サービス開始日: 2022-09-10 (1252日目)
カズヒホとマリーで行く青森の旅、駅弁は色んな種類があってワクワクするのはよく分かる。シュウマイを食べる時のマリーの口元のアップがえちちちでいけない
のび太の婆ちゃんといい、年寄りは何でもお見通しなのはお約束なのか。海鮮鍋が美味そうで食べたくなった、鍋久しく食べてない。マリーが探してたのは一体誰クロスケなんだろう…
本名のカズヒロさん呼びに照れるのが微笑ましい
同じ顔同士で喋ってるのがなかなかシュールな光景だなと思った、共に親交を深めてるあたりが微笑ましい。そしてもう1人のれんげへの労いというものも忘れない、この戦いが終わったら云々は死亡フラグだからって言ったそばから…れんげ死んじゃうの?
猫猫の名前を頑なに呼ばない壬氏、それを玉葉妃にからかわれるのに笑った。からかい上手の玉葉妃さん
あのように暑いのに関わらず顔を徹底して隠していたのも壬氏自身が狙われていたのを悟っていたからなんだらうか、追手から逃れるために猫猫を抱えて滝壺へダイブするとか勇気があり過ぎる
人工呼吸のシーンといい、ふとしたアクシデントで壬氏と猫猫が急接近しそうでワクワクが止まらない。ここで壬氏の秘密を知る事になるのか、まさにカエルGJ
今までの思い出は全て初華とのもの、それでも星を見たのは初音だというのは間違いない。全てを受け入れてある意味この時点から祥子と初音は運命共同体だったのであると、船の上での叫びや祖父に啖呵を切れる祥子のシーンにはスカッとした
かなりトントン拍子でムジカ復活までいったけどどんな最終回になるのだろうか、OPとEDを「終わりからの始まり」というものを意識して入れ替えるという演出もまたニクい
前半が雛の独白メインで構成されていて、ここまでの大喜と雛の日々というものがひしひしと感じさせられるものだった。そんな雛に対して中途半端な状況を続けるのはよくない、そうした中で雛の告白を断れる大喜は潔いなと思う。その後の泣き崩れる雛の姿が何よりも切なくて恋が終わる辛さというものをダイレクトに感じさせられた、雛を後押しした菖蒲が彼女らの詳しい事情を知らないというのがまた皮肉なものである
辛いエピソードではあったものの、負けヒロインの美学というものが集約されていたという他ない
空vs空の戦いを制したのは千空&龍水、古いものに捉われず新しいルールを作れ。スタンリーを退けた爆弾で自分達も自爆する所には笑った、と思えば影武者だったという向こうの作戦。お互いに制圧して文字通りチェックメイトという状況、どうなるか楽しみすぎる
実家と上手くいっていない瑞希、大会直前で監禁されるのはやり方が汚い。兄の名前からアポを取れないかと提案する花奈は有能、眼鏡姿の杏はやはりいい。スケ番時代の瑞希が時代錯誤過ぎる、この時の梓との出会いが今の放送部の彼女を作っているのだと。普段とは違う部屋着姿の瑞希もいい
…これあと1話でどうまとめるんだ?
記憶を喰らい、技をも喰らうという暴食は厄介この上ないなと思った。いくつもの人格を演じ切る河西健吾氏の演技力は凄い
オットーのピンチの所でやって来たベアトリス、そして暴食がレムの記憶を奪った張本人。やはりこいつはここで倒さなければならない、あのポーズを再現するのはめちゃ許せんよなぁ!?
自分の事を押し殺して来た白日、瓜生の対応というのも彼の真っ直ぐさというものを感じられた。お互い謝れる所もいいなと思った
白日の巫女姿もサマになってる、両者の思いが知れてこの世界に来れたのもよかったのであると
決戦前のお母様とのひと時、一人の男性を愛せるという事は素晴らしき事なのだと。覚醒して覚悟を決めた美世の表情も凛々しかった、あれこそまさに戦う顔
美世のピンチの所に間に合う清霞、お互い愛しているという言葉が聞きたかったのは間違いない
予想は出来てたけどやはりキスするのは日和るモナ、やはり朋花にはメダカを意識しているのは筒抜け。メダカとモナの携帯の壊れる様がシュールすぎてわろた、まさかのダブル水没
観覧車の中でのひと時、言葉足らずなメダカでもモナの表情豊かな所には惹かれていたんだなと思った。恋を知ったモナの行く末は…?
唐音相手に胸マウントを取る羽香里にわろた、それでも愛々のππは更に凄い。愛々πに顔埋めたい…
かくれんぼ勝負で最後まで残ってキスをする権利を得た愛々さんに自らキスをキメる恋太郎、気付けばいつの間にか姿を消してしまうあたりは本家の黒子テツヤばりのミスディレクションの使い手というべきなのか
コンビニでシルヴィアとの出会い、日本のコンビニコーヒーはそこまで海外の人に好評なんだろうか。片手間にシャンフロにログインするサンラク、リージョンフォームで電気タイプがついたカイオーガかな?と思ったのは内緒
動画で見た新幹線にはしゃぐウリドラ、異国の人には衝撃なのだと。乗れずにいじける所も可愛い
部隊名のアメシストはマリーとウリドラが共に紫系の服を着ているから?新幹線の事を根に持つウリドラにわろた、ここで区切る?
目標はなんであれ、遥とゴルフをやりたい気持ちは変わらない。負けて駄々こねるひなぴよが可愛い
ゴルフで上手くいかなくて嫌いになりそうだった中で彩花達との出会いがあったから楽しいままでいられた、好きなものをそのまま好きでいられるというのはどんな事でも大事なのであると。プロテストは受けるとサラッという所もマイペースな茜らしい
初心者達とのゴルフを通して、ひなぴよにとっても得られるものはちゃんとあったのだと思う
才人の連絡先を知ってまんざらでもない朱音が微笑ましい、結婚の話で照れる糸青が可愛い。陽毬のえっちぃ写真ならいっぱい欲しいです
この二人はやはりケンカしてないと落ち着かない、嫌いも好きの裏返しなのだと。パーティーで出会った少女はやはり…
斜に構えた理凰にタジタジになる司、こういう生徒を受け持つ事もあるのが教える立場として大変な事なんだなと思った。勇者風いのりにわろた、一気に2つの新しい技を身に付けるというのはデカい。普段教わらない先生から教わると違うものが見える
理凰の夜鷹嫌いは憧れの裏返し、光だけでなくいのりにまで抜かれてしまうその恐れが今の理凰にはあるのだなと。理凰の曲で滑るという司、認められるような実力を見せつけるという事なのか