファンを名乗るなら推しの姿形は関係ないのだと。真冬&虎丸とは敵対関係になってしまうのだろうか
元殺し屋だからなのかあのメンバーの中で1位になるシンはやはり凄い、懸賞金を掛けられていた事からまさかの不合格になる坂本に笑った
変装してのJCC潜入ミッション、まさかの女装とは…



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