サービス開始日: 2022-09-10 (1388日目)
補習回避の為に皆での勉強会、解答欄ズレでの赤点は辛い…
帰省ではなく梨絵達とのひと時を選ぶ芽衣子、ビデオ通話ながらも離れた妹達と対話出来たのはよかったなと思った。ふとん=秋田の方言で「人」というのは初耳
Cパートで出て来た女性はもしかして…
秋の代行者サイドである撫子&竜胆の登場、まさかの幼女なのは驚き
ミサイルが飛んで来るというあまりにもショッキングな展開、それでも生きていたという事は生命に関する能力なんだろうなと思った。撫子と離れ離れになってしまった竜胆、辛いという他ない
カジュアル私服なシュナも可愛い、ジャケットを着こなすベニマルに嫉妬するリムルに笑った
テンペストが連盟加入の会議は順調に行くかと思ったら…一体何が記されていたんだろうか。ガチギレリムルの表情が恐ろしい
ぼたんといぶきで行く初めてのバー、正直オシャレ過ぎる。ゲップを「うるさい」と心無い言葉を言われた事のあるいぶき、その事を気にしないぼたんの大らかさというものはいぶきにとって救いなんだろうなと思った
イチゴで作るウイスキーなんて初めて知った、ぼたんのあと押しを受けるも郡上先輩といぶきの一緒のお酒は残念ながら叶わず。運転が絡まなければどうなっていたのか…
郡上先輩の煙草を手に取って口にするいぶき、中々に唆られるシチュエーションだった…
人の入った風呂に入れないあさ美、両親が信仰宗教の信者である事に対して負い目を感じるのは分からなくもない。風呂に入れない詳しい理由に関しては不明だったが、人とは違うという事が刷り込まれていたからという事なのか
同じ境遇の友人や同じ部屋の先輩に打ち明け、母とちゃんと向き合おうという決心。ここからちゃんと分かり合えるようになるのだろうか
浅香みどりと浅上レオのエピソード、短くまとまっていたけども憧れの人との対面に心が躍るのは間違いない
発電はどうすれば…からの水力発電!
この時代に米を食べれる事の感動、思いっきりガツガツ食べる龍水に笑った。寿司まで出て来るとは思わなかった、そりゃあのソウルフードを沢山食べれたらあんな顔になる…()米こそ正義
ギャル達と行く海水浴&バーベキュー、どちらの水着も可愛くて眼福だった。ありがとうございました
メインの2人に加えてその周囲の人物達とのやり取りが楽しかった、弦にぃ絶対めんどくさい兄貴だ…()
帰りの電車のシーンで夫婦と勘違いされて照れる天音も可愛い、やっぱり2人とも可愛いんだよな…
死者の追体験を出来る本、これだけ膨大な数があったら探すのも一筋縄ではいかないと思う。約束は大事、エミリアになら怒られたい…
次の試験官レイドの登場、杉田節が全開してて笑った。髪の色的にまラインハルトとも関係があるのだろうか、ザコ扱いされるスバル…
無人島試験の開始、何故かジャージと不釣り合いな可愛らしい帽子を被っている堀北が可愛い。清隆も堀北も単独行動、七瀬と会う機会が多いのは何かのフラグでしかないと思う
海と夕の出会いのエピソード、お互いをぶつけ合って前よりも先に進めたのかなと思った。いつも一緒にいるからこそやらなかった事だったんだなと
真樹と海の2人のやり取りを見つめる夕の構図が何ともシュールだった、好きという問いに対して「大好き」って応える海はズルい…
営業部の流川視点での過去回想、苦労して自分が取った案件が自分ではなくクリエイティブ側の手柄とされてしまうのは心苦しい所があるんだろうなと思った。大量の案を出す光一も大したものだったけど目の下のクマがどれだけ苦労したか伺える…()
神谷の退職で柳のチームの元へ配属される事になった光一、正直嫌な予感しかしない
ココのアイデアでドラゴンを足止め、こうやって窮地の中でアイディアを出し合える所がいいなと思った。ドラゴンをダメにするクッションというのがまた面白い
ピンチの中で助けてくれるキーフリー、アニメーションの演出に関しても気合いが入ってて見応え満点のワンシーンだった。つばあり帽からココは何を施されたのだろうか
お互いに依存する関係というものは美しい
歌劇にあまり興味を示さなかった母親が興味を向けてくれるのは若菜にとったもいい事なんだろうなって思った、若菜が淡島に入ったのもおばちゃんの軽い一言だったのもまた意外
男でも淡島に憧れる、拓人にとって推し活仲間が出来るのはよかったなって思う。男で「さやか」って名前なのは流石に意表を突かれた…
Xの正体はヒトミ…改めフクナガユウジ。確かにチーム結成の時に一番よく喋ってたから少し怪しい所はあったけどもニューハーフだとは思わなかった。他の人間がいる場で作戦の事を喋ってしまう直はやはり直だった()
暑い中でエアコンが壊れるのは死活問題という他ない、南国に気軽に行けてしまうマネーパワー恐るべし
お約束の水着シーン、何がとは言わないけどとても立派なものが見れて眼福だった。ありがとうございました
バカンス出来ると思ったらガッツリ勉強、世の中そう甘くない
変わり果てた状態で戻って来た雛菊、それでもどんな事があってもさくらが還る場所は彼女の元。さくらも中々に激重ガールだと思う…さくらが自暴自棄になっていたシーンでのよっぴーの悲痛な演技というものもよかった
好きであっても2人の間にある感情は恋とはまた別のもの、両者の共存性はもはや無くてはならないのだと
前作同様、マリオシリーズのゲームで使われた要素を色々盛り込んでいて「これは◯◯だ!」って探すのが楽しかった。スターフォックスシリーズのフォックスをはじめとする任天堂の他作品のキャラもゲスト出演していて前作以上に賑やかだったと感じさせられた、フォックス以外に誰が出ているかは是非とも劇場で観てほしいなって思う
本シリーズの宿敵であるクッパだけど、マリオ一行と一時同行したり彼自身もクッパJr.という息子がいたりと前作よりも憎めない存在となっていた感じもあった。それでも最後はマリオと対峙するというのは安心させられる所ではある
ラストのシーンからして続編の匂わせもあったので、また楽しみに待ちたいなって思う