サービス開始日: 2022-09-10 (1251日目)
足の肉を削られたオットーのシーンがグロかった、それでも激しい戦いの中で死者が出る事なくよかったなと
捕えられていたシリウス、ハンマーで殴打するエミリアにわろた。スバルにちょっかいをかけてはいけない
戦いが終わっても課題は山積み、穏やかなひと時も束の間でユリウスの事を忘れるエミリア…あまりにも嫌な終わり方過ぎる
ループや入れ替わりといったSF(少し不思議)要素も織り交ぜた巫女三姉妹と一つ屋根の下で過ごすという京都を舞台にしたラブコメ作品、原作勢だけど内容を忘れている所もあったからこんな所もあったなーって感じながら2クール通して観てたけど白日の登場を前倒しにするという改変も加えた中で無難な感じにまとめてくれたかなって思った
色んな事をこなせるハイスペック女子ながらもどこか抜けてる、ゆるふわな雰囲気が十二分に感じられるすみぺの演技も相まって三姉妹の中なら夜重が一番好きだって改めて再認識させられた。夜重と結婚したい…
続編の発表は無かったものの原作は続いているため今後も応援していきたいなと思う、可愛いヒロイン達と縁が結べるような世界線が存在していたらそんな世界に行ってみたい
白日ではなく甘神家の姉妹との縁結びを選ぶ瓜生、別れの際に瓜生に対して謝るなと言ってくれる白日はやはり気丈だなと思った、これで白日も豊橋送りになってしまうか…
元の世界に戻っての最初の三姉妹との対面がラキスケなのはもはやお約束というべきなのか、ベタ過ぎて安心感を感じさせる。嗚呼夜重のππ…
ヒロインとしては外れたものの白日という人との縁は切れない、ちゃんと現世でも会えたというのは両者にとっても安心出来たのだろうなと
十二分等分の彼女…某五つ子姉妹のアニメかな?目でも食事出来る恋太郎にわろた、育なんで魔界村知ってるのっていう
ツンデレじゃなくなってしおらしくなった唐音にも一抹の寂しさを感じる一行、やっぱり唐音はツンデレでないと。初期の3人だけになる空間にはやはり懐かしさが感じられるなと思った、恋太郎に胸を揉まれるのが本望な羽香里が本物すぎる。羽香里のππならいくらでも揉みた(ry
どんな人でも魅了するという特殊な力を持った女子の川井モナとその能力が通じない男子の黒岩メダカが織りなすラブコメ作品。OPの例のシーンがバズってしまい変な意味で有名になってしまってなおかつ作画クオリティに関してはあまりいいとは言えない印象を受けた、後で漫画を軽く見てみたけど原作勢がションボリするのも確かに頷ける…ストーリー面に関しては第二のヒロインである旭が登場した辺りからモナの意識が少なからず変わっていったのもあっていい感じになっていったかなと思う。やはりラブコメにはライバルの存在は必要不可欠
2期が決まったとの事なので次シリーズではよりパワーアップした作画や演出でモナのえちちちで可愛い所が見れたらいいなと思った、自分があの世界の住人ならモナの可愛いが通じる側の人間になっている事は間違いない
恋心に気付いて明らかに様子が違うモナ、それでも朋にはバレバレ。ノリノリでからかわれる様子が微笑ましかった、この恋心を告げても動じない旭も強いなと思う。恋のライバルは強くてナンボ
突然のビデオ通話で取り乱す所も可愛い、モナの下着は画面越しでも刺激が強過ぎる…意識し過ぎてテンパりまくっててわろた、モナの恋路はこれからだ!
アニメ制作の話と聞いてSHIROBAKOみたいな作品なのかと思いきや主人公の広瀬ナツ子が自分の好きだった作品の世界へ転移してそこでの日々を描くという、想像とは全く違った世界観でいい意味で期待を裏切られた作品だった。往年のアニメ作品のパロディが盛り込まれていて、何が来るのだろうという予想をするのも楽しかった。演出面は流石のMAPPAだったという他ない
恋を知らなかったナツ子が恋というものを知って成長する、終わってみればシンプルな成長物語だったなと。あとくどいようだけどナツ子はちゃんと顔見せよう、折角の綺麗な顔が(ry
何かに立ち止まった時、アニメにしろ漫画にしろナツ子のように自分にとっての原点とも言える作品の事を今一度思い出してみるのも大事な事だと思う。その時の気持ちが何かを変えるキッカケになるかもしれないのだと
反射で倒すというサンラクらしい作戦勝ち、別ゲームなのにここでフェアカスに出て来るヒロインに恨みを晴らすのは笑った。ここまで引っ張ってくるとは…
1時間だけ、というのはやはりフラグだった。どう考えてもそれ以上プレイしているのでは…?
主人公の美波が愛好していたソシャゲのサ終をキッカケに、ひょんな事からゴルフと出会ってそこから仲間達を通してゴルフを特別なものとして向き合っていくという作品。ガチ競技としてのゴルフでなく、楽しむものとして焦点が当てられていてそこまで重苦しい雰囲気にはならずに緩く楽しめたなと思った。3人のメインキャラもしっかり立ってて学友でなくとも良き関係性というものが見られたなと感じられた、遥のえちちちな横乳とフトモモはとても目の保養だったという他ない。あんな子と出会ってゴルフを教えてもらいたい…
プロフェッショナルを目指すだけが何かをやる理由にはならない、そう教えられたなと感じた。スポーツにしろゲームにしろ、何かを始める時はエンジョイ勢でも全然構わないのであると。それがそのうち自分にとっての「スペシャル」なものになるかもしれないのだから
遥と彩花も共に予定があるため美波1人で巡る事になったラウンド、最初は取れなかったパーを取り美波の成長というものを感じられた。それでもやはり皆でやる方が楽しい、最後にいつもの3人でナイターに打ちに行く所がよかった。このメンバーはまさに「スペシャル」な3人組であるのだと、これからも彼女達の物語は続いていくのだという爽やかな締め方がまたいい
夢中になれるものが見つかるという事は素晴らしき事であるのは間違いない
ヒロインの朱音がコテコテのツンデレキャラで世界観や設定面を含めてどこか10年くらい前を思い出す、特別目新しい所は無くともテンポ感もよくてある種の安心感を感じさせてくれる作品だった。メインヒロインである朱音にも良さを感じさせてくれる所はあったものの、個人的には断然陽毬の方がいいなと思う。もしも才人としてあの世界に転生出来るなら陽毬と付き合いたい…優しいギャルは最高。最後に明かされた暗い部分に関しても支えてあげたい…
変に湿っぽくならずにこれからがスタートって感じの締め方だったのもよかった、朱音と陽毬がヒリつき過ぎる所はあまり見たくない。嫌いは好きの裏返し、リアルでも普段衝突し合っている間柄であっても本作の才人と朱音のようにひょんなキッカケで今までとは違う関係になれる、のだろうか
過去に話していた才人と朱音、忘れられていたのは確かに本人としてもしんどい。家族仲がうまくいってない陽毬の闇がここで来るとは思わなんだ、からの陽毬のキス?!
真面目トーンな陽毬には底知れぬ怖さを感じた、まさかの最終回での修羅場…ずっと我慢していた陽毬も辛い。朱音と陽毬が親友であり才人をめぐるライバルになったという湿っぽくないラストでこの作品っぽいなと思った
俺の司を見ろと得意げになるいのりにわろた、そしてその実力を見せつける司の凄さ。これには理凰も落ちるのは間違いない、絶対に認めさせるいのりの司ガチ勢ぶりがここまで来ると微笑ましい。
バレエの練習で培った姿勢がフィギュアスケートにはしっかりと活かされる、他競技からも学ぶ事はあるんだなと思った。司を取り合ういのりと理凰の子供のケンカがもはや漫才としか思えない、いのりと司の会話シーンもよかった。周りに追いつこうと必死頑張っていたいのりの日々も大事なものだったのだと、それはこれからも変わらない
設定及び雰囲気としてはスパイファミリー×銀魂といったような感じでコメディとアクション面の中和性が取れていた作品かなという印象を受けた、原作勢からしたらお世辞にも評判が良くなかったというのもあってその点に関してはアニメから入った勢でよかったのかなとも思った。気になって後で見てみたけど原作絵のクオリティは確かに凄い…
分割2クールで続きは7月というのもあってまだ全体的な評価を付けるのは難しい、新たな刺客が登場という事でここからどんな展開が繰り広げられていくのか楽しみ
心を読むまでもなくジョーカーを持ってるのが見え見えなルーに笑った、シンの読心術も情報量が多過ぎるウータンには通用しない。最終的には力技に行き着く所はいかにも坂本一行らしいなと思った、ウータンのエプロン姿が何ともシュールでGJ
スラーの刺客である死刑囚カルテットの登場、いかにも危険そうな連中だった。鹿の人再び