サービス開始日: 2019-12-07 (2507日目)
・選挙回2。捜査の中で襲撃に会う。イグナトフが停職起こして自粛となる。代わりに六合塚が参戦。
・キャラ掘り下げ兼ねてるからか、やたらと人物背景がストーリーに絡んでくる印象
・外務省の狡噛達の手で犯人を捕まえる。アイドル出身の政治家が絡む事件を追いかける。
・サイコパスっぽさは薄いが、刑事ドラマっぽい展開は嫌いじゃない
・壁には実験として集められたことが判明。壁を破壊し、奥には監視部屋があった。舞台に繋がる抜け道を通ってファンの元へ。3人加入の司令を出して終幕。
・無理のある展開に感じた
・惑星キャンプ。惑星マクバでホワイトホールに吸い込まれ、5000光年離れた宇宙に放り出される。惑星を渡り継いで元の惑星に帰ることを皆で誓う。
・SKETDANCEの作者の味っぽいギャグカラーとシリアスな展開。今後のキャラの掘り下げが気になる所
・爆弾を取り外して危機を乗り切る。少佐の母に会い、少佐は心の中に生きていると解る。人として成長したヴァイオレットに対して少佐の生きた証を大佐は感じていた。
・話が進むにつれてヴァイオレットが感情豊かになっていくのが良かった。
・過去に誘拐された所をミロに救出され、良くないことが起きるも予言される。予言の日、渋谷にリビジョンズという敵が現れ、ダイスケ達を襲う。
・主人公が厨二っぽい。なかなかに主人公に都合のいい展開になっているが、今後どうなるか
・少佐の死を受け入れ、人を殺めてきたこと、自動手記人形として生きていいのか葛藤する。同僚からの手紙をきっかけに自動手記人形として生きていきたいということを願う気持ちに気がつく。
・ヴァイオレットが自身で考え、前を向き始めれたのが良かった。
・作家の代筆担当として、身の回りの世話や続きを書くために協力する。エヴァーガーデン家の夫人に遭遇し、少佐の死を知ることになる。
・驚きの作画の質の高さ。ヴァイオレットの成長も感じとれる。
・天文台の古書を写本するため集められた自動手記人形達。リオンはヴァイオレットとペアになり、密かに恋心を抱き始める。ヴァイオレットの少佐への想いを知り、暗に失恋したリオンは新たな目標を掲げ、再開することをヴァイオレットに約束する。
・淡い
・一国の姫の恋文の代筆依頼を請負う。ヴァイオレットの書く恋文は評価されたものの、ドールが書く言葉は王子の真意の言葉を聞きたい王女にとっては納得がいかない様子。互いの素直な言葉を綴ることで婚約は成立。
・ヴァイオレットはいつの間に恋文が上手に書けるまでに成長していたのか。初の笑顔が印象的だった。
・故郷からアイリスへ初依頼が来たが、実は両親からの誕生日パーティを開く口実であった。アイリスは昔の想い人である幼馴染を招待されて親へ反発したが、ヴァイオレットの代筆した手紙により真意の気持ちを伝えることができた。
・アイリスは田舎娘だったと判明。名前の由来などが語られた。田舎風景が綺麗だった。