サービス開始日: 2020-03-01 (2363日目)
ギヴンのドラム(秋彦)とベース(春樹)が中心のお話
現実世界で言う「RO JACK」に相当するオーディションに新曲を作って挑もうとするところから物語が始まる
秋彦、春樹、有名なヴァイオリニスト(雨月)が織りなす三角関係の末に描いた「夜が明ける」のMVがだと思うと見やすいかもしれない
バンドの曲がどんな風にどんな思いで作られるのかという観点で見ると非常に楽しめる内容だと思う
TVに比べBL要素が非常に強いので秋彦、雨月を女性という観点で見ると感情移入ができるであろう
個人的には映画前に先行シングルであった「へたくそ」も聞きたかった
主人公たちが後半まで全く歌わない(オーケストラをしない)のでまどマギのような作品かと思った。
魔女になることが目的なのに歌うのが世界観的によくわからなかったが終盤でちゃんと意味があったってホッとした
話の流れは王道といえば王道なのでそこまで驚くところもないので安心して見れる作品でした
終わり方が「俺たちの戦いはこれからだ!」エンドなので続きが気になる方は今後の展開を期待できそう
アニメ全体で作品の導入、紹介という意味合いであれば納得できる作品だと思う
ストロボエッジ、アオハライドで知られる咲坂 伊緒先生の三作品目の作品
恋愛作品には珍しく同じ相手に振ったり振られたりされながら少年少女4人が成長していく
少女漫画が好きな引っ込み思案の子と転校続きで自分の意見をしっかり言う子が全く違う価値観で描かれる恋愛に対しての姿勢にいろいろ考えさせられる。
作品としてのメッセージとしては自分の気持ちにもっと素直になろうよってことなので、相手のことに気を使いすぎて自分の心に正直になれないような人や向き合いたいことから逃げてしまっているような人が見ると勇気が貰えると思う。
最後に挿入歌の使い方が素晴らしい、曲が最高でした
1-5話のまとめ+αっという感じの内容
思った以上に新カットが多く内容を整理するのにはうってつけのものだった
30分枠じゃない作品
尺があるせいかテンポがあんまりよくなくて宇崎ちゃんのうざさがそこまでではないように思える
ただ、初めの先輩のぼっち感を出して宇崎ちゃんがもっと絡んでやろうと決心するシーンは良いなと思った
裏付けがあったんだなと
5分枠くらいが丁度いいかな
ひったくり犯を主要三人で捕まえるお話がメインだったように思える
共闘した奴は友達って感じで仲良くなる
バトルロワイヤルが始まるも雑魚のせん滅が主なので話の深みが全然感じられなかった
強キャラっぽいやつが出てきたのでこれからかなって感じ
彼女と別れた主人公がレンタル彼女サービスやってみたって感じ
サービス1位のおもてなし力(相手のために興勉強してくるとか手をつないであげるとか)に拍手したくなるくらいだがそんな彼女の生き方疑問を持つ主人公
その後彼女との隠し事とかに巻き込まれて仲を深めていく感じだろう
個人的には彼女がいないと生きていけない的な主人公の考えが全く共感できない
好きな人は好き嫌いな人は嫌いとはっきり分かれる作品だと思う
剣と魔法と学園ものにアイドルものが入ったような世界観
魔法とアイドル、学園、貴族要素など異世界系に近い設定
パラレルワールドで他のメディアでも展開されるとのことなので色んな切り口がありそう
とにかく設定が上手いことに尽きた1話だったと思う
ストーリー次第では化けるであろう
人間が獣人になった設定とその獣人たちの社会的な立場にハラハラする。
キャラクターは動物の可愛い部分やかっこいい部分を残してある程度デフォルメされているので愛着が付きやすい印象であった(ちょっとキルラキル感があった)。
何より狼の鼻を効かせて犯人を追いかける描写は非常に上手いと思った。
各獣の特徴を使ったアクションも幅がきかせられるように見えたので、テラフォーマーズのような動きが見られるかもしれない。
草
いつものテンプレ枠感がすごい
根拠あらずの試験に突破に驚きを隠せなかった
社長ってなんだっけ?
ただ、キャラクターは可愛い
ほっちゃんボイスが非常にたまりませんな
元祖のサクラ大戦を雰囲気でしか見ていないので、熱盛なのかは微妙な感じでした。
しかし、主要キャラ全員出動の場面は非常に熱くなりました。サクラ大戦ってこんな感じだったかなって
キャラはどれもたっているし、幼女も出てくるのでノリは昔のままってイメージ
い つ も のOPも悪くないアレンジです
非常に綺麗な1話でした。
世界観の説明、テンポの良さ、盛り上がりの演出などOVAのようなでした。
ゲーム未プレイのためどこまで再現されているのかは不明ですが、ゲームプレイ者がママを探しに行くという表現の意味が何となく分かりましたw
後半の怒涛のキャラ紹介から今後ハーレム展開が重視されるストーリーは嫌ですね
シリアスを下さい
ワクワクが止まらないが、、
冒頭でチキチキマシン猛レースと言わんばかりのマシンレースで胸が大変躍る
しかし、そこからレースまでの過去編と突入し、1話が終わる。
内容自体は悪くないが、冒頭のワクワク感が以上に良かったこともありガッカリが強調されてしまった感がある(そのまま始まってもよかった雰囲気もあった)。
レース参加者が主人公に対して敵意と敬意を払っていることから、今後このキャラへのエピソードが描かれるのだろう。
レースがクライマックスと考えると冒頭になくても良いかなというイメージ
OPが非常に好みでした
生徒会ラブコメ
1期と同じく安定した面白さがある
期待の大型新人が今回も主題歌(今回はエンディングだが)を担当してくれたことも非常に良い
1期後半からコメディの良さより2人の尊さに目が行ってしまうが、そこはそれでヨシ!
コメディ部分は藤原書記に任せればよいのだ!(シャミ子後なので声質がちょっと変わった?)
今期の転生もの
自分がゲームの主人公の恋路を邪魔する悪役令嬢って設定がここまで盛り上がるとは思っていなかった。
始まりが乙女ゲームの本番である高校より大分前からで自分の力で変える分岐がたくさんあるところが面白い。
主人公と悪役令嬢の性格が全然違うのでどう変わるか楽しみだ
さよなら絶望先生の作者の作品
そんなに売れていない漫画化のお父さんと娘さんの話
久米田先生特融の業界でおける面白い位置や独特の雰囲気は健在であり、笑いを持ち込んでくれる。
父と娘がお互いに幸せを願っているのが伝わってきて、うさぎドロップなどの展開になったら涙が止まらなくなりそう。
ゆるいままかシリアスがあるのか今後が楽しみ
都会から来た女の子が
田舎のていぼう部(おそらくていぼうで釣りをする部)で暮らすお話
釣りをする際に懸念点となる、虫、魚が気持ち悪い、臭いがきついなどを紹介しつつも釣りの楽しさもしっかり描いている。
主人公がこれからどう変わっていくを見守るのも面白いだそう。
キャラは個人的にはかわいいと言うより個性がる田舎者やなぁって感じ
魚と釣りの話をちゃんと描いてくれるのであればいい勉強枠になりそう