サービス開始日: 2019-12-07 (2507日目)
・自動手記人形の学校に入学し、成績は優秀なヴァイオレットだったが、肝心の手紙を書くことに関しては人並み以下だった。友達のルクリアの感情に触れ、その気持ちをルクリア兄に代筆した手紙に感謝され、卒業することになる。
・初めて手紙を書けた所からヴァイオレットの成長に繋がってると嬉しい
・代筆業の仕事を始め、ヴァイオレットは客の言葉の裏、感情を汲み取って言葉に置き換えることが出来ず、失敗を繰り返す。同じように自身も仕事に向いてないと考えていた同僚は、ヴァイオレットの自動手記人形に対する動機とその真っ直ぐな想いに心をうたれる。
・お給料を叩いてブローチェを買い戻す社長はイケメン
・幼少期から兵器として育てられたヴィオレットは主に従うことを生き甲斐としてきた。主を失ったヴァイオレットは身元を引き受けてもらう。主が最期に残した言葉「愛してる」を知るため、初めて自身の意思を露わにする。
・細部の描写に力が入っており、表現が豊かだと感じる。美しい。
・兆しの夢を見たため聖剣の素質を見抜くための検査を受けに行く。クトリ達の帰りを迎える。
・主人公の親バカ回
・クトリと剣を合わせ、生きて帰るためには強くなることが必要だと諭す。生きることを望むようになる。
・あまりパッとしなかった
・聖剣を扱えるトロールは戦争に送り込まれる兵器として育てられていることがわかる。死の恐怖を感じないように成長しているが、主人公の人間味に触れてトロールの心に変化が現れる。
・戦争に送り込まれる女の子達、という切ない感じのストーリーで進みそう
・軍出身の主人公が兵器とされるトロール達を管理する依頼を受ける
・絵柄など含めて好みは分かれそう。話の路線が日常よりなのか、シリアス路線なのかなど、気になる所
・ギター講習会。お金を手に入れるためにバイトを探す。歌の才能を見出され、バンドに勧誘される。
・バンド組んでライブする所までいきそう。男の子がなよなよしてる性格からか、少し会話のテンポが良くないように感じる
・両腕に適合する石を生まれた湾に探しに行くことに。アンタークは急襲&新型の攻撃により痛手を受け、1度は退けたものの月人に連れていかれる。フォスは力を振り絞り適合した金腕で追いかけるものの、そこには届かなかった。
・CGに力が入ってた。エンディングの入り方など含めて切なさが強調された回だった。
・宝石達が暮らす世界。宝石の採取に来る脅威と戦う役職、治療を行う役職など存在する。主人公は問題児で他の宝石達と関わる中で自分の存在価値は何かと苦悩する。
・独特の世界観なので興味深い。主人公の無垢な子供っぽさは好き。宝石周りの作画が綺麗。これからに期待。