氷河の裏切りを危惧する中での川渡りパズル、仲良しじゃんと氷河の肩を叩けるチェルシーはやはりぶっ込み気質だなと思った。ゼノと氷河が案外普通に渡ってた所もシュール
軍隊アリエキスを体に塗ってアマゾンでの危険を回避するという方法は興味深かった、その中で見つけた石化装置の悍ましくも美しいピラミッド。こんなに大量に作れるものなんだなと
冷え切った親子関係、転校生ではなく「優くん」と照れながら言うのは笑った。前までの食事が味気なく感じるのは優の「普通」の手料理に慣れたからであるのは間違いない
優とのハプニングキスから明らかに様子が変わる一輝、壁ドンからのデートの約束!?女役のオーディションの為なんだろうけども
OPも変わって新章へ突入、鏡子さんへ羽依里とうみの事を伝えた声の主は誰なのか。100点中7点と言われてしまうチャーハンには笑った
雰囲気からしてうみの父親=羽依里でうみ自身は未来から来たという感じなんだろうか、本当だとしたら未来で何があったのか。スイカバーで取り引きしてしろはと共に過ごす擬似親子ごっこが微笑ましい、ケツァルコアトルの真似をするしろはには笑うしかない
歌上手いね、幼少期の凪の一言から始まったあい→凪への執着心が重すぎる。自らスキャンダルを振りまいたり凪の写真を貼りまくったりとやりたい放題という他ない
スキャンダルを鎮火させるために凪とエリカのホテル隔離生活、2週間はキツい…
同時進行で色んな所の話が進む画面がうるさ過ぎた、どの画面に注目して見ればいいのか…分割した画面が一つに戻って、その中でドラマを繰り広げた多くの人達が最終的に一つの場所に辿り着いてどんちゃん騒ぎになるという人と人の繋がりというものを表現してCITYという街を表しているのだなと
南雲の後ろ姿の写真が入ったペンダントが骨董品屋の100円コーナー行きになるのは笑うしかない、日本画風の特殊EDといい中々のカオス回だった
薫子との交流がバレて険悪なムード、朔とちゃんと仲直りは出来るのか。凛太郎の赤点回避でマッマに驚かれるのは笑った、59点という微妙な点数なのも生々しい。赤点回避でも祝ってくれるあたり素敵な母なのは間違いない、悩み事もお見通しなのはやはり親子だから
凛太郎と薫子のハイタッチも微笑ましかった、よく食べる事は大事。あの屈託のない笑顔が眩しい…
昴に呼び出される薫子、やはり凛太郎との交流を止めろというのだろうか
…薫子のππ、おっきい?!
まさかの紗月から恋人宣言、れな子を政治利用する悪どさ。このまま全員と恋人ルートになるのでは…?
紗月とれな子が一緒にいる事を容認する真唯は正妻の余裕というべきなのか、最後のシーンで真唯にマウントを取る紗月に笑った
アパートの辛い過去、彼がやって来た事は決して許されない事ではあるものの坂本と対峙して敗北を喫した事から正しい道へと進む事が出来るのだろうか
殺連へ襲撃してくるスラー、この男の言う正義は少なくとも危険な事であるのは間違いない
母の日に花をあげるリリーは良い子、蓮司との交際は認めない強面なパッパも娘には頭が上がらない様子なのは笑った。見た目はあまり似てなくとも思い立ったら一直線な所は親子で同じなのだと、パッパもあのゲーセンの常連となるのだろうか
瑪瑙と玉髄と碧玉、パッと見の違いはあっても石英に統一されるというのは確かに混乱してしまう…
偶然見かけた銀と思しき鉱物が実は砂白金という大きい発見、今目に見えてるものは全体のほんの一部という事なのだと。瑠璃も少しずつだけど研究者?の道を歩んでいるんだなと感じさせられた
式神ことシキを生み出した伽羅、あれは死ぬ流れだろってメタいツッコミを入れるのはわろた。これぞホントの「神」留めというべきか
カンちゃんのハッタリからビー玉ブーム到来、最後はケイゴの謝罪オチにわろた
幼いモリヒトが憧れた漫画の世界、皆が落書きみたいになってしまう魔法がカオス過ぎた。漫画に憧れるのは童心故なのだと
ヒロイン達がいる梓川家からいい匂いがしそう…おさげ麻衣さんが可愛い。学祭デートでタコスを食べさせてあげるシーンもよかった、これは世界一素敵な彼女
無理をする赤城へ対する気遣いを見せた咲太、そんな彼女も思春期症候群を発症していたという展開に。何かが蠢くシーンがやたら生々しかった…
ホタテ呼びされたい亜鳥先輩、流石にサザエ呼びは亜鳥先輩の願いであっても受け入れられないか…
まさかの自転車に乗れない優、涼の父性が芽生える様子が微笑ましかった。今回から登場の清も一癖も二癖もあるキャラでまた面白くしてくれそうだなと思った、優も亜鳥先輩も独り占めしようという強欲さが凄い。Lynn氏のえちちちな演技も素敵だった
どんな弁当が来るか分からないという意味で不安になる新菜、確かにこれもドキドキの一種であるのは間違いない。漫画のコマだったり実写の写真が使われる独特な演出もいいアクセントになってたなと思う
ボタン付けの描写だったり、海夢の新菜へ対する気遣いというものが随所に描かれていたのも印象的だった。ヘビーで塩気が強い食事が連打されたら魚をはじめとする和食が恋しくなるのは分かる
姫扱いされる新菜に笑った、実は新菜が本作の真ヒロインだった…?