サービス開始日: 2022-09-10 (1393日目)
アジサイからも後押しを受けたアキラとユウグレのデート、ユウグレの事を綺麗だと意識するアキラと3人一緒にいたいというアモルの思い。自身が兵器であっても関係なくユウグレはユウグレ、ニッコリ笑顔で写真を撮るユウグレが可愛い。恋は戦争なのだと
アキラ達に同行しているヨクラータの怪しさ、何か企んでいるようにしか思えない…
おつかいで少女漫画を買うのを照れる羽柴くん、しっかり本人も読んでるのがまた可愛い。お互いが意識していつもとは違った振る舞いの吉田さん、矢野くんが読んでいた少女漫画とシンクロするのが笑った
授業中に矢野くんからの突然の告白、それにちゃんと応える吉田さん。ここまでストレートに言えるのも逆に凄い、2人の純粋さを物語るワンシーンだと思う
亀川くんの同期の堀田さんも交えての夏祭り、鉄輪先輩から見てと普段とは違う様子の亀川くんは新鮮なもの。亀川くんを意識する鉄輪先輩が見れてよかった、2人がもしも同期だったらどんな感じになっていたのだろうか
ストーカー被害を受けている悠月との仮初の付き合い関係、ヤンキーが典型的な噛ませザコキャラなのはお約束。朔の見せ場を作ってあっさり身を引いてくれるあたり優しかった()
危ない目に合いそうだった朔に対して悠月が感じた罪悪感、悠月に耳元で囁かれたい…
新章突入という所での延期は何という焦らしプレイ
フェル達がいれば強い敵がいても心配はいらない、逆に申し訳ない気持ちになってしまうムコーダも人間味があるなと思った。暑い場所での水分補給は絶対欠かせない、干からびたスイが元に戻るシーンがシュール過ぎる
強敵ベヒモス討伐後の揚げ物パーティーが美味しそうだった、ある程度年行くと油ものはしんどくなるから楽しめるうちに楽しむのは大事
二見のアシ時代の先輩の梨田さん、こういう酒癖の悪い人は二次元では愛嬌あるけどリアルだとキツいのは分かる。こうした癖の強いキャラを演じる小林ゆう氏の演技もやはり凄い
連載の打ち切りが決まってしまうというのはもちろん終わるのが確定してる漫画を描く事に対してどうやってモチベを保つのかというのは考えさせられた、漫画を描いてない漫画家は無職と同じ…脱稿後の快感、仲間内で朝まで夜通しゲームは学生時代を思い出して懐かしかった
校内に潜伏したパルコ三兄弟、本編のマイナーキャラから引っ張って来るとは…月詠先生の授業だったら受けてみたい
ドタバタした中で最後はしっかりキメるあたりは銀八先生たちの強さなんだなと、ローションが飛び出る絵面はやはり酷い()
前髪を切り過ぎた事を気にしている柏田さん、太田にハサミは絶対に持たせてはいけない(確信)
変なものを皆が集まるクリスマス会プレゼントに持ってくるのはナンセンス、それでも柏田さんが意中の太田にマフラーを渡せたのは結果オーライというべきなのか…?
太田すら引く太田姉は本作である意味一番ヤバい存在なのかもしれない、からかい上手の太田姉さん…
彩羽の1人演技に魅入られる明照、二次元に偏見を持つ親の存在はやはりめんどくさいなと改めて感じさせられる。収録ブースを作ってしまう音井もすごい
あのウザキャラな彩羽にも努力家な所がちゃんとある、しっかりと2話使ってメインヒロインとしての側面を見せてくれたなと思う
本番に向けて課題に向き合う各々、小桜さんをメインにフォーカスが当てられていて彼女が募らせる青野への想いというものを感じられた。秘密を持つという事も演奏に活かせるとのなのだと
青野と2人で出かける事に誘う小桜さん、勇気を出して一歩を踏み出せたかなと思った
ジャパンカップの開催、いつもと違うポジション取りに加えてミシェルマイベイビーとの接触プレーの相まって苦戦するオグリ。英語分からんには笑った、あの状況下で会話って出来るものなんだろうか。海外ではこういうプレーもザラにあるというのがまた恐ろしい
本気タマモの感じた嫌な気配の主はオベイユアマスター、このレースの行方は…?
シェルターよりもテント泊まりの今の生活の方が楽しい、確かに小さい頃はキャンプとかでテントで寝た時はワクワク感を感じた思い出がある。嵐の中でのツーリングは危険過ぎる()この異常気象は地球と月の距離が近くなってるという事なのか、最後のシーンに出て来た無数の影は…?
ダミアンの母であるメリンダと邂逅してママ友に参加するヨルさん、彼女がママさんバレーに参加したら超次元バレーになるのはやはり避けられない
プランBに続くプランC、ダミアンと親密になろうとして派手に自爆するアーニャに笑った。パンを咥えて衝突というベタ過ぎる事を教えるベッキーも大概だけども…
このような姿になってしまっても弔の事を人間だと見ているデク、その考えこそが彼のヒーロー象なんだなと感じさせられた。ワンフォーオールの能力を弔に譲渡して心をこじ開けるという駆藤の発想も凄いなと思う…
自身の身体にコンプレックスを持つ冬村の前に現れた小野…大人になりたいという気持ちがあったものの小野からしたら決していいものでは無かった、濃厚な百合シーンがえちちちでいけない。2人の後ろにいた学園長が怖い…
思春期の中での成長というものに触れられていて、何とも生々しさを感じるエピソードだったなと思った
他の民の分とは違って殴り飛ばすに自身の理由はいらない、それが悪人に対してのスカーレットなりの理論なんだなと思う。飛竜を手懐けてペットにしてるのは笑った
薔薇の花冠を渡してジュリアスからスカーレットへの告白…!かと思ったら「おもちゃ」扱いするのはもはや笑うしかない、女性の心を弄ぶのはやめよう
比名子を食べたい衝動をずっと抑えていた美胡、比名子とその両親が小さい頃から見守っていた社の土地神だったという彼女の正体。美胡が妖怪であっても友達である事には変わりない、再び妖狐の姿になった美胡を前にした比名子は…2人の関係性の切なさというものが描かれていたエピソードだったなと思った
汐莉が擬態する時の様子は一体どれだけグロテスクなんだろうか
割とあっさり終わったマフィアの後継者争い、AI戦争という大きな出来事を終わらせたトワサの功績。日本列島の真ん中がポッカリ空いた様子が事の大きさを物語っていた
立ち寄った混浴温泉でのアキラとユウグレのひと時がえちちちだった、ありがとうございました。ユウグレからアキラへのデートの誘い?!
テスト前の勉強会、委員長の吉田さんといえど成績上位というわけではないが頼みは断れない。打ち上げシーンで皆から差し入れを受けまくる矢野くんの愛されぶり?が微笑ましかった
吉田さんを意識し始めている矢野くん、子供扱いをされたくないという感じなのか。絶賛されていた吉田さんの野ばらも聴きたかった…