サービス開始日: 2022-09-10 (1250日目)
原作漫画は未読だけど今までのシリーズと違って地方のレースにフォーカスを当てるというのがまた興味深い、食堂が干上がるレベルで山盛りコロッケを食べたり周囲からのイビリにも屈しないオグリキャップは大物だなと思った。そんな彼女と北原トレーナーの出会い、どんなウマ娘として成長していくのか楽しみ
Alexandrosが主題歌を歌っているのもあって、今までのテレビシリーズのウマ娘とは一線を画している存在だなとも思った
社会人の日常にあるミステリーという作品という雰囲気を感じた、作画のテイストが90年代っぽいのは意識されているのだろうか。懐かしい場所であってほしいという工藤の言葉、寝ぼけ眼での激しいキスはいけない。あの自分と同じ顔の人間は誰なのか
…鯨井さんのππが目の保養すぎていけない、あんな32歳の女性が職場にいたら絶対意識しちゃうと思う
連続放火が行われているこの町の治安はやはり恐ろしい、瓜野にその犯人を見つける事は出来るのか。小鳩と小佐内さんが離れ離れになっている状況はやはり寂しい、あの掛け合いが好きだった身からすると少し物足りなさも感じるのは現状否めない
櫻井翔主演でドラマをやっていたという作品名は知ってたものの内容はほぼ初見、身分を隠しての警察というのはなかなか難しそうだなと思った。マモの演じる風祭警部の見た目がどう見ても怪盗キッドにしか見えないのは明らかに狙ってるとか思えない、麗華が黒縁眼鏡なのもまた拍手をかけてる
キャストの掛け合いが楽しい、そう思った初回だった
この世界でもマッサージは存在する、地味に子翠のππがおっきぃのは眼福。彼女はやはりただの下女ではない+ベールに包まれた蘭妃の素性からするともしかして…
里樹妃が幽霊に怖がるのは解釈一致過ぎる、恐らくは普通に生きてる人間なんだろうけども
冒頭に出て来た宦官がどう絡んで来るのかも気になる、ミセスの新しいOP曲もよかった
乱戦になる中で弱いながらも立ち向かう楡井、大切なのは相手を倒すのではなく救う事。桜に対して大事な事を教えてくれた梶の存在、やはり上級生の存在は心強い
共に学園の憧れの的という存在であるりりさと音羽の出会い、ギターとドラムのセッションバトルでお互いに語り合う様子がアニメーションも相まってカッコよかった。共にお嬢様口調から荒々しい口調へ変貌していくのもギャップを感じられたなと、りりさと音羽にどんなバックボーンがあるのかというのも気になる
服越しからも分かる音羽のおっきぃππも眼福だった…
定期的にプロ野球の試合を観に行く身としては野球場というものにフォーカスを当ててくれる作品は本当にありがたい、重いビールサーバーを背負って球場を歩き続ける売り子は大変なんだろうなと常に感じる。あまり売り子からモノを買う方ではないけど、ルリコみたいな可愛いギャル売り子が現実にいたらいくらでも貢ぎたいなと思う。耳元で囁いてくるのは反則過ぎる…
かつて飴をもらっていた少年が警備員となり、今度は自分が飴を渡す側になるのもエモいなと思う。球場を好きでいられたから今の彼があるのだと。球場のモデルは千葉ロッテマリーンズの本拠地のZOZOマリンスタジアムだろうか
炭治郎の同様澄み切っていた美世の心、必死の説得を行うも直を救う事は出来ずじまい。それでも安らかな死に顔を浮かべていたあたり、彼にとってはあの精神世界で澄美に会えてよかったという事なのか。あの場面で直を撃った新、やはりスパイ目的だった?
今シリーズではシャンフロだけでなく他ゲームにも足を運ぶという試みもあって、また新鮮な気分も味わえたなと思った。ヒロインの1人であるサイガ-0も念願のサンラクと共にプレイする事が出来てよかった、彼女の幸せそうな顔は本作でも1、2を争うほっこりポイントであるのは間違いない。いつかお互い正体が分かる時は来るのだろうか
サンラクがプロゲーマー相手にどこまで戦えるのか、いい所で終わったので次シーズンも期待したい
ステーキを4枚も注文するシルビアの健啖家ぶりが凄い、やっぱり寝坊したサンラク。ゲームのやりすぎは禁物
チームに直接合流出来なくなったカッツォに対して時間を稼ぐために全員がフルで戦うという策を考える大胆な作戦、不可能を可能にするのがゲーマーなのだと。サンラクとペンシルゴンでたかるのはわろた、両チームの顔合わせという所で終了。俺たたエンド…かと思ったら3期制作決定!
このアニメで細かい事を語るのは難しいけど、第1シーズン以上にギャグもラブコメ方面も全力で描いてくれる所は本当に凄いなと思う。パロディも多いけどいずれも元ネタをしっかりリスペクトして描いてるのがまたいいなって感じる、同じ集英社というのもあってドラゴンボールパロには特に力が入っていたなと。最終回まで全力でパロるとは思わなかった
ヒロイン達もまた増えて賑やかになったけどもその中でちゃんと一人一人を疎かにする事なく描いている所もこの作品の凄さだと感じる、新しく加わったメンバーだと美杉先輩が印象的だった、自己愛が強くてなおかつ努力家というその姿勢はもちろん凪乃との絡みもよかった。普段からあんなえちちちなガーターベルトなんて付けたらいけないと思う…
3期発表はなかったものの、唯一無二の特異性を誇る世界観だからこそまた続きがあるなら是非とも観たいなと思っている。見ていくうちに何か感覚がおかしくなるのが100カノワールドの魅力である事は間違いない、これであと89人もいると考えると気が遠くなりそうになる
…古今東西の負けヒロイン達はこの世界に生まれていたら人生は変わっていたのだろうか
劇伴も含めて最後の最後まで全力でドラゴンボールパロをやってくる所にはもはや感服でしかない、元に戻ってちゃんと素直に好意を伝えたのにドン引きされる唐音には笑った。彼女はこれからも一生ツンデレなんだろうなと、だがそれでいい。皆がツンデレになった所もGJ
恋太郎↔︎ヒロインズ達の好意を伝え合うBパート、最後に恋太郎が皆の好きな所を爆速で語って画面に全文が流れる所には狂気を感じた。恋太郎とヒロインズ達はこれからもバカらしくやっててほしい
フィギュアスケートを題材にした作品であり、フィギュアに憧れる小学生の少女である結束いのりとそのコーチである明浦路司、実際に競技をやるのはいのりだけどコーチの司にもしっかりとドラマがあり競技者と指導者が二人三脚で成長していく熱さを感じさせられるものだった。競技シーンのアニメーションも圧巻であり、実際のフィギュアスケートを見ているような感じで見応え満点だったという他ない。OP曲も米津玄師氏が逆オファーしたというとの事であり、本作に合ったカッコいい曲でよかった
登場キャラ1人1人も立っていて、小学生というまだ成熟しきっていない心というものも上手く描いてくれたなと。いのりのコロコロ変わる表情も見てて楽しかったし、理凰との間で繰り広げられた「皆よ、俺の司を」のシーンは本作屈指の名(迷)シーン?だと思った。誰であろうと「さん」呼びだったり、悪態をつかれても決して本人の前では発散させず真摯に向き合う司もいい指導者だなと改めて感じさせられる。どういう分野であれこういう指導者が1人でも多く誕生してほしいなと思う
個人的には2025年冬アニメの中でも1、2を争うくらいの作品だった、普段アニメに触れない層の人にも薦められるのではないだろうか。第2期の制作も決定して、今後も本作の事を応援していきたい。いのりが本当のメダリストになるまでのストーリーは始まったばかり、負けるないのり。負けるな司。そして頑張れENGI
いよいよやって来た6級の試験、いのりの晴れやかな表情で滑るシーンがとてもグッと来るものがあった。かつての自分に対してありがとうと言える所もいのりの心の強さなのだと、最後にいのりと司のグータッチする所もよかった。ここまでの道のりは2人の積み重ねがあってこそのもの
合格発表という所での終了、からの2期決定!そりゃあやらないわけにはいかんでしょう。自分だけでなく周りもパワーアップしていく、いのりの戦いはこれからだ