誕生日の薫子の為にパッパに頼んでケーキ作りに奮闘する凛太郎、ケーキ作りに励む凛太郎の真剣さがカッコいい。当日にちゃんと2人が会えるように気を利かせてくれる昴の気遣いというものもよかった、お手製のケーキもしっかり美味しく食べてもらえて凛太郎の気持ちもちゃんと薫子に届いたのは間違いない。両親の温かさも今の凛太郎を形成したんだろうなと思う
身の回りの偏見から好きなアニメから遠ざかっていた旭さん、自身を押し殺して日々を過ごすというのは確かに辛い。自身の体型の違いからブラックロベリアのコスに難色を示すジュジュ様、それでもそれを克服するやり方はいくらでもある。前述の旭さんの件といい都さんと涼香さんが彼女達を救ったんだなという事を感じさせられた、好きなものこそ正直になれと
社会人になると金銭的余裕は生まれるけど確かに自由な時間は限られる、痛いほど実感する…
おじさん構文を使う女子の登場、メッセだけで人を判断してはいけない。漫画のスケジュール管理はしっかり
トラブルを乗り越えて初の同人誌完成、スマブラ参戦みたいなニコに笑った。色んな困難はあったけども同人活動は楽しいものだという事が伝わって来た回だった、本を手に取ってもらう事は描き手からしたら何よりも嬉しい。というか高校生で万フォロワーな嬉野さんって凄くない…?
麻衣さんが音楽フェス霧島透子という事をカミングアウト、そして事故に合うという夢。霧島透子が認知されなくなった理由、麻衣さんが1日警察署長が正夢になって焦る咲太。この運命は変えられるのだろうか、同郷である福山と霧島透子の関係というのも気になる
ゲームでの勝負で負けた涼に対しての亜鳥先輩がもはやからかい上手の亜鳥さん状態だった、亜鳥先輩のメイドコス姿で凍結する優には笑った。可愛いからね分かる
ゆりキャン×からのカオスなキャンプ、リスナー達から優しくされ慣れてないるら先輩が微笑ましい
上野くんの姫とと鶯谷さんの王子姿がサマになってて可愛い、迷子の相手をしてる時に裏声で話す上野くんに笑った
残念ながら上野くんに振られて涙する鶯谷さん、それでもちゃんと田端さんの事を認めてくれていたあたり湿っぽく無かったのはよかったなと思う。これぞ負けヒロインの美学というべきなのか
軽音部のライブシーン→EDへ繋げるのも上手かった
目が覚めたら瑠夏が隣にいるのは刺激が強すぎる、千鶴に対して和さんに本当の事を話せと促す麻美が怖い
和さんから和也に対して21年分の感謝、あんな風に言われたら確かに涙せずにはいられない。この流れでダーク麻美で締めるの完全に味を占めてない…?
一命を取り留めたコウ、自分を撃った探偵さんに対して生きててよかったと言って誕生日を祝えるあたり人間が出来過ぎてるという他ない
コウの塞がった傷口を撫で回す探偵さんの手付きがいやらしくてえちちちだった…酔うとめんどくさくなるのも笑った。確かにこれはあまり酒を飲ませてはいけない、殺伐とした前回とはうって変わって平和な回だったなと思った。誰も死ななくてよかった
金太の汗で邪視登場、ナノスキンを変形させての怪獣撃退作戦。金太の好きなSFとモモのデカいもののイメージから大仏が合わさった大仏ガンダムみたいなのが出て来て笑った、デカい怪獣には巨大ロボをぶつけろ!
現世へと戻る一行、しかしそれでも滅ぼされる戸倉家の運命は変わらない…皆との日々があったから歴史を変えたい!と思ったんだろうなと
剣道の防具を付けて走ってトレーニングするシーンがシュールだった、これで当時の武士達に勝てるのかと言われると…
絶対に渡してはいけない復活液をしっかりと守ったスイカは大手柄だったという他ない、自身は復活する事が出来たものの1人残されて泣き叫ぶシーンが切なかった。かつての千空も同じような立場でそこから立ち上がっていき、それを思い出して1人でもやっていこうとするスイカの心の強さというものもしっかりと感じられた
どのようにして皆を復活へ導いていくのか、スイカの冒険の行方は…
三和のライバル?である矢乙女桜の登場、やはりというべきかチョロいしそしてポンコツだった(確信)
まさかの敗北を喫してしまう三和、それでも彼女には帰りを待っている人たちがいる。手の込んだ猫モチーフのスイーツも可愛らしくて美味しそうだった、食べるのが勿体無い…