サービス開始日: 2022-09-10 (1400日目)
あの場面を見てもなお大喜の前で気丈に振る舞える雛は大したものだなと思った、膝ジャンプの刑はキツい。バックナンバーはどこまで残しているんだろうか
多くの期待を背負っていて大喜と千夏先輩の事も重なったらナイーブになってしまうのも頷ける、足を負傷した雛を助けてくれる大喜の優しさというのも素敵。雛にとって対等に話すことの出来る大喜の存在は大きいのは間違いない、それでも千夏先輩には敵わないと感じる雛はもちろんの自分は邪魔者ではないか?と感じる千夏先輩の思いが交差する所も心がキュッと来るシーンだと感じさせられた
今回のエピソードで雛を応援したい人はきっと増えたのではないだろうか
いよいよ始まった夏コミ編、暑い中でもしっかり対策をとって来ていた正宗はやはり面構えが違う。4人揃った姿を見てド派手に鼻血を吹き出していた所には笑った
レモン&ライムという双子の男女レイヤーの登場、名前の元ネタはリゼロのラム&レムなんだろうか。男の娘レイヤーであっても許容する正宗はやはり心が広い。複数人で合わせをする事の難しさ、仲間内で視線を合わせたりする事も大事なんだなという事も分かって奥が深いなと感じさせられた
魔法科からの普通科への降格もあり得る、一見するとシビアだけれど退学にはならない分まだ温情だなと感じた。魔法科に受かれずに家族に対して負い目を感じるユズ、やりたい事が定まらないクルミが共に距離を縮めてる所もよかった。呼び方が変わるシチュは好きだけどクルミはまだユズ「さん」からは脱却出来ない感じ?
根も歯もない桃の悪い話を聞かされて怒るオカルンは当然の事をしたまで、桃の事を可愛いと意識してしまい照れるオカルンも可愛い。お前こそがヒロイ(ry
オカルンの玉を手にしたアイラ、女子が男子の玉(意味深)を握るっていうのが最高に卑猥でえっちくて素敵だと思う。妖怪のアクロバティックさらさらという名前のインパクトが強すぎる、一体どういった過去からこうなってしまったのだろうか。口の悪い女子達が織りなすバトルも見てて爽快感を感じさせられて素敵だった
アイスの背丈までも変えられてしまうのはレイヤーとモデルの二足の草鞋を履いてる者だからなのか?釣りを通して深めた親睦、自分の人生は限りがあっても周りの人生は続くという言葉もよかった。その生き方を示す事が大事なのであると
サプライズ歓迎会をやってくれる一同の存在、皆で食べる食事が1人の食事よりも美味しいというのは間違いない。常宏にとって少なからず何かが見えて来た回かなと感じられた
拓也達には進展こそなかったものの、職場の同僚の離婚騒動があって結婚とは必ずしもいい事だけではないと考えさせられる回だったなと思った。あの家族の離婚に関しては結構唐突感もあったけど、こうした話はいつ何時切り出されてもおかしくないものなんだろうか。上京して来たナオはどこに住む事になるのか
プリシラの強さはスバルにとって心強い存在になりそうだなと思った、この混乱した状況を鎮められるリリアナの歌の効力も凄いという他ない
覚悟を決めていない者が犠牲になるのは許せない、スバルが皆を救うというその覚悟がかっこいい。ハッピーエンドを迎えるにはこの男の頑張りが必要不可欠なのであるも
朝姫のおませさんな感じはやはり可愛い、甘噛み攻撃はもはや反則。壊れてしまったプレゼントをしっかり治してくれる瓜生の律儀で優しい所はやはり素敵、こんな3姉妹がいる家に生まれたかった人生だった…
暴力はダメ、生きていたらそれでいい。リズの考えから末恐ろしさを感じた、自分で悪いと自覚していないタイプが一番危険な存在なのは間違いない
目覚めたら半裸のデュークがいるというビックリ展開には脳内会議が行われるのもわかる、完全にデューク×アリシアルート突入?ハッピーエンドは自力で作るものなのであると
存在は知っていたノクチルメイン回、メンバー全員が幼馴染という一風変わった組み合わせなのが興味深い。業界から舐められて見られる彼女たち、口パクすらやらない所があまりにも大胆すぎる。幼馴染という関係なのに浅倉↔︎樋口という苗字呼びである所が気になった。どういう感じに着地していくのだろうか…
シュエというかつての雪の名前、中国語を話していたシーンから元はそっちの生まれだったんだろうか。雪の鬼気迫る感じの喋り方にそこ知れぬ圧を感じた、流石はうえしゃまだなと思う。大切なものを守りたいその気持ちなのであると、暗殺者を前にして正常でいられる人好も大したものだった
グレイスは今後もライバルキャラとして登場する感じ?
皆での上海旅行、いきなりの予定だったけど皆パスポートは持っていたのだろうか。上海もラブライブ民の聖地巡礼のスポットになるとは…
挿入歌の星屑クルージングが中国語verで披露されるのが粋だなと思った、あの感じだとクゥクゥの進路の話の中でスクールアイドルで何かしら結果を残さなければならないという事なのか
邪道な戦法を取ってクリスタルスコーピオンを討伐してたら修正くらうのも致し方ない、それでも別のスキルを活かして新たな戦術を編み出すサンラクはやはり凄い男だと思う。落下させて倒したモンスターのドロップアイテムはどうやって回収するのかは別問題だけど…
学問の為ならセルフ鞭打ちも辞さない、バデーニの揺るがない信念というものが見てとれた。全体的にシリアスな雰囲気が続く中で石箱の中身を見てギャグっぽくゲロる所は不意打ち過ぎて笑うしかない。自分で動いて地動説を説明している所も熱意が感じれた、夜空を直視出来なかったオクジーの心の枷も取れた事でどう変わってくか
高すぎる目標も低すぎる目標も良くない、しっかりと身の丈に合った目標を見つける事が大事なんだなと。暴れん坊な士道もU-20のメンバーの前だと普通に取り押さえられる所が一筋縄ではいかないなと思った。11人のレギュラーが発表されたけど残りのメンバーの扱いはどうなるのか
競歩ならぬ強歩、これなら確かにルール無用なのも頷ける。ジャージ姿の女子達も絵になると思う、アナログな方法で湖を渡る様子には笑った
クルミの魔法は不発に終わって優勝も逃したものの、クルミとユズの距離感が縮まったのは悪く無いと思った。キョウの事が気になる様子なんだろうか、乙女な表情になる所もGJ
試合に勝った事での大喜と千夏先輩の水族館デート、大喜が希望していた千夏先輩の「アオ」のワンピース姿はやはり綺麗だった。来年と再来年がある、今回のデートはその言葉に対する謝罪も兼ねてでありやはり大喜からしたらもっと別のものを期待したものなんだなと思った。現段階の大喜と千夏先輩はあくまで「いい同居人」なのであると、こっそりナポレオンフィッシュとの2ショット写真を撮られる所は笑った
千夏先輩の知らない大喜の事をアピールする雛、それは大喜の事をもっと知ってほしいという思いと自分が大喜ともっと前から一緒にいる事を主張する気持ちが交差している様子が見て取れるものだなと思った。そこから猪股家にいる大喜と千夏先輩を目撃してしまうのが雛にとって辛い展開という他ない、豊橋送りというのはやめて差し上げろ