サービス開始日: 2023-03-23 (1059日目)
評価:B
中だるみというか、一期ほどの面白さはなかった。
ナツキ・スバルが相変わらずイライラするね。
レムのオタクは息してる?
評価:A
1話はややイジメ
そこから軌道修正して、いいラブコメになってた。
センパ〜イ、今日もキモいっすねぇ〜〜!!
評価:C
ヒドすぎてめちゃくちゃ好き。(BD購入)
電撃文庫✕動画工房、と誰もが勝利を確信するタッグから誕生した問題作。
キャラ・脚本・作画・展開すべてに違和感があり、10年代の低予算アニメを彷彿とさせる。
第3話の原作勢お墨付きの渾身のダンスシーンは、一生笑える。
このヒドさが愛おしい。クソアニメ愛好家には是非見てほしい一作。
評価:A
訳アリ家出JKの救済物語。
家出、売春、イジメ、自殺、家庭内不和と現代日本の抱える諸問題を扱った社会派アニメ。
主人公も立派な犯罪者ではあるけど、色んな人に説教しまくります。
性的な関係になることなく終わったのは評価できる。
OPのおもいでしりとりはアニソン史に残る名曲。
評価:A
現実主義勇者と言うだけあって、堅実に王国再建に向けて努力していた。公務員は異世界にも順応できるらしい。
ヒロインが主人公にベタベタせず、一人の芯のある女性として描かれていたのは特徴的。
人種差別や環境問題といった通常のアニメではノータッチ気味なところにまで話を広げていた。
評価:S
魔女に触れた者の生命を奪う呪いをかけられた主人公と、デカパイ黒メイドの純愛ラブコメ
触れたいけど触れられない
もどかしさ満点のアニメ
ダークポップな世界観が非常に好み。
炭治郎の迫真の童貞演技が素晴らしい。
評価:B
キャラクターや展開は今までのラブライブシリーズを踏襲しつつも、新規ファン獲得のために色々模索してる姿は評価できる。
原宿にオタクを呼ぶなよ!
評価:S
キリンが出てこない方の歌劇アニメーション。
面白かったけど、前半はわりと演劇と関係ない話が続くのでおい!かげきしろよ!となる。
第八幕「薫の夏」は単話エピソードとは思えないほどの出来
評価:B
よくわからなかった。
梨花と沙都子の迫真の喧嘩シーンが面白かった。
業と卒は最終回でyouを流したいがための長いエピローグだったんだと思う
評価:A
音楽を愛する者たちが、音楽を取り戻すために音楽を使って戦う物語。
ストーリー、キャラクター、作画ともに高レベルではあるものの、視聴後のなんともいえない物足りなさがあった。
ソシャゲ販促アニメとしては申し分ない出来(されどソシャゲをインストしたい気持ちにはならない)
評価:S
世界観完璧。
なろう系ではあるが戦闘描写はよく練られていたし、計画性のある行動が多く理論的に思えた。
(終盤はちょっと怪しいけれども…)
キャラデザがピカイチで好きかも。
ルーグ様、かっけぇ〜!!!
タルトたむ、爆萌え〜!!!
評価:A
OP映像が良すぎてこれだけでおつり来る。
サンデーらしいほんわかしたギャグと
嫌味のないキャラクターが魅了的。
評価:S
隠れた名作。
テンポの良いギャグとシリアスにならない展開が素晴らしい。
ずっと見ていたい。
評価:A
隠れた良作。
キャラよし、ストーリーよし。
天才王子の策略がちゃんとしてるので安心して見れます。
明らかな低予算感がかえって応援したくなる。
2期待ってます!
評価:A
キンバリー魔法学校に入学した個性豊かな男女6人の物語を中心とした本格ファンタジー。
個人的に、こういうガチガチの設定と用語が飛び交う電撃文庫✕J.C.STAFFラノベアニメが生き残ってることは嬉しい。
原作を丁寧に映像化するべく全15話という特殊編成にしてるのも大事にされているなぁ…と。
内容の本筋は主人公オリバーの復讐劇っぽいけど、当然ながら尺は足りずそこは曖昧なまま終了。
2期があれば見たいけど、多分ないか…。