ラスト盛大に和田の顔芸祭りやってくれたのはここまで観続けたご褒美か。二人の何気ない会話劇は永遠に続きそうな平和な時間だったけれど、高校生の二人の姿が毎日フードコートで見られるのは長くて3年、受験とか考えると1、2年なのかもね。そう考えると少し切なく愛おしくなりました
素晴らしかった。石の世界を通して自然科学の浪漫、そして科学的思考を基にして研究者がどのように問題に取り組んでゆくのかを丹念に描いていく内容に元理系少年として尊さしか感じませんでした。描いてくれてありがとうと言いたい
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