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サービス開始日: 2023-07-02 (1098日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

中野三玖
五等分の花嫁
上杉風太郎
五等分の花嫁
猪股大喜
アオのハコ
鹿野千夏
アオのハコ
綾崎レミ
ホリミヤ
仙石翔
ホリミヤ

お気に入りの声優

石見舞菜香
37作品見た
市ノ瀬加那
35作品見た
小原好美
36作品見た
M・A・O
31作品見た
山根綺
15作品見た
櫻井孝宏
85作品見た

お気に入りのスタッフ

安野希世乃
16作品見た
江口拓也
35作品見た
藤原啓治
30作品見た
津田健次郎
37作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
30作品見た
ライデンフィルム
14作品見た
PIERROT FILMS
2作品見た
ボンズフィルム
5作品見た
J.C.STAFF
41作品見た
アニプレックス
21作品見た
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とても良い

逸臣さんと雪のデート、最終回なだけあっていつも以上に気合を感じられる綺麗な風景描写や演出、心情描写ですごく優しくて温かい雰囲気だった。りんと京弥、心くんとエマ、桜志くん、それぞれの様子も描かれた大満足の最終回だった。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

細部まで練り込まれた斬新な設定と迫力ある戦闘シーンが魅力のとても面白い作品だった。「不死(アンデッド)」「不幸(アンラック)」という風な否定者っていう設定がまず面白かったし、それを起点とした世界観の作り込みとかも良かった。キャラクター1人1人も個性的なキャラクターが多かったし、否定者の能力ゆえに様々な過去を抱えていても、前を向いて進もうとするキャラクターが多かった。否定者としての能力を活かした能力バトルみたいな部分も多くて面白かったし、その戦闘シーンも躍動感や迫力があって見応えがあった。設定自体はかなり斬新で、ストーリーもかなり綿密に作り込まれてたけど、展開の中には幹部勢揃い、敵との共闘とか、ジャンプ作品らしい王道展開もあってテンションが上がった。予想できない展開も多かったし、特に円卓のメンバーの1人であるビリーの裏切りは全く予想してなかったから驚いた。裏切りはしたけど、その時のビリーはめちゃくちゃカッコ良かった。終盤には安野雲が登場したけど、彼の物語として1期を締めるかのようなストーリー展開、演出がかなり良かった。安野雲の物語は1期で一応の完結かもしれないけど、アンディや風子の物語はまだ終わってないし、最終回のラストはジュイスとビリーの対面で終わって、まだまだ続くことを感じさせる終わり方だったからぜひとも2期が見たいと思う。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

ゆったりとした雰囲気を落ち着いて楽しむことができるし、2クール目の1級魔法使い試験編からはド迫力の戦闘シーンも増えて、その他演出や音楽などの細かい部分でも制作陣の気合、丁寧な作り込みを感じた、めちゃくちゃ面白くて見応えのある作品だった。人間を知るために旅を始めたフリーレン、そんなフリーレンと共に旅をするフェルンとシュタルク、そんな3人の絡みは勿論、旅先で出会う様々な人達との交流の様子も良くて、人の思いの繋がりとかを感じられるものだった。旅の中でのフリーレンの言動の節々の背景にはヒンメルの影響があるっていうのもすごく良くて、ヒンメルの死後、ヒンメルの言葉がフリーレンを変えていったんだっていうのが伝わった。感動する部分も多くて、演出とか音楽面でその感動をより一層強めてた。基本的には落ち着いた雰囲気でフリーレン達の旅の様子をゆったりと楽しむことができたけど、断頭台のアウラ編、そして1級魔法使い試験編では戦闘シーンも多かった。その戦闘シーンはめちゃくちゃ迫力があって、時には劇場版レベルなんじゃないかって時もあった。格闘戦もあれば、派手な魔法の激突もあって見応えがあったし、作画だけじゃなくて演出とか音楽面も素晴らしかった。他にも、メインになるフリーレン、フェルン、シュタルク、魔王討伐パーティのヒンメル達をはじめとして、個性的なキャラクター達もたくさん登場した。特に1級魔法使い試験編では新キャラクターが大量に登場したけど、1人1人キャラが立ってて魅力があったし、それぞれのキャラクターの絡みも楽しく見ることができた。最終回は比較的あっさりとした感じの雰囲気ではあったけど、フリーレン達の旅がまだまだ続いていくことを感じさせるもので非常に良かった。あらゆる点において本当に素晴らしい作品だったし、この先のフリーレン達の旅も見たいから、ぜひ2期をやってほしい。



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とても良い

1級魔法使い試験編終了。合格したキャラクター達は、個性的なキャラクターが揃ってた参加者の中でも一際キャラが立ってた人達だったから納得。一番の驚きは、試験に参加してたメガネ君がニセ者だったこと。本物は最初からずっと故郷にいたらしくて笑っちゃった。それで受けようとするんだから、ある意味一番ヤバい奴だったかもしれない。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

超王道なラブコメって感じですごく面白かった。「ロミオとジュリエット」のように、対立する2国でそれぞれ生まれた犬塚露壬男とジュリエット・ペルシアの禁断の恋を描いた作品だったけど、他の面々にバレないように密かに恋愛する、敵同士であるゆえに生じる様々な困難を2人で乗り越えるという風な、王道展開がすごく良かった。禁じられた恋を描く作品ではあるけど、作品の雰囲気自体は比較的コミカルで、不器用でバカッぽい部分はあるけどペルシアは勿論、同じ寮の仲間達のこともすごく大切に思ってる露壬男、普段は1年代表として凛々しく毅然としてるけど、1話で露壬男と付き合い始めて以降はどんどん露壬男を好きになって、デートしたり手作り料理を作ろうと頑張ったりと健気で可愛い面を沢山見せるようになったペルシアを中心に、個性的なキャラクターがたくさん登場してて、楽しい雰囲気の作品だった。恋愛パートも、頬笑ましくなるようなシーンがたくさんあってすごく良かった。コメディ部分の他にも体育祭や終盤のペルシアの誕生日編みたいに、すごく熱かったり、感動したりする部分もたくさんあった。最終回は、露壬男とペルシアの仲が引き裂かれる危機を乗り越え、そして露壬男が監督生になることを決意するという結末だった。まだ2人の関係は周りには明かされてないし、新たな目標に向かって進んでくことを決意した内容だったからこれからどうなってくのか続きが観たいと思ってた。そしていつか2人が名前で呼び合えるようになる日が来るのを楽しみにしてる。



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文化祭いよいよスタート。まずは友崎とみみみの漫才から。ネタがとんだ友崎をアドリブでサポートしたみみみはさすがだけど、ちゃんとそれに応えて漫才を続行した友崎もお見事。そして漫才終了後、演劇へ向かう友崎を送り出したみみみ、友崎に対して言った「楽しかったね」と友崎がいなくなった後に言った「終わっちゃったな」、表情が意図的に隠されていてすごく切なかった。



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

1年ぶりに通して視聴したけど、やっぱりめちゃくちゃ面白くて最高に感動する、恋愛作品の中でも傑作の部類に入る作品だと思う。家出女子高生の荻原沙優と、サラリーマンの吉田さんが出会う所から始まる物語だけど、まずはこの吉田さんがすごく良い人。吉田さん本人は優しいと思ってない、普通のことだと思ってるっぽいけど、沙優への気遣いは勿論、会社の後輩である三島に対する面倒見の良さとか、三島だけじゃなくて先輩の後藤さんにも惚れられてる所とか、間違いなく優しくて魅力ある人間だと思う。とにかく沙優を大事にして、沙優が過去と、そして母親と向き合えるように支えていた。12話で、自分が代わりに沙優を育ててやりたい、けど自分には責任も資格もないからそれができない、だから親であるあなたしか沙優を育てられる人間はいないと沙優の母親に言って土下座までしたシーンはめちゃくちゃカッコ良かったし、作中1番の感動シーンだった。けど一方で、優しさではあるんだけど自分の価値観だけで勝手に全てを決めてしまう部分があるキャラだった。それを本編で三島に指摘されて以降、少しずつ変化が見られたから沙優だけじゃなく吉田さんもまたこの作品の中で成長したキャラの1人なんだと思う。そして主人公の沙優。母親との確執、そして高校の唯一の友人の自殺をきっかけに家出をして、いろんな男の家を転々としながら吉田さんの所に来たわけだけど、それまで植え付けられていた歪んだ価値観を吉田さんと過ごす中で少しずつ改めていって、過去、そして母親と向き合おうとしていた。かなり辛い過去の持ち主だと思ったけど、吉田さんや友達になったあさみに支えられながら成長し、前に進もうとする姿には胸を打たれた。その友達のあさみは、家出先の沙優の唯一の友達で、吉田さんと同じように沙優のために本気で怒ったりできる人だった。吉田さんだけじゃなく、この作品上、そして何より沙優にとって、あさみもまたすごく大きな存在だったと思う。後藤さんや三島をはじめとした吉田さんの会社の同僚達も沙優をそして吉田さんを大事にしてて、沙優と吉田さんの支えになってた。登場するキャラクター達は魅力的な人たちが多くて、重い時もありつつ最後はめちゃくちゃ感動する、本当に素晴らしい作品だと思う。



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サラリーマンと家出女子高生の共同生活、そして沙優の家出がついに終了。



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1番の神回にしてマジで泣ける超感動回。沙優の母親に対して、自分が沙優を育ててやりたい、でも自分には責任も資格もないからそれはできない、だから沙優を育てられるのは親であるあなただけだと言い、さらには土下座までした吉田さんがマジでめちゃくちゃカッコ良い。



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周りの皆が沙優と吉田さんの背中を押すのマジで感動する。



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初見の時も思ったけど、沙優の過去マジでめちゃくちゃ重いんだよね。こっちもホントにキツくなるレベル。そりゃ投げやりにもなる。



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この回で三島からも好きだって言われて、吉田さんモッテモテだなと思った。吉田さんの恋愛観にも少し触れられてて、吉田さんは当たり前のことを言ってるつもりらしいし観てる自分も正直当たり前だよなと思うんだけど、人によっては重く感じるってのも分からなくはない。



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とても良い

吉田さん、そして今回は何よりあさみの優しさに感動する。沙優のために本気で怒って、沙優の背中を押して、前を向いて進んで行けるように言葉をかけた。吉田さんと同じ位、あさみも沙優にとって大きな存在だと思う。



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とても良い


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とても良い

沙優と友達になったバイト先のあさみが初登場。ギャルっぽいけど良い人なんだってことがAパートだけでよく分かる。Bパートで後藤先輩が吉田さんに好きって言った時、初見の時は「え?」って思ったのを覚えてる。



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とても良い

不安や恐怖を吉田さんに対して曝け出した沙優と、それを受け止めて「沙優がいてくれると居心地が良い」と伝えた吉田さん、今回が本当の共同生活のスタート、真の第1話と言って良いんじゃないかな。



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とても良い

吉田さん本人は否定してるけど、やっぱ吉田さんって相当優しい人間だと思う。沙優への細かい気遣いとか、後輩の三島に対する面倒見の良さとか。懐かれるのも納得の優しさだよ。



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