軽妙なトークが止まらないクノンのトリックスターぶりが楽しい。クノンの侍女イコ/リンコの主を主とも思わないトークも楽しかった。こうやって主が目の見えないハンデを乗り越えてやってきた感があった。
映像は低予算でありがちな感じですが、キャラクターの個性というかアクの強さに全振りしているストーリーが面白さを引き出していた。楽しく見られました。
異世界に飛ばされたリゼル(CV:斉藤壮馬)が雇った護衛のジル(CV:梅原裕一郎)と片手間に冒険者とかする話。まったり系で楽しめました。
原作マンガの柴田ヨクサルらしい外連味のあるキャラとストーリーでした。なんでショッカーだけほんとにある設定なのかは謎ですが。
当時の仮面ライダー音楽と共にギャグなんだかシリアスなんだかというストーリーでしたが、結局なんだかんだで完走してしまった。
大柄な女子の幼馴染との恋が成就する話でした。というか小学生の時から両片思いだったわけで。岩田朔英(CV:藤寺美徳)の声がかわいくてよかった。 神城光輝(CV:小野友樹)も爽やかな感じがよかった。悪いやつがいないのが今どきですね。
廃ゲーマーが異世界転生でレベルを上げていく話。農奴の子どもから成り上がっていくというのが面白かった。
予算ある感!日常パートが多いシーズンでしたが、時々入る戦闘シーンはどれも一級品。日常パートも面白い。2027/10~の第3期も楽しみ。