おいおい、感情ぐちゃぐちゃにしてくれるじゃん
雛、ちゃんとストレートに気持ちを伝えられて良かった、本当に
しかも、一回だけじゃなくて何回も
更に雛のこと好きになれる回でした
大喜は雛のことを好きになる相手として考えていなかったから、これからまだ勝ち目あるのでは???
千夏先輩はかなりショックだよな
こっから立ち直れるんだろうか…
原作既読
丁寧な描写でこれからもやってくれそうで期待
主役の藤寺さんはまだ高校生なのね。朗読上手かった
薄頼先輩は声が付いて更にチャラい印象になったね
CV後藤邑子の母、声がエロい
文字媒体で読むと気にならなかったけど、すももが丘高校ってなかなかに読みづらいね
一気に全国大会後まで進むのか
今回も密度濃かったわね
全国大会に向けて曲以外はほぼほぼ下地も整っていたので、卒業・世代交代に向けてのあれこれメイン
かのんの夢は、3年間通してのスクールアイドル活動についての総括ってことでいいのかしら。今更歌を怖がっているというわけではないでしょうし
ようやく雛のターン
花火大会誘う時に「二人で」って言えずに終わってしまって、デートの流れにならずに雛のターンが完全に終わったと思った
メガネに対しては感謝しかない
次回、余計なちゃちゃが入らんといてくれ・・・
改めて周りの理解・支援があってバスケを続けられることを認識して、また線を引こうとする先輩
雛の時といい、恋愛についてはかなり消極的だよね
大喜はそこまで気づけていないけど
雛推しとしては、こっから攻勢に出てほしい
メンツ見ると夏休みの宿題会はメガネが頑張るしかないのでは?
ラブライブ大会でOP曲をやる演出で、最終回一つ前の回かと思っちゃった
澁谷かのんのチーム統率力というか、バランス感覚が凄すぎて
さすが、ゼロ立ち上げてから優勝まで導いた女やね
マルガレーテも人の子で、ちゃんと心にダメージくらうのね
そうなるわよね~~~
一年生組二人の可愛いところが描かれていて良かった
Liellaのちょっと緩んでるところもポイントなんすかね
かのんに一歩踏み出させた可可の言葉を、かのんが可可に言うの、熱いね
マルガレーテのジト目な、良い。もう君、振り回されるの諦めてるでしょ
急でもLiella!とトマカノーテでセッション出来るのはご愛敬
中国学生服のやつれてる描写が地味に好き
半分くらい中国語だったんじゃないか?
雛が遠慮しなくなったのに、今度は千夏先輩が遠慮しちゃったか
冒頭は、「あ、普通に訊くんだ」って感じだけど、雛のストレートな性格っぽい展開
高1にしては色々抱えすぎだよな
背負う荷物があっても一人で戦えるけど、それには雛は脆すぎる
メガネ、ストーリー展開上は外野なのに捕手並みの洞察力持ってんな
今回で雛を応援することに決めました
え、前回の続きでのライブは無しか
帰りの航空券が無いのですが
てか、皆さんパスポートお持ちなんですね
マルガレーテの扱いに皆慣れてきてるね
中国で知らない人に船乗っけられるとか実際怖すぎだよな