サービス開始日: 2023-03-23 (1206日目)
マジで俺は何を見せられてるんだよ…?
独り言ブツブツ言ってるドラゴンの陶芸を見せつけられ、完成した陶器で寄せ鍋をしていた。
毒持ちのモンスターに噛まれて瀕死の状態に。毒キノコ食って耐性つけとかないからだよ!
先週の引きからは想像できないほど、ものの数分で魔獣が倒されてしまったw
アルテ嬢とかいう最強の萌えガールが登場してさらに熱くなってきました。
会社の金庫に保管されていたお金を盗んだと疑われている透明の女性から助けてほしいと依頼。
まぁ確かに他の作品で考えたら透明人間が悪事を働く描写って結構多いかも。
透乃眼さんは透明人間の威信をかけ嫌疑をかけてくるカエル社長代理を一蹴。コイツマジでただの横領してて悪者すぎない?
ところ変わって探偵事務所のみんなでキャンプ場に。
しずかさんの水着姿キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!と思いきや獣人女のワイルドセクシーな水着で爆笑。
ゲイカップルの馴れ初めも無事聞けた。
自分の秘密をしずかさんだけに暴いてほしい透乃眼さん。自分だけが暴きたいしずかさん。キスする2人。くぅ〜〜〜一生やってろ!!!
ダンジョンデストロイヤー(なんだよそのジョブw)でメデューサのセキヒメちゃんが登場。
リルイたむと同じ古代種らしい。
見たものを石にしてしまうというその強大な能力のため、普段は目を閉じていなければならない。
リルイの力で夢の中で目を開くことができた彼女は、なんとハジメにひとめぼれ。なんでだよ。
サキュバスの誘惑にも負けないハジメなので、ここでも気持ちを素直に受け入れない。
俺のこと好きなら、おっぱいとかお尻とか好きに触ってもいいんだよな?と29歳独身男性らしいノンデリ発言でセキヒメちゃんの初恋を砕いたハジメは、思わず言葉を零すのであった。
やっぱりムジぃな、ラブ…。
夜蛾学長のところ、アニオリで補完されててよかったね。
立てばパンダ座ればパンダ歩く姿はマジパンダ!
キャットファイトならぬパンダファイト!
虎杖はやっぱ肉弾戦向き。
秤金次が作中キャラで一番好きなのでようやく出てきたぜ。
緊迫感が伝わってくる長回し良かったね。
熱を求めてる金ちゃん、アニメ視聴してる時の俺?
御城は只者ではなかった。
幽鬼に謝罪を要求されるも、怒りと悔しさの熱を帯びて再起する。おもしれー女。
満を持して、参加者は全員1階にたどり着く。もう1回御城に媚び売っててワロタ。生きるの本当は下手?w
最後に待ち受けるのは地雷でも狼でもなく、陶片追放。投票した1人が退場になる。
運営側の存在を見せられるとこれって本当に見世物なんだな〜と…。
結果はまぁ想定の範囲内だったけど、幽鬼は本当に合理的な奴だな。
1話同様、ゲームクリア後の空が美しく見える。
逃走中のハンターみたいなエージェントがそれぞれに駆けつけてきて、ゲームは終わる。
御城は最後に自分の実力を素直に認め、幽鬼に謝罪。
………するも悔しくて、悔しくて、たまらず帰りの車内で癇癪を起こすのだった。
また湯水のごとくお金をバラまいてるよこの人…。
反乱軍の差し金でメイドが毒盛りをしようと企てるも、失敗。というかコイツこの前かーちゃんごと助けてもらってなかったか…?
レヴィアタンの圧倒的な力で遠く待機していた敵将の額が撃ち抜かれる。いや、こんなにヌルっと倒すんだ…。
反逆者共への制裁は法に則り処罰しましょうと冷静な十三親王。この器のデカさが称賛され、彼は十三親王から賢親王へとグレードアップした。
本当に変なアニメ!
アナウンサー志望の雨月しのぶちゃん担当回。
他人の頼みを断れない、お抱えグセのある女の子。
そんな彼女の忍ぶ思いを、山吹くんは見逃さない。
いつもと調子の異なるしのぶちゃんにさりげなくのど飴を渡すのがカッコいい。校則違反だけど。
図書館でお菓子を介したふたりだけのビターなヒミツの契りが交わされた。
突然始まる体育祭。放送部大忙し。誰も助けてくれないのなんで…?
借り物競争に騎馬戦とムフフなイベントをこなし、仲が深まる放送部の面々。
フィナーレのイベントには、しのぶちゃん考案の『告白代行』を決行しようとするが、恋愛禁止の校則が彼らを阻む…?(今年から共学になったのにもうそんな校則が…?)
今回もテーマの『本音を隠す』が効果的に用いられていた構成だったと思う。山吹くんらしくブレない作品だ。
この魔王軍、ちゃんと悪いコトしてるのが描かれていていいよね。
サンタはいつだって子どもたちの味方だ。
人間か魔族か、そんな種族の垣根なくみんなに優しすぎるドゥ様は大物になるでぇ。
思ってたより出会いのエピソードに時間かけるんだな…。
アルネの肉体は9人の魂が入っているらしい。
自分の物語の主人公になるために、人形ではなく吸血鬼として生きることを決めたリン・ラインヴァイスたむの決意回だった。
推理VS推理の構図は新しいかも。
コンドゥー、殴る蹴るの暴力を受ける。
宰相が異変に気づくもすでに瀕死のコンドゥー。
すぐに医務室に運ぶも、魔力耐性のないコンドゥーは普通の治療が受けられない。
ここで団長が駆けつける。いけ、魔力馴染ませだ!!!
濃密な時間♂を過ごしたおかげでなんとか一命を取り留めた…。
イジメの主犯格たちを断罪。服の裾を破って証拠を残していたのはグッジョブ!
あんな事件があってもまだ仕事してて、社畜すぎるだろ…
チャーリーという人間社会にとってのイレギュラーな存在に対して、法に、社会に、どう彼を定義させていくのかという権利闘争がこの作品の軸になるようだ。
チャーリー自身はヒューマンジーもヒトもすべての生物は『1』でしかないと認識しているが、実際はそうではなく、チャーリーはこの世界では『物』でしかない。当然、物には何の権利も与えられていない。
今回、街中での大事件に巻き込まれ拘留されてしまったチャーリーだが、『物』には不服の申し立ての権利すらない。なす術なく檻のなかに閉じ込められる姿は、奇しくも生みの親であるチンパンジーの母親と重なる。
ルーシーの叫びに『1』として立ち向かえるだろうか。
セシリアたむに会いに行く道中で様々なトラブルに見舞われるヨウキ。焼串一本落とすガキ面白すぎるだろ。しまいには強盗だと勇者に勘違いされて収監されてしまう。法治国家とは考えられない。かなりトンチキな前半パートだった。
後半は勇者パーティー一行のギクシャクを解消するためにヨウキが説教をする。いや、元々誰のせいやねん!
善行は自分に返ってくる、と言わんばかりに助けた街の人たちからたくさんのお礼を受け取り無事にセシリアたむの元へ。
勇者パーティーたちも押しかけてきてなんやかんやあって和解。茶番?セシリアたむは、魔族のヨウキが街の住民たちに受け入れらつつあることを喜ぶのだった。
よくわからないけど、いいアニメなんだよな。
伊東線には胸のボタンが弾け飛ぶ女子高生が乗車することがあるらしい。ちょっとすけべなクリーニング屋さんといい退屈させないな、この街は。
ファ●リーズってプロから言わせればあんま使っちゃダメなんだね。確かに、俺のカバンとかもそんなシミができてる気が…。
ガキ、わかるぜ?こんな妖艶な女性が姉に欲しいよな。な、なぁ…でもお前のねーちゃん、その…おっぱいデカくね…?
お祭り前のワクワクな雰囲気がさらに高まってきていいね。ナイロちゃんも再登場。よそ者だったんだ。
そんな中、事件発生。おそろいの法被がカビまみれに。
どうしよう……。
キンメにお任せくださいっ、今週もいただきました。
友人と一緒にいる時は全く別の顔を見せる槙生さん。
朝に対して、あの大嫌いな姉の娘だから時折「竦む」という本心も思わず吐露してしまうほど、友人たちに気を許している。
朝は高校入学。クラスメイトに自分の境遇を打ち明ける。…早くない?俺がこれを入学初日に言われたら、まぁ、なんとも言えない気持ちになるというか…。え、今?wとはなるかもな。
普通の高校一年生には重めの事情を自ら打ち明けておいて、疎外感を感じてるのはどうなんだよとも思った。他人との距離感ってのは難しいね。
2人の距離もなかなか近づかない。近づく気がない?
槙生さんの精一杯の歩み寄りは大人だからできたのだろう。