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良い


とても良い

マルドゥック機関傘下のダミー会社の登記簿に載ってた、高榎ショウイチ、千屋キミオって誰?

シンジに父から逃げちゃダメと言うミサト。
自身も父の呪縛、愛憎に苦しんできたことを吐露。加持に父親の面影を重ねる。

セントラル・ドグマにゲンドウと培養槽にの中の綾波レイ。
ターミナル・ドグマに第一使徒アダムが。刺さっているのはレイが運んでたロンギヌスの槍?

未だ日常が続いているがが段々と不穏な気配が漂ってきているのが印象に残る。



とても良い

レイとシンジの相互互換試験。
シンジを乗せて再び暴走する0号機。
0号機がレイを殺そうとした?
「0号機が殺したかったのは私ね、間違いなく。」とリツコ。
エヴァもマギ同様に人格移植OSが使われているというが、果たして誰の。
ロンギヌスの槍登場。

「潔癖症は辛いわよ、人と人の間で生きていくのが。汚れたと感じた時それがわかるわ。」
今話のリツコの印象的なセリフ。



とても良い

リツコ回。手に汗握る緊迫した管制オペレーションがめっちゃカッコよい。



とても良い

15年前。セカンドインパクトとミサトの過去が語られる。
父親との関係。ミサトとシンジが重なる。
父に褒められることの喜びを実感し、エヴァに乗ってるのはこのためだったのかもしれないと思うシンジ。
ラストみんなでラーメン食べるシーン好き。



良い

みんな頑張る。春香の天真爛漫な明るさは魅力。



良い

何でも楽しんでしまうこと。苦しみや悲しみは人生をより楽しむための隠し味と思えばいい。



良い

亜美真美の掛け合いが心地よくて楽しい。



良い

冒頭の出勤風景がNERV職員の日常が垣間見えて良いなあ。そして初めて3人での共同戦線。使徒とは何なのか、初めて疑問を口にするシンジ。



とても良い

情報としてのカット構成やセリフの無駄の無さ、進行のテンポの良さ、そしてきちんと起承転結する脚本と、作りの良さが際立っていて本当に気持ちよく観れる。



とても良い

心理的にディープな話が多いだけにほっこりする日常回が尊い。ミサトさんの家に友達皆が集まるシーンが好き。



良い

やよいの大切な家族。背景とそれを背にした立ち位置や構図が良い感じ。



良い

プロデューサーさん空回り。



良い

みんなで過ごせる夏休みはもう来ないかもしれない、と思うと尊いねえ。



良い


今週は米軍救出作戦。空魚鳥子二人の掛け合いの心地よさを久しぶりに感じる回でした。鳥子が帽子を被った空魚を褒める件とか、マシンガンの構え方を教える件なんか良かったです。今週の小桜さんはまるで西部劇の登場人物ようなハードボイルドな雰囲気。ジュンク堂w

そして脱出作戦ですが、入り口を発見する前から全部隊移動&駐屯地爆破は流石に博打すぎではとも思いましたが、その辺気にするのは作品的に野暮でしょうか。ラストで出てくる白装束の女、真っ赤な歯こわっ!なんてもん出しやがるんだっ…。



良い

いよいよ連邦による本格的な基地制圧戦。残存兵の避難を指揮するアイナ。「兄は関係ありません」毅然という姿は逞しさを感じさせ、そんな彼女を見届けて覚悟が決まったノリスが出撃するシーンが印象深いです。歩き出すノリスの肩越しに遠ざかるアイナの姿を映し出す構図が良いですね。

その覚悟を決めたノリスと08小隊との戦いは、ここまでで一番見応えのある白熱したMS戦でした。まずノリスの乗るグフ・カスタムがカッコよい。ランバ・ラルもですがグフはいぶし銀のおじさんが似合うのです。そして彼のような気概を感じる強敵が登場すると戦闘に緊迫感が生まれ作品が俄然締まりますね。

その戦いの中、シローは死の恐怖を味わい、生きていたいという強い渇望に気付き迷いが吹っ切れますが、その想いが彼を何処へ導くのか。ノリスの覚悟を受けて自身もまた覚悟を決めたアイナの乗るアプサラスの登場でシローが軍を抜けると言い出したことと合わせ、来週どう帰結するのか楽しみです。



良い

アリア社長日常回。可愛い。



とても良い

アスカ、加持さん登場。加持さんは音声だけ7話で出たけれども。
最初の人間アダム。人類補完計画の要?



とても良い

ここにきてようやく穏やかな日常の描写。
シンジが周りに心を開くようになったのが感じられてほっこりする。
一日の始まりを表現するため、シンジとペンペンが朝食を食べるカットが3回繰り返されるの好き。
大塚芳忠さん登場。
他人には見せない本当の姿。それって家族ってことじゃないか。



良い

アキラさんの厳しさの中には優しさがある。



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