恐竜帝国との戦いでニューヨークを焦土に変えたゲッターロボ。ゲッター線の研究は凍結され、ゲッター線を使わないクリーンなネオゲッターロボが開発される。
弱いけど性能の安定したネオゲッター。明るいゲッターだと思った。
話の途中で搭乗する真ゲッターは「地球最後の日」バージョンと若干デザインが違い、顎が前方に突き出ていない。私は本作の真ゲッターのほうが好み。
4話完結ですっきりと終わりました。
良い。アニオリ展開して火星をテラフォーミングする結末じゃないけど、許せる。
ただし、いろんな作を組み合わせると、前作でやった展開をまたやってしまうことになりがちなのが心配。
すでに、「ゲッターロボアーク」でブラックゲッター出てくるアニオリ展開中ですし…。